得意先の結婚前の巨乳美女を酔い潰させて

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得意先の26歳の可愛い経理の女のコを犯した。
歓送迎会があって、オレにも誘いの声がかかった。
社員の半分が女のその会社は採用基準に英語が必須で、オレ好みの清楚で賢そうな女が多い。
すでに2人のOLをモノにしていて、月に1回くらいのペースで別々に抱いてるが、もうその2人には飽きていた。

オレは前々からやりたいと思っていた女の隣に座り、一次会からビールに焼酎を混ぜてガンガン飲ませた。
21時の段階でフラフラだった。
二次会のカラオケでもウイスキーを濃いめで飲ませて完全に泥酔。
24時頃、電車がなくなるからってことで帰宅者多数の解散間際、その女を抱きかかえてタクシーでフェイドアウト。
新宿西口のホテル街までの5分間、ずっとスカートの中に手を入れ、下着の上からクリ周り中心に弄くり回して、もうすでに大洪水状態。

この26歳の女は詩織といって、オシャレなセンスのいい女。
めっちゃ綺麗な顔立ちにスタイルも良くて、そそるっていうよりは手が届きそうもないような別世界の女みたいなオーラを出してる。
今日のカッコは紺の麻のワンピース、袖無しで膝上10センチくらい。
白いカーディガンが夏っぽい。

前から1回でいいからやりてーって思ってて、やっとチャンス到来。
ずっと狙ってた女をやれる楽しみで、もう俺はタクシーの中でずっと完全勃起状態。
詩織はホテルの部屋に入るなりベッドに倒れこんで泥酔状態。
話し掛けると返事はあるが、意識は遠い様子で、自分がホテルにいることもわかってない感じ。

今日はカメラや道具を持って来てないから、部屋の自販機で一番デカいバイブを購入。
グチョグチョのマンコにゆっくりゆっくり入れてみた。
もう一度下着を穿かせ、ウィンウィン動き回るバイブを入れたまま携帯のカメラで撮影。
意識のない女を犯すのは無性に興奮する。

もう我慢の限界まで来てたのでバイブを抜き、グチョ濡れでヒクヒクいってるマンコに遠慮なく挿入。
意識ないくせにやたら締まりのいいマンコで、奥まで突くと亀頭のカリのところがブツブツしたものに包まれる感覚。
マジで名器。
ハンパない気持ち良さ。
最高にラッキー!

品のいい女だからワンピースは着たまま犯る。
ブラだけはずらして服の上から胸を揉んで楽しむ。
そこらの女とは比較にならないオレ好みのEカップ。
下着のラベル見たら、アンダー62センチのEカップ。

挿入してあったかい濡れ濡れのおマンコを楽しみながら、ワンピースの背中のジッパーを下ろして上半身裸にしてみる。
釣り鐘型の美乳。
顔はキレイ。
スタイルもいい。
その上、この美乳。
最高の快楽。
いい女とのセックスは勃起のテンションが段違い。
マジでギンギンに勃起する。

上半身裸にして、おっぱいを揺らしてM字開脚にして、めちゃくちゃ突きまくった。
得意先の女だし、これからも顔合わせるし、妊娠したらヤバいなと思ったが、意識がないから子宮に擦り付けるように生で中に射精。
最高の射精感。
いい女だと勃起が収まらない。
ひたすらM字開脚でもう2発射精。
マンコをきれいにしてやってから、夜中の2時にオレも眠った。

6時半に詩織の悲鳴で目が覚めた。
オレも何がなんだかわからないふりをしてみたが、意識のある詩織とまたやりたくなった。

「酒はヤバいね、気をつけなきゃ」

とか言いながら寝ぼけ状態で抱き寄せようとしたら激しく抵抗したので、昨夜のことを話したら泣き出した。
高校時代から付き合っている婚約者がいて年内に結婚するらしい。
しくしく泣いてる姿にめちゃくちゃ興奮して、朝勃ち状態から完全勃起状態へ。
素っ裸で泣きながら部屋中を逃げ回る詩織。
裸のまま部屋から逃げ出そうとするから、とっ捕まえて、タオルで両腕を後ろ手に縛った。
そのままベッドにうつ伏せにさせて、バックから無理やり入れた。
物凄い悲鳴を上げてマジで嫌がってたが、その姿に興奮して、すぐ生のまま中に射精した。
でも、まだそのまま勃起しっぱなしだったのでひたすら突きまくり、2度目の射精は背中に出した。
あまりにも気持ちよくて我慢できなかった。
詩織は諦めたのか、泣くのをやめてぐったりしていた。

別々にシャワーを浴びて、身支度を整えた。
化粧する姿、パンストを履く姿、髪を乾かす仕草。
品のある清楚な良い女が犯されたのに見せる普通の仕草にまた興奮したオレは、もう1回ベッドに突き倒し、昨夜ヤリまくったM字開脚でしつこく挿入。
もう抵抗もなく放心状態の詩織の名器を再三楽しんだ。
詩織はガクガク揺れるだけだったが最高の射精感だった。
マンコから流れ出る精子をスマホで撮ってやるとしくしく泣きだして、その姿を見てたらまた勃起してきて、もう1回服着たままバックから挿入。
マジで名器だし、いい女だから何回もヤレる。
さっきと同じで、突きながら1発中出しして、そのまま勃起状態で2発目は背中にまき散らした。
結局、チェックアウト直前までやっちまった。
寝る前に3発、起きてから4発。

詩織の携帯が出社時間の9時半過ぎから鳴りまくってた。
連絡なしの無断欠勤はヤバいから電話させた。
そのままオレは詩織を置いて出て来た。

「タクシー代に」って1万円渡して。

その会社に午後アポイントがあるオレ。
今日で3人食ったことになる。
今までの女はすぐ飽きたけど、詩織は何回やっても飽きそうにないな~。