保健の先生のツバ

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僕の恥ずかしい体験実話です。

小学6年生の時はまだ、性に関しては全くの無知でした。
昼休みに友人と人気のない屋上への階段で遊んでた時です。
突然友人が「ちんぽの皮、剥いた事ある?」って聞いてきました。
僕はビックリして「え!?ないよっ!」と答えると、友人はチャックを開けて、ちんぽを取り出すと自分でムニュって感じで皮を剥きました。
僕は「わーっ」って、めちゃビックリしました。

「お前もやってみろよ」って言われて、怖かったけどやってみました。

ゆっくりと自分で皮を剥くと亀頭が出てきました。
ところが、皮の口が小さかったせいか元に戻らなくなりました。
仕方なく次の授業はそのまま受けましたが、パンツに擦れて痛いのなんの・・・。

授業中ずっと怖くて心配でなりませんでした。
授業が終わると、誰にも気付かれないように保健室に行ったのです。
パンツが擦れないように、ズボンとパンツを指で引っ張り、テント状にしながら(笑)

保健の先生に事情を説明して診てもらいました。

先生は笑いながら怒ってました。
先生が指で皮を戻そうとしましたが、亀頭部分が乾いていてうまく戻りません。
それに先生の指が亀頭に当たると痛いのです。

「痛い!痛いよ!」って、僕は半泣きになってました。

すると先生は自分の指にツバを付けて、その指で皮の部分に塗りました。
その指にもう1度ツバを付けて、また指で塗りました。
そして3本の指でぎゅーっと皮を押すと、皮は元に戻りました。

先生は「皮は大人になったら自然に剥けるから、無理に剥かない様に」と注意されました・・・。

知識も豊富な中学になった頃は、この状況を思い出し妄想しながらオナニーしてました。