林間学校で告白してきた女子の生おっぱいを堪能

この体験談は約 5 分で読めます。

俺が高校1年の時に林間学校に行った時の話です。
場所は福島県。
その時、まだ付き合っているわけではなかったけどよく話すクラスの女の子とバスの席が一緒になり、観光地に着くまで一緒に喋っていた。
話す内容は他愛のない内容で、部活のことや、「夏休みはバイトするの?」とかだった。
まぁよくも飽きずに2人で喋っていたんだけど、まさかその夜にあんなことになるとは思いもしなかった。

観光地についてもなんとなく2人で行動してしまい、何かそれなりに良い雰囲気になって、正直俺は嬉しかったw
そんなこんなで夕方ホテルに着き、自分達の割り当てられた部屋に一旦みんな引きこもってテレビやトランプ等で盛り上がっていたのだが・・・。
そこに彼女(K子、バスで俺の隣に座った子))とY子が俺の部屋に訪れた。

「T君(俺ね)達、何して遊んでるの?」と。

女子達が来たものだから俺含めて男子はハシャギまくるw
そこで2人を交えて計6人でトランプ大会が始った。
今までとは比べ物にならないほど盛り上がり、みんな楽しく過して夕飯の時間になり、とりあえず一旦お開きにして彼女達とも別れて大食堂に行き、学年全員で夕食を済ませて、その後は風呂の時間までまったりとしていた。
ちょうどそこにK子からメールが。

『あとでちょっと時間いい?』

なんのことか判らなかったが、とりあえず『お風呂出たら、こっちからメールするよ』と返信した。
それで風呂から出て、K子にメールを入れた。

『どうしたの急に?話って何?』

1分後、K子からの返信。

『とりあえずT君1人で4階の406に来てくれる?』

(もしや!?)と男なら誰でも思うだろうw

その時になって初めてドキドキしてしまい顔が赤くなったw
しかし、俺の部屋にいる男どもに悟られぬようにこの部屋から抜け出すのは至難の業・・・。
しかしここで諦めたら当分こんなチャンスはないと思い、意を決してバレバレの「ちょっとジュース買ってくるw」の一言。
その直後、脱兎の如くK子の待つ406に猛ダッシュをして、周りを気にしながらも406号室に駆け込んだ。
ちなみに部屋の鍵が掛かってなかったのは不幸中の幸いw

ドアを開けるとスリッパが一組しかなく、すでに女の子の間では密約が交わされて彼女一人しかいないことが判明したw
すでにお膳立てがされてる・・・。
もうこれは行くしかない。

「K子、いる?」

すると襖がスーッと開き、黒いキャミソール姿のK子が現れた。

K子「ごめんね。急に呼び出して・・・」

俺「ううんw別に大丈夫だけど、どうしたの?入ってもいい?」

K子「あっ!!ごめんねwみんなちょっと出かけてるけど入ってw」

K子は笑顔で俺を部屋に招き入れてくれたw

「で、話って何?」

俺は話を進めながらもしっかりとドアと襖を閉めておくw
無言のまま2人で部屋の真ん中に突っ立っているのでお互いに笑ってしまい、それで和んだ。
そして、お決まりのごとく彼女の告白が始る。
黙って俺は聞き、もちろんその申し出を聞き入れる。
その途端に彼女泣き出す!

俺「どうしたの!?また急に!!泣かないで!!」

K子「うんw嬉しくって」

その一言にもう我慢出来ず、彼女を強く抱き締めてゆっくりと彼女の体を俺の体に近づけると・・・。
彼女の目がキラキラで、萌え~。
彼女も嫌がらずに体を預けてくれた。
もうここまで来たら最後まで!!
まずは優しく彼女にキス。
ゆっくりと彼女の唇が近づくにつれ、お互いの心臓の鼓動が聞こえるのじゃないかと思えるくらいドックンドックンしてたと思う。
しばらくキスした後、無言が続く・・・。
静まり返った部屋で2人見つめ合ってるとなんか恥ずかしくなり、俺から話を切り出した。

俺「ごめん!!あの・・・なんか勢いでwその・・・」

K子「ううんw私・・・すっごく嬉しいよ」

俺「本当に?良かったwでもそろそろみんな帰ってこない?」

K子「それなら大丈夫wもうこうなること、みんな知ってるからw」

俺「!?・・・エッ!?」

そう、やっぱり俺の読みは当たっていたw
そこでお互いにまたもや赤面。
K子はちょっと俯きながら笑っていました。
俺もなんだか照れくさくなったのと彼女の思いに嬉しくなり笑ってしまう。
そこでまた少し緊張が解けたのか、もう一度キス。
お互いの体の体温を感じながら・・・。

ここまで来るとやっぱり俺も男です。
次はおっぱいを触ってみたい!!
ゆっくりと唇を口から徐々に耳・・・首に移動しながらゆっくりと手を胸に!!
若干彼女も俺も汗ばむ・・・。
そして・・・手は念願のおっぱいに到達!

これがK子のおっぱい!!
や・わ・ら・か・い!!

俺「良いの・・・?」

K子「うん・・・。T君に任せるよ」(少し耳たぶを赤らめながら)

そこまで来ると触りたい!!
またゆっくりと手をキャミソールの中に侵入させながら、黒のお揃いのブラを上にずらしつつK子の生おっぱいに侵入させたw
まだ幼さの残る可愛い膨らみだったけど十分俺は満足でした。
そしてK子のぽっちりも堪能w
そこでまた彼女は俯く。

俺「ごめん・・・、ちょっとやりすぎた?」

K子「ううん、違う・・・恥ずかしくって」

俺は彼女の一言一言に萌えてしまい、どうにも手の勢いを止められなくなってしまったw

(彼女のもっとも大事な部分もこの目に焼き付けたい!!)

もう、かなり暴走していましたw
たった今、告白され、しかも学校行事の最中にも関わらず、俺の右手は彼女のジーンズのボタン&チャックを器用に外し、下ろしていましたw
もちろん彼女も俺の暴挙に驚きを隠せない様子w

K子「うっう~ん!?」

もちろん口は俺の口で塞いでいますw

俺「ごめん!!少しだけだから見せて!!」

口塞いでるので心の叫びですw
そして一旦唇を離し、目を下に向けると・・・。
ブラとお揃いの黒のパンティー発見w
なんてエロい!!
もう興奮は絶好調!
まさかK子が黒のパンティーだなんて思いもよらず目が釘付けw

俺「黒なんだ・・・」

K子「だから・・・。ちょっと恥ずかしいんだけど、もしもの事ってことで・・・」

またもやここで照れる2人w

K子「そろそろみんな帰ってくるよ・・・」

俺「そうだ!!ごめん。なんで俺、K子のことを考えもしないでこんなことして」

素直に謝り、許しを貰おうと。

K子「いいよ。私、T君の好きだし。もし良かったらまた今度ゆっくり話とかしたいし、今日は林間学校で来てるしねw」

俺「そうだよねwまた今度よろしくお願いしますw」

それから「メール送るね!」と言って、おやすみのチューをして自分の部屋に帰りました。
もちろん自分の部屋に帰れば、待ってましたかのごとくの冷やかしがw

「T~、お前、どこまでジュース買いに行ってんだよw」

「T~、お前さ~、携帯置いてくなよw&K子のメール保護ってんなよw」

などなど、お叱りのお言葉を頂きましたw
もちろんその後K子とは・・・w
それはまた後日ということで、あんまりエロくなくってすみません。