何を思ったか、私の前で姪の下着を脱がし始めた嫁

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文才がないのでそのときの状況を上手く説明できませんがご容赦ください。

あれは今年の春のことでした。
姪が高校を卒業して東京へ行くため、もうなかなか会えなくなるということで、我が家に泊まりに来ました。
それまでも嫁と姪は仲が良く、買い物に行ったり、時には温泉に泊まりに行っていたほどなので特に不思議なことではありませんでした。
姪は高校にファンクラブがあったほどで、かなり可愛い部類だと思われます。
一番似ている芸能人は、あややかな。
とは言え、親戚の子ですから、特に意識することなく、(今どきの高校生は可愛いな)くらいにしか思っていませんでした。

姪は、デニムのスカートに上は手編み風のセーターで、夕方頃に泊まりに来ました。
食事が始まり、合格祝いの乾杯をしようという事になり、嫁が姪に「何を飲む?」と聞いたのです。
姪は、「ビールにしようかな?」とか言って、嫁も止めればいいのに、「もう大人だからいいか」ってな具合でビールを飲ませました。

話も弾み、私も嫁も酒が進み、もちろん姪もそれなりに飲んだと思います。
時計も12時を回り、姪はとっくに潰れてコタツで寝ていました。
じゃあそろそろ寝るかってことになり、私は先に風呂に入りました。

風呂から上がり居間に行くと、嫁が姪の上着を脱がせてパジャマに着替えさせているところでした。
いくら親しいとはいえ、生の高校生の下着姿を見たのは初めてだったので、かなり狼狽しました。
それを察知した嫁は不敵な笑みをこぼし、「見たい~」みたいなことを言い、「さすがに若いだけあって肌がつるつるね~」とか言いながら、姪の太ももを撫でました。

そのときに私は初めてパンツを凝視できたのですが、つるつるの生地のパンツで、長いすべすべの足が根元から生えており、それは妻のものとは比べようがありませんでした。
さらに胸は白いブラジャーに包まれておりましたが、今にもはち切れんばかりにブラジャーからはみ出しておりました。
私はもうそれだけで満足だったのですが、私の股間の異常を察知した妻はさらに追い打ちを掛けて、姪のブラジャーを胸の谷間のところで持ち上げて、パチンと外してしまいました。

「うわー、まだピンクね~」

妻は、そのプリンのような胸の先にあるピンクのつぼみをちょんちょんと弾きました。
姪は酔って寝ていましたが、少し感じたのか、一瞬「うっ」と声を出して、またすやすやと寝てしまいました。

「ちょっと触ってみる?」

妻が私の手を掴み、姪の胸へ誘導しました。
妻はパーにした私の手を、姪のつぼみの上へ押し当ててくれました。
吸い付くような肌、張り、形・・・。
どれをとっても非の打ち所がなく、私は軽い目眩を覚えました。

私の股間が最高潮になると妻が面白がって、「最後の一枚もいってみる~」となんて言うので、いけないこととは思いつつ、「お願いします」と。
思わず妻に敬語を使うほど興奮していました。

妻の手が、姪の最後の一枚に伸びて、ちょっと薄い(と言うよりは細い)陰毛が見えてきました。
でもそこから先に進みません。
妻は下着を下ろそうとしたのですが、引っかかって1人では無理そうでした。
妻が、「ボーっと見てないで手伝って」と言って来たので、つま先側に回り、かかとを持ち上げました。
妻はするするとパンツを脱がせると、小さく畳んでナイロン袋に入れてしまいました。
ちょっと残念・・・。

私はつま先側にいるので、長い足の根元にある、まだ閉じた清楚な具が丸見えでした。
妻が、「へーまだ綺麗ね」などと言って姪の足をM字開脚しました。
閉じていた具が、シールをはがされるように開いていきました。
外がちょっとくすんでいるけれど、中はまだピンクで・・・。
初めて見た女子高生の秘部に私の股間は限界に近づいていました。
さすがに、そこには触らせてはもらえず、姪の隣で嫁にしゃぶってもらい、速攻で果てました。
その後、嫁は姪に新しいパンツを穿かせ、パジャマに着替えさせていました。

まだまだ興奮冷めやらぬ私は、目を瞑って姪のアソコを思い出しながら、嫁と一戦交えました。

以上です。