二次元の萌えキャラみたいなOLさんを失禁させた

この体験談は約 5 分で読めます。

普段はオナニーブログを書いている者です。
今から随分昔ですが、SNSで仲良くなった同い年の女の子がいました。
OLをやっている彼女の話は、主婦の私にとってとても新鮮でした。
色々話しているうちにエッチな話になりました。
20代半ばだというのに彼女は処女だったのです。
でも、知識がない訳ではなく、毎日オナニーで処理してるという話でした。

体も小柄で発育も良い方ではないらしく、おまんこの毛もほとんど生えてないと言うので見てみたくなりました。
すると、おまんこの写メを撮って送ってくれたのですが、本当に幼女のように綺麗なおまんこでした。
ですが、おまんこに比べておっぱいは立派に育っているようで、Fカップあるというのを教えてくれました。
Bカップの私からすると羨ましい限りです。
顔の写メも貰いましたが、少し幼げだけど可愛らしい顔つきで、なんで彼氏がいないのだろう?と不思議になりました。

すると、ふと彼女が、「実はレズビアンなんです」と伝えてきました。
同性愛に特に偏見もなかったので、「あ、そうなんだ~」ぐらいでしたが、相手は逆に驚いたようで、「受け入れてくれて良かった」と言ったのです。

そのうち、彼女が近場に仕事の研修で来ることになりました。
昼間なら遊べるからご飯でも食べようという話になりました。
時間があまりなかったので、ご飯を食べつつ遊べる場所・・・ということでカラオケを選びました。

軽く食事をしながら話をしたり歌ったり、とても楽しかったのですが、何やら彼女の様子がおかしいのです。
私の手を取り、自分の太ももへ移動させると、「抱いて?」と言われました。
一瞬何が起きたのか分からず軽いパニックでしたが、すぐにレズ行為に及びたいのだと理解しました。
嫌悪感もなかったし、少し興味もあったのですぐに、「いいよ」と答えました。

女同士でキスをしたのは初めてでしたが、唇はとても柔らかくて小さくて、愛おしい気持ちになりました。
彼女がワイシャツの前をはだけると、とても可愛らしいブラジャーとともに胸の谷間も見えます。
ブラのホックを外すと少し重みのあるおっぱいが現れ、先端の乳首は硬く尖っていました。
私に興奮してくれてるんだと思うと、何だか自分におちんちんがついているような気持ちになります。

自分がされて気持ち良いことは彼女も気持ち良いはず。
そう思って乳首を舐め転がし、指で摘んだり扱いたりしていると、「はぁ・・・ぁっ、ぁんっ・・・だめぇ・・・」と、喘ぎ始めました。
乳首を触れるか触れないかで摘み、上下に扱くととても感じるようで声を上げます。

「だめっ、それやめて・・・、だめなのっ、あ、ぁああっーーーー!!」

突然彼女がガクガクと震えると、私の肩にくたりともたれかかってきました。

(この反応は・・・乳首でイッた?)

なんだかとても嬉しくなり、タイトスカートを腰まで上げさせて下着を露わにさせました。

「やだ・・・濡れてるの・・・」

彼女は凄く恥ずかしそうに隠そうとしますが下着が紐パンだったことと、透けている生地からはパイパンおまんこが見えているせいで、無いはずの私のおちんちんが熱くなるのが分かります。
恐らく私も黒の下着が濡れていたと思いますが確認していないので分かりません。
下着の上からおまんこの筋を下から上に指でなぞりました。

「ぁああっ!!!」

思ったよりも激しく反応されて少し驚きましたが、なんせ処女だったということをこの時思い出しました。
下着はすでにびしょびしょです。
処女でこんなに濡れるんだろうかと思いましたが、きっとオナニー三昧の毎日を過ごしていたんじゃないかと想像すると興奮します。

紐を解き、おまんこを露わにさせると筋が見えますがクリトリスは隠れています。
指をエッチな汁で濡らして、痛くないようにゆっくりゆっくりおまんこを開いていくと、申し訳なさそうに小さなクリトリスがありました。
とても綺麗なおまんこの形だったので同性ながらも気持ち悪いなどと全く思いませんでした。
私が観察している間、彼女はずっと、「あぁ・・・やだ・・・」みたいなことを言っていたように思います。

おまんこを指で開いて、舌の柔らかい部分でクリトリスを押し潰すように優しく舐めました。
先端だと痛いかも知れないからです。
すると・・・、「あっ!!!ひぁ!!」と、まるで二次元の女の子のように可愛い声で喘ぎます。
舌でクリトリスをくるくると転がして舐めます。
なぜか自分もされているような気分になり、おまんこがきゅんきゅんしました。

彼女の小さなクリトリスは皮を被ったまま勃起しています。
指で優しく支えながらゆっくり皮を剥いてあげると真っ赤なクリトリスが顔を出しました。
恥垢など付いてなかったので、彼女が普段からオナニーをしていることが分かります。
ぴくんぴくんと震えるクリトリスを口に含み、ちゅうちゅうと吸うと狂ったように彼女が喘ぎます。

「やあああ!変になっちゃう!変になっちゃう!」

私の髪を掴んでやだやだする彼女を虐めたくなり、クリトリスを舌先でくるくると転がし続けました。
すると太ももに力が入ってくるのが分かったので、(ああ、イクんだな)と思いました。
そこから3秒も経たないうちに、「っう!・・・くぅぅううっ!!!」という声を上げて彼女がイキました。
髪がくしゃくしゃになってしまいましたが止められません。
ぐったりする彼女の右側に座り、イッたばかりでビクビクしているクリトリスを指で押さえてあげました。
彼女は私を見上げてうっとりしています。

(ああ、なんで私にはおちんちんが付いてないんだろう・・・)

って思いましたが、無いものは仕方ないので、落ち着いてきたクリトリスをゆっくりこね始めます。

「えっ・・・?!また?!」

彼女は驚いた表情に変わりましたが、乳首を摘みながらクリトリスを弄ってあげるとすぐにふにゃふにゃになってしまいます。

「もっと足を広げて見せて」

お願いすると、言うことを聞いてくれます。
レズって楽しいなとしみじみ感じながら相手の喘ぎを楽しみます。
おまんこはヌルヌルでびしょびしょです。
カラオケの椅子が申し訳ないことになってしまいましたが止められません。
2回のオーガズムで大きくなったクリトリスを挟んでこね回したり、弾くようにしたり、彼女が一番気持ち良い方法を探します。
素早くクリトリスを弾くのが好きなようで、再びビクビクと震えてきたのでイカせてあげます。

「ねぇ、ねぇ、イッちゃう・・・イッちゃうのっ」

震える声で言われて、なぜか低い声で「いいよ」と答える私。
たぶん男になりきってました。
乳首を弾きながらクリトリスも同時に弾くとクチュクチュという音が止まりません。

「ああっ、イクイクイクっ!イクううううううう!!!!」

触れるクリトリスが物凄く硬くなり、大きくなった瞬間、ちょろちょろちょろ・・・と、床に液体が。
とても興奮した私は、落ち着く間もなくクリトリスを指でくるくるとこねます。

「ひあっ?!!もうイッた!!イッたからぁ!!」

ギャルゲーのようなセリフを吐く彼女の言葉を無視してくるくるくるくるくる・・・。
時間にして2、3分でしたが再びオーガズムの波に襲われたようで、「い、イクイクイクっ!!!出ちゃうううううう!!!」と叫び、おしっこを漏らしてしまいました。
量は多くなかったのですが、やはり匂いが残ると困るので、ぐったり椅子に沈み込む彼女を置いてトイレからトイレットペーパーを取ってきて部屋を綺麗にしました。
下着は取っていたので汚れずに済みましたし、部屋も何事もなかったかのように戻しました。
ここはやはり同性ならではの気遣いじゃないでしょうか。

イッたのと同時に天国にでもイッてしまったのかなと思うほどアヘ顔の彼女の意識を戻して、服も整えてあげるととても恥ずかしそうにして、しばらくは気まずい空気が流れました。
やっぱり、おしっこ出させるのは問題があったかなと思いつつも、この彼女とは別の機会に2回ほどセックスしました。
あまりにエロく育ってしまったので、おちんちんのない私では満足させられず、彼女とは自然消滅しましたが、今となっては楽しい思い出です。