たぶん俺と妹はずっと一緒・第4話

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思い出に強く残ってる妹の久美の成人式&成人記念旅行を書きたいと思い、またここに来ました。

妹の久美が20歳になって、とうとう成人となった。
5年前のことだけど。
俺としてはすごくインパクトがあったし、忘れられない。
この成人式&成人記念旅行が俺と久美が離れられなくなったというか、心底愛し合うようになったきっかけだから。
お互いの気持ちを確認した日だった。

成人式の1ヶ月前に俺から久美へプレゼントで兄妹で伊豆の温泉旅行を決めた。
成人式の翌日から2泊3日の温泉&ドライブ。
俺は大学は休みだし。
久美も休み。

「お兄ちゃん、ほんとにいいの?宿泊代とか全部お兄ちゃんで」

「ああ。俺からのプレゼントだ。成人だもんな、お前も」

「ありがとう!!お兄ちゃん・・・だーい好き!!お兄ちゃんと旅行なんて最高!!嬉しいよぉ~!」と俺に抱きついてキスしてきた。

成人式当日、振袖姿の久美。
めっちゃくちゃ可愛かった。
そして、式が終わって解散。
さっさと帰宅。
家族でお祝いして。
その日はそれで終わって、明日からの旅行の準備した。
俺も実家に泊まった。

久美が「久しぶりに兄ちゃんと昔みたいに寝たい!」と宣言。

俺焦った。
親父、おふくろは噴出して笑い転げた。

「いつまでも子供じゃないんだからね。久美、あんたはほんとに兄ちゃん子だわ。大成いいの?シングルベッドだから狭いわよ?」とおふくろ。

「久美、お前自分の部屋で寝ろ。俺だって久しぶりの実家だからなあ。ゆっくり寝かせてくれ」

「だってさ。久美、あんた自分の部屋で寝なさいね」

久美はプー!っとほっぺた膨らませて不機嫌そのもの。
明日は早いってことで、そのまま10時に寝た。
熟睡中にドン!と体に塊が当たったというか、ベッドに温かい塊がくっついてきた。
目を開けたら、久美がこっち向いて俺の顔見ながらベッドに潜り込んで俺に抱きついてた。

「久美ぃ~・・・お前自分のベッドは?」
「やだぁ、お兄ちゃんと寝る。ねえ、お兄ちゃん・・・今日は何もしてくれないの?成人式だよ?」

「今日?あのさ、明日から3日間一緒だろ?」
「でもぉ・・・お兄ちゃんの触ってあげるぅ気持ちいい?」

久美が俺のパジャマ、パンツに手を突っ込んでチンチン握って扱いてきた。

「お前さぁ、明日早いんだぞ?5時起きだぞ?明日まで我慢してくれよぉ」
「うーん・・じゃあ、お兄ちゃん気持ちよくしてあげるから、3日間は久美を気持ちよくして?たくさんイカせてくれる?約束だよ?」

「ああ、もちろん。そのつもりだったから」
「やったあ!嬉しいなあ!お兄ちゃん嬉しい!じゃあ、1回ね?」

久美は布団に潜り込むと、俺のチンチン引っ張り出してフェラチオを始めた。
勝手してるから、絶妙なタイミングで感じる場所を攻めてくる。
10分かからずに久美へ口内射精。
久美は飲み干してくれて、舐めて綺麗にしてくれた。

「おにいちゃーん~。気持ち良かった?たくさん出たよ」

そう言って俺に抱きついてきた。

「じゃあ、一緒に寝るか?」

「うん!一緒!お兄ちゃんと一緒!」

そのまま抱き合って寝た。
翌朝、荷物車に積み込んでいざしゅっぱーつ!

「お兄ちゃん、ほんとは昨日寂しかったんだよぉ?」
「だからあ、今日から3日間ずっと一緒だろ?それに運転するの俺だから、しっかり寝ておきたかった」

「うん・・・3日間は久美とずっと一緒に居てね?」
「ああ。すまんな。それに家でだとばれるよ。お前声でかいし」

「あ!・・・ああーーーー!言ったなぁ!お兄ちゃんのバカぁ~」

そんなこんなで車飛ばして、宿に到着。
伊豆修善寺温泉だった。
結構な値段の旅館だった。
俺なりの大奮発。

「お兄ちゃん、ここ宿泊代凄く高そう!大丈夫?」

「まかせろ。心配すんなって」

とりあえず一風呂。
1月だとむちゃくちゃ寒いが、温泉に入りたかったし。
温泉から出て、風呂場の入口にあったソファに座って久美を待った。
浴衣姿で・・・。

「お兄ちゃん待った?ごめんね。気持ちいいんだもんここの温泉」
「ああ。気持ちいいな」

「へへへ。ちゃんと綺麗に洗ったからね?」
「ばーか。夜な。まだ昼間だし」

「まだお預けなのぉ~。まっいいか。3日間だもんね?でも夜は絶対ね」

部屋に戻って。
さてどうするか?

「久美、ちょっと散歩しないか?景色良さそうだしな」

「うん!行こう!」

温泉街というか周りを散歩した。

「久美。あのさ、俺お前にコクることある」

「何?なんだろ?」

俺たちは腕組んで、もう誰が見ても恋人って感じで歩いた。

「久美、あのさ・・・お、俺・・・好きだ。久美が大好きなんだ。俺とずっと一緒に居てくれ」

「お兄ちゃん?!」

久美が驚いて俺を見た。

「ずっと前から・・・久美と初めてしちゃったときからかな?久美のことが好きになって。でも妹だろ?言えないし・・・。でも久美とずっとエッチしててどんどん久美から離れられなくなった。誰にもお前を渡したくなくなった。俺だけの久美でいて欲しい。わかってるよ、兄妹だって。いけないことだって。でも、無理だ。この気持ちはどうにもならない」

「お兄ちゃん・・・ずるいよ」

久美が正面から見上げて俺を見つめた。

「え?」

「もっと早く言ってよぉ!その言葉。久美・・・ずーーーっと待ってたんだから。久美もお兄ちゃんのこと大好き。お兄ちゃんに彼女できたらどうしようって怖かったんだから。お兄ちゃん取り上げられたら・・・久美自殺しちゃうかもしれないって。お兄ちゃんが久美から離れてくなんて・・・嫌!絶対に嫌っ!久美と一緒にいてよぉ・・・ずっと、ずっとだよ?」

「久美・・・ほんとか?」

黙って久美は頷いた。

「お兄ちゃん・・・久美だけのお兄ちゃんでいて?そのかわり久美をたくさんあげるから。お兄ちゃんがしたいなら、いつでもいいよ。久美はお兄ちゃんのものだよ?お兄ちゃんがそばにいてくれるなら何されても我慢するから」

「そっか・・・エッチしたいから久美が好きなわけじゃないんだ。ほんとに・・・好きなんだ。それに、久美をいじめたりできるわけないだろ?お兄ちゃんが守ってやるからな」

俺は久美を抱き締めた。
久美も凄い力で抱きついてきた。
今さらながらお互いがそんな気持ちだったこと。
お互いに兄妹でありながらも愛し合っていることを確認したときでした。
俺は安心感と幸福感に満たされた。
腕の中の久美が可愛くて愛おしくて・・・腕に力が入ってしまった。

「お兄ちゃん、痛いよぉ・・・」

「すまん」

「でも嬉しい・・・ほっとするぅ・・・」

しばらく抱き締めあってから宿に戻った。
部屋にいる間、久美は俺から片時も離れずぴったりくっついてきた。
TV見ながら久美は浴衣の隙間から俺の股間に手を入れてパンツの上から握った。
俺も久美の股間をショーツの上から触った。

「お兄ちゃん・・・まだだめ?」
「だって、誰か来るかもしれないだろ?宿の人が。俺たち兄妹って知られてるから」

「あぁーあ。早く夜にならないかなぁ・・・」
「もう少しだって。俺だって必死なんだぞ?我慢するのも」

夕食になって、久美も俺もお酒を飲んだ。
最初はビールで乾杯!で、日本酒の熱燗に切り替えて。
寒いからやっぱ温かい飲み物ってことで聞いたら、「日本酒の熱燗ならすぐできます」って話だったから熱燗を注文。
部屋に戻ったら布団が敷いてあった。
俺と久美は目を合わせてしまった。
いよいよ・・・。

久美がいきなり・・・。

「お風呂入ってくるぅ!さっきおしっこしたし。綺麗にしてくるぅ。お兄ちゃんにたくさん舐められたいしぃ!!」

「あほ!じゃ、俺も!」

久美は少し酔っ払ってた。
もう一度温泉入って。
部屋に戻った。
久美が後ろから俺に抱きついてきた。

「お兄ちゃん、もういいでしょ?誰も来ないでしょ?いいよね?」

時計見たら8時半過ぎ。
もうちょっと待たないとまずいよな?

「久美もう少しだけ待て。お酒飲もうか?」

「やだーーーー。もういいでしょ?お兄ちゃん・・・意地悪」

グスグスいい出して泣き出した。
フロントへ電話して・・・。

「すみません。熱燗をお願いしていいですか?」

で、お酒をお願いした。

「お兄ちゃん・・・なんでなの?」

「まあ待て。そのうち俺のしたことがわかるから」

待つこと10分ほどで・・・。

「お待たせいたしました。お酒お持ちしました」

仲居さんが熱燗とおちょこ2個持ってきてくれた。

「仲の良いご兄妹ですね?妹さんはすごく可愛いですわ」

「ありがとうございます。妹の成人のお祝いで旅行に連れてきたんです。あ、飲み終わったらおちょことか下げてもらえるんですか?」

「ああ、明日の朝に片付けますからいいですよ。私たちも仕事終わりなので。では、ごゆっくり」

仲居さんがお辞儀して出て行った。
俺は久美を見た。
久美は理由がわかったみたいだった。

「な?もう来ないってさ」

「お兄ちゃーん」

そう言って抱きついてきた。

「ちょっと待て」

俺は部屋のドアのカギをロックした。
万が一入って来られたら大事件だから。
戻って布団に座ってる久美を抱き締めた。
そのままお互いにキス。
もう誰にも邪魔されない!
ベロチューで夢中でお互いの舌を吸って絡めた。
もう久美も俺も欲しくてしょうがなかったから。

どのくらいそうしたか分からないけどツバを送り合って飲み込んだ。
お酒も入って少し酔ってたから興奮が増して激しくなったんだ。
キスし終わって、せっかくの熱燗が勿体無い・・・。

「久美、もうちょっとお酒飲んで酔っ払っちゃおうか?なんかそのほうが燃える気がする」

「えーー?お酒ぇ?まっいいか。じゃあ久美も飲むぅ」

二人テーブルに並んでぴったりくっついて飲んだ。
久美が浴衣脱いで、ブラとショーツになった。
新品だ。
しかも上下セットでピンク地にグラデーションっていうのか結構セクシーなやつ。
俺は久美を抱き寄せて俺と久美のおちょこに注いだ。
久美はおちょこのお酒をグイッと空けた。
久美は結構飲めるヤツだってわかったよ。

俺も暑くて浴衣脱いでボクサーパンツ一丁になった。
お酒が空っぽになると・・・。
俺は久美を抱き締めた。
少し躰が紅く火照ってる感じ。
お酒かな?

「久美・・・いいよな?」

「うん!たくさんね?もう、我慢できないよ!」

布団の上に移って、久美を抱き締めたまま倒れて久美に乗った。

「お兄ちゃん!お兄ちゃん!お兄ちゃん!」

ブラの上からおっぱいを揉まれながら俺を見つめながら言った。

「久美、離さないから。俺の久美だから」

ブラの肩ひもずり下げておっぱいをむき出しにして俺はむしゃぶりついた。
吸って舐めて舌で乳首転がして・・・夢中!
久美は俺の頭を抱き抱えるようにして、俺がおっぱいを吸い続けてるのを見つめてた。

「お兄ちゃん・・・もっと・・・もっと・・・たくさん・・ああ!あん!あん!たくさん・・・吸って・・・」

ジュルジュル言わせておっぱいをしゃぶり続けた。
俺のアパートでする時より久美も感じてた。
腰が自然にうねってた。
久美の股間に俺の勃起したチンチンを押し付けながら、ずっとおっぱいをしゃぶった。
久美の腰がうねるように動くから俺と久美の股間はパンツ、ショーツ越しだが密着して擦れあった。
お互いに感じる方法を知り尽くしていたが、場所と雰囲気が違うことで燃えに燃えたよ。

「お兄ちゃん・・・ハァハァ、オチンチンしゃぶらせて・・・ハァハァ・・アア~ン・・・」

久美は上に乗ってる俺を押し上げるように退かして、俺が仰向けに寝ると俺の上に逆さまに被さった。

「お兄ちゃんのオチンチン固くて大きくなって・・・美味しそう・・・アムッアムッ」

パンツの上から竿を咥えてきた。
俺は目の前の久美の股間に黒ショーツの上からしゃぶりついた。
久美のお尻を抱えて。

「アア!・・・お兄ちゃん・・・ずるい・・・久美もするぅ!」

パンツを強引にずり下げて飲み込むように俺のオチンチンを咥えて強烈にフェラしてきた。
舌で亀頭を舐め回しながら根本まで咥えて吸い上げる・・・抜きながら吸って亀頭の裏筋に舌を擦りつけて・・・俺の気持ちいい場所を徹底攻撃してきた。
俺は久美の新品のショーツの上から股間に鼻を当てて呼吸した。
久美のオマンコの匂い。
俺はこの匂いが好きなんだ。
なんと言えばいいか、甘酸っぱいというか、女の匂いというか。
久美のは臭くないんだ。
わずかにチーズ臭がする程度。
ずっと嗅いだ。
そのまま新品のショーツの上からキスすると吸った。
久美はすでに濡れ始めてた。
ショーツ越しに濡れてるのがわかった。
ショーツをペロンと剥がしてお尻、肛門、オマンコをむき出しにすると割れ目に吸い付いた。

「ムンーーーー!ム!ムンムン!」

久美は頬張りながら呻き声をあげる。
凄いバキュームでオチンチンを吸い続けた。
何年もフェラチオ、クンニリングスをお互いにし続けてきたせいか、お互いになかなか昇天しない。
その体勢で30分近くバトルし続けた。
負けたのは俺だった。

「ジュルジュル・・・ジュル・・・く、久美・・・出る」

それを聞いた久美は凄い速さで頭を上下に動かして・・・。
耐えきれずに口内発射した。
久美は根本まで咥えこむと吸引!全部精液を吸い出して飲み込んだ。
俺がイッてしまった・・・。
久美は全部飲み終わると、体勢変えて俺の上に抱きついて俺を見つめた。

「お兄ちゃん。気持ち良かったでしょ?お兄ちゃんにお礼したかったんだ」

「そっか。久美も気持ちよくなってくれよ?まだまだだからな?」

俺は久美の股間に手を持っていって久美のオマンコ、クリトリスを触り続けた。
上に乗ってる久美は俺を見つめ続けながら腰を振った。

「お兄ちゃん・・・ずっと久美といてね?お兄ちゃん大好きだよぉ!」

「俺も!久美と・・・結婚できないけど、俺たち最高のカップルだな?」

「うん!お兄ちゃーーーん・・・」

そう言うと俺の胸に顔つけて泣きじゃくった。
俺のオチンチンが再度完全勃起した。

「久美。俺、入れたいけどいいか?」

久美は泣きじゃくりながら頷いて俺から降りると仰向けになった。
起き上がってスキンを取りに行って装着。
そのまま久美の両足の間に正座して久美の足を掴んでM字に開いた。

「お兄ちゃん・・・グス・・・つけたの?・・・あ、つけたんだ・・・久美の中に来て・・・」

「ああ。じゃあ入るな。たくさん出してやるな?」

亀頭を入口の穴に当てると腰を突き出して久美の中に潜り込んだ。

「クッ!・・・お兄ちゃーーん!・・・奥まで・・・奥まで来て。たくさん久美に出して」

俺は久美の両足を抱えるようにして屈曲位にすると久美に被さりながら腰を突き入れて根本まで膣内に押し込んだ。

「お兄ちゃん!!」

久美が俺に抱きついて仰け反る。

「久美、今日は・・・今日は何回でもイカせてやる・・・からな。成人のお祝いだ」

そう言いながら俺は腰を動かしてピストン。
突き上げるたびに久美は仰け反り、腰をくねらせた。
久美の中はうねって締めてきた。
そのまま屈曲位でしばらく動いた。
久美は声を出して喘ぎながら腰を動かしてた。

「ハァ、ハァ、久美、抱っこしよう」

俺の首に腕を巻きつけて、腰に両足を絡めて・・・そのまま俺は起き上がって対面座位。
ズリュ!って感じで根本まで入った。

「アゥーーー!」

久美が仰け反る。

「久美・・・いいか?気持ちいいか?」
「う・・うん、ハァハァ・・・お兄ちゃん・・は?」

「気持ちいい。ずっと中にいたいよ」
「いいよ・・ずっといて」

対面座位で俺はおっぱいにしゃぶりついて、乳首を吸って舌先で転がして・・・。
久美が喘ぎながら腰を動かした。
合体して15分ぐらいか?

「お兄ぃ・・・クッ!クーーーー!」

俺を抱き締めると仰け反ってイッた。
膣が締まるからイッたのがわかる。
俺はおっぱいしゃぶりながら腰を動かして突き続けた。
毎度だが久美の子宮に亀頭が当たってる子宮口が動いてるのもわかる。
子宮口を突くたびに久美の腰がピクン!と反応する。
また久美が昇天。

「クッ!クッハーーーー!」

合体した場所からグチュ、グチュっと音がして久美のジュースが溢れてた。

「久美・・・俺も!」

2度目の締め付けで俺も絶頂感が来て、一気に射精した。
抱き締めた久美の体を下に押し付けて、根本までガッチリ挿入させて子宮口めがけて射精し続けた。
終わって、久美を抱き締めたまま布団に倒して正常位に戻した。
ゆっくりオチンチン抜いて・・・久美の両足を抱えて久美のオマンコを舐めて綺麗にした。
すごいジュース量だ。
久美はゼーゼー言いながら腰を振って悶えてた。

舐め終わって久美を見た。
久美が目を開けて俺を見て・・・。

「お兄ちゃん・・・イッた?出たの?」

「うん。ほら」

俺は膝立ちしてスキンつけたままのだらりと萎んだオチンチンを見せた。

「たくさん出てるね?久美が取ってあげる」

久美は起き上がって、スキンを外してくれた。

「お兄ちゃんそのままね?・・・ジュポ」

オチンチンを咥えて舐め回して綺麗にしてくれた。
毎度のことだが、終わったらお互いに綺麗にしあうという習慣になってた。

「はあ~・・・お兄ちゃん良かったよ。2回イッちゃったぁ!」
「だな?まだまだだぞ。これからすんごいことしてやる」

「え?え?何するの?」
「久美が連続3回か4回はイクかもな?」

「ヒャー!!壊れちゃう!何?何するの?」

俺はバッグに行くと、秘密兵器を取り出した。
久美が嫌がるかわからないが持ってきたものだ。
久美に見せた。

「何これ?・・・ん?・・・電気マッサージ機かな?」

「当たり!!これで久美のココを攻めてあげる」

手のひらで濡れてる久美のオマンコを数回撫でた。

「!!・・・痛いんじゃないのかなぁ・・・お兄ちゃんそんなのいつ買ったの?」
「ん?旅行が決まった後な。俺のオチンチンだけじゃ限界あるし。久美を何度も可愛がってあげたいし」

「痛くない?痛くしない?・・・なら・・・試してみようかなぁ」
「バイブも買ったけど・・・どっちがいい?」

「えぇぇーーーー!お兄ちゃん!アブノーマルぅ!」
「違うって!!だから俺のコイツの代わりだって!俺だって何度もしてあげたいよ。でも、3回か4回が限界だ。それに3日間連続だと・・・って考えた」

そして、バイブで久美は後で凄いことになってしまったんだが。
俺はバイブも取ってきた。
久美はバイブ見てたまげてた。

「リアルぅ~!お兄ちゃんと同じ大きさだ~!久美どうなっちゃうんだろうね?痛いのかなぁ」
「痛かったらすぐに言えよ。やめるから。久美のこと傷つけたくないしな」

「お兄ちゃん・・・優しい・・・だから、大好きなんだぁ!久美の嫌がること絶対しないしね。うん、いいよ。お兄ちゃんがしたいならしていいよ?少し痛くても我慢するから。ねえ、感じちゃったら続けてね?」
「わかった。サンキューな。俺のオチンチンも助かる」

で、もう一度ベロチュー。
久美のおっぱいにしゃぶりついて。
M字開脚にしてクリちゃんを吸って舐めて・・・。
久美のアソコはずぶ濡れになって、いつでもインサート可能になった。
バイブにスキンを被せて、左手の指で大陰唇を左右に広げバイブの先端でクリちゃんを軽く撫でて下にずらして膣穴に当てた。
久美を見た。
久美も頭上げて股間を見てた。

「いいか?ゆっくりな?」

「う、うん・・・ゆっくりね」

右手のバイブに力入れて、ゆっくり押し込んだ。
バイブの亀頭部分が潜り込んだ。

「ウクッ!」

久美がパタンと枕に頭つけた。

「大丈夫か?」

「うん・・・お兄ちゃんと同じだよ?・・いいよ・・・入れて」

ズブズブと挿入した。
見ていて興奮した。
そして・・・ツンと言う感触でバイブが止まった。

「クーーー!当たって・・・るぅ!!」

久美の子宮まで到達した。

「久美、スイッチ入れるぞ?最初は一番弱いのな」

「ハァ、ハァ、う、うん」

スイッチを入れた。
途端にバイブがモーター音とともにうねって動き出した。

「ウグッーーーーー!!アウ!アウ!・・・お兄・・・ア!アウアウ!アアーーー!・・・す・・・凄い!ア!・・・いい!・・・いいよぉ!」

「いいのか?これ?感じるか?」

喘ぎながら久美は何度も頷いた。
バイブを持ってる手をゆっくりグラインドするように回した。
途端に久美が仰け反る!エビ反り!!

「ダメ!・・・ダメ!・・・ックーーー!!」

そのまま昇天してしまった。
スイッチ入れてわずかに10秒足らず。
俺、マジにびっくりしたよ。
こんな簡単にイッてしまうなんて思ってなかった。
そのままバイブをグラインドしながら、スイッチを『中』の位置にした。

「アアーーーーーー!アアウーーー!お兄・・・お兄・・・アグ、アウ・・・ちゃん・・・も・・・もう・・・ックーーーーーー!クーーーーーーー!」

久美の腰がうねってもう一度エビ反ってイッた!!
そのままバイブ入れたまま、久美の顔を見た。
汗かいて真っ赤っか!!

「久美!大丈夫か?」

バイブを持ってたが、久美の激しい腰の動きで抜けそうになった。
すかさず俺は久美の腰に腕を回して押さえ込んでバイブを奥まで入れた。
スイッチを『強』にして・・・。

ブイン!ブイン!ブイン!

凄い音で動いた。
久美は足をバタバタさせて悶えまくり状態。
久美の顔見ながらバイブを動かしてピストンした。
奥に入れるときは子宮を軽く突く感じで・・・。
子宮に当たるたびに久美はエビ反って天井蹴るみたいに真上に両足をピーン!と伸ばして呻き続けた。
そのまま1分もしてない。
久美が3度目の昇天!!昇天しながら腰をグワングワン動かしてた。

「久美・・・おい!聞こえるか?」

「アグッ!アグゥ!お兄・・・スト・・・ップぅ!・・・トップ!」

スイッチをオフにした。
途端に久美はぐったりとして動かなくなった。
呼吸が凄い荒い。
胸が上下に動いてゼーゼー言ってた。
ゆっくりバイブを抜いた・・・。
久美の膣口からタラタラとジュースがこぼれた。
大量に出てきてシーツが濡れてしまった。
慌ててティッシュをオマンコに当てた。
久美は完全に朦朧状態。
ほんと、心配になったよ!失神したらシャレにならない。

「久美!久美!おい・・・おい・・・話せるか?お兄ちゃんの声聞こえるか?」

「ハァハァハァ・・・うん・・・お兄・・ゲホッ!ゲホッ!ちゃん・・・」

「フゥ~。少しそのまま横になってな」

コクリと頷いてそのままぐったりした。
俺は久美に添い寝して髪を撫でた。

「久美、ごめんな。ごめんな。ひどいことして・・・すまん」

あまりにも豹変した久美を見て驚くより、すまないことをしたって思った。
落ち着いてから久美が言った。

「お兄ちゃん、これマジスゴー!こんなにバイブって過激なんだね。でも気持ち良かったよ?苦しくないもん。痛くないもん。ねえ、久美どうなってたの?」

俺、久美に話した。
久美もびっくり!

「でも、お兄ちゃんが疲れてる時は、これでいいかも。まるでお兄ちゃんのオチンチンが電動になったみたいだったよ。久美・・・ずっと空飛びっぱなしぃ~。凄かったぁ~」

いくらなんでも俺のオチンチンが電動で動くわけないが、喩えがわかりやすかった。

「そっか。しかし、なんだ、凄いな久美は」
「ヤダー、恥ずかしいよ。お兄ちゃん、今度はお兄ちゃんので優しくして・・・たくさん出して?」

「よし。お!もう10時半かよ。じゃあ、久美の中に入ってたーくさん出してやるからな」
「キャハハ!たーくさんだってぇ・・・エッチぃ!ねえ、バックでいいよ」

久美が四つん這いになって俺にお尻向けた。
俺は久美の股間に顔近づけると、お尻を掴んで舐めまくった。

「いや~・・・オチンチンがいい。頂戴よぉ」

久美はお尻を振って嫌がった。

「じゃあ入れてやる」

スキンをもう1個封破って、勃起オチンチンに装着。
久美のお尻を両手でしっかり掴んで、先端を穴に当てて・・・。

「久美、一気に入れるぞ?」

久美は振り向いてニコッと笑うと頷いた。
そのまま・・・ズン!と根本まで挿入。
こっち向いてた久美は目を瞑って「クッ!」と呻いた。

「お兄ちゃん・・・やっぱりお兄ちゃんのが最高だよ」

そのまま久美を突き上げ続けて・・・10分ほどで大量に発射した。
もちろん久美はその間に2回昇天。
終わって・・・うつ伏せの久美に被さって抱き締めた。

「久美・・・俺の久美・・・ずっと愛してやるからな。まだ出るよ。いいか?」

「うん。お兄ちゃんがしたいだけしていいよ。久美のはお兄ちゃんのものだもん。お兄ちゃん・・・ありがとう。もっと久美を可愛がってね?」

そして、そのまま測位にして、久美の腿を跨いで奥まで突き入れた。
久美は仰け反り、「出して・・出して・・・精子・・・お兄ちゃんのたくさん」と言い続けてた。
最後は・・・もちろん正常位。
久美の足を掴んで挿入したまま仰向けにさせて久美に被さった。
久美は両足を俺の腰に巻きつけて俺のお尻を掴んだ。

「お兄ちゃん・・・子宮に出して。アン!アン!アン!突いて!・・・奥・・・突いて!ア!ア!ア!ア!・・いい!・・・イク!・・・クッ!クーーーー!」

弓なりに仰け反って昇天。
俺はガンガン突き上げ続けてた。
久美!もっといけ!って感じで。
久美のオマンコがグイグイ締まる!締まり方がハンパない!
ガンガン突きながら・・・。

「久美!出すぞ!」

「ア!ア!ア!ア!ア!・・・ダメー!・・・クーーーー!」

久美がもう一度昇天!
俺は子宮口に亀頭先端を当ててブシュ!ブシュ!ブシュ!強烈な射精を放った。
コンドームつけてても久美は射精を感じて、俺にきつくしがみついてた。

終わって・・・。

「久美・・・良かったな」
「お兄ちゃんの・・・最高!」

「このまま寝るか?抜くか?」
「いやー!このまま寝よう?・・・お兄ちゃん入れててね」

その晩は抱き合ってぐっすり寝た。
布団をくっつけてたから寝返り打っても関係なくお互いに熟睡。
途中ですっぽりと抜けたので、俺は寝ぼけながらコンドーム外した。
そして久美を抱き締めるとそのまま眠りに落ちた。

残りの2日間は温泉、散歩、セックスの2日間だった。
2日目の夜は久美の要望でバイブも電マも使わず。
俺のオチンチンで久美は6回イッた。
俺も久美の中で4回出した。
5回目にチャレンジしたが、さすがに立たなくて・・・。

久美はうなだれてるオチンチンを優しく撫でながら・・・。

「お兄ちゃん・・・もういいよ?充分だよ?また元気になったら久美を愛して?オチンチンが可哀想だよぉ・・・」

久美はやんわり握って、もう片手で亀頭を撫で続けてくれた。
久美の優しさが嬉しかったし、妹ながらも女として思いやりのある女に成長した久美が可愛かった。
この3日間で、心底お互いを理解しあった時でした。
だから今も久美と俺は離れない。
週末だけのデートだが最高のカップルです。

土曜日、今日の日曜日とも久美とたくさん愛し合いました。
今週末は3連休。
久美と1泊で出かけるつもりです。
たぶん、1泊で4回はやるでしょうから。
今から精子溜めないと!!

久美のおかげでオナニー不要になりました。
やっぱ溜めて出すから気持ちいい!!
久美もオナニーやめたって言ってました。
変な兄妹ですよね?

<続く>