雑魚寝の二等船室船で知らない肉棒に犯されて感じた私

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34歳の子持ちの主婦です。
去年の夏、伊豆七島のある島へ家族で遊びに行った時のことです。
初めての船旅で勝手がわからず、とりあえず手頃な値段だった2等の乗船券を買ったのですが、まるっきり雑魚寝でした。
一畳あるかないかのスペースは区切りの線のような物が引かれてるだけで、そこに毛布を借りてきて、広い部屋にみんな横になって寝るんです。

パパ、娘、私と川の字になって寝ました。
はしゃいでた娘がまず眠りについて、その寝息を聞いていたパパが軽くいびきをかき始めた頃、私も眠りにつきました。

どのくらい経ったのでしょうか、お尻に違和感を感じて目を覚ましました。
その時、私は膝丈より少し短めのスカートを穿いていたのですが、スカート越しに太い棒状のモノがお尻に押し当てられていました。
寝起きでボーッとしていましたが、お尻に押し当てられて微妙に動かされてる硬いモノ・・・。

(これってオチンチン?)

そう思うと急にその感触に意識が集中してしまいドキドキしてきました。
でも私はパパのオチンチンしか知らなかったので、押し当てられている大きなオチンチンの感触を感じながらも・・・。

(こんなに大きなの、オチンチンなわけない・・・)

思わず、なんだろうって毛布の中で後ろに手を伸ばしたんです。
でも、その指先には熱を持った肌が触れました・・・。
最初は私、それが勃起した剥き出しのオチンチンだとはわからずに、さわさわと指先で触り、思い切り握ってしまいました。

どうやらその時、私は寝相の悪い娘を抱えた状態で、いつの間にかお尻を突き出すようにした体勢で隣の男性のスペースにはみ出していたらしく、毛布も肌蹴て突き出した私のお尻に隣の男性が自分の毛布を掛けて周囲の視線を遮りつつ、毛布の中で剥き出しのオチンチンを私のお尻に押しつけて悪戯していたらしいのです。
お尻に押しつけられているのが、隣にいた男性の、それも剥き出しにされた大きなオチンチンだとわかって本気で焦ったのですが、状況を把握すればするほど、この状態でどうすればいいのかわからなくなり、すっかり頭の中は真っ白になっていました。

男性のモノを握って固まってしまった私の手に男性の手が添えられ、上下に刺激するように促されましたが、とてもできませんでした。
でもびっくりして体が固まってしまい、手は男性の時々ヒクヒク動く大きなオチンチンに添えたままで、しばらく離すことも出来ずにいました。

その時、娘が私の方に体を寄せてきたので、娘を抱き締めるために手を動かすことができ、男性のモノから手を解放することが出来ました。
するとそれを待ってでもいたかのように、今度は毛布の中で男性の手が私のお尻を触りはじめ・・・。
異常な状態に抵抗できず、スカートをたくし上げられてしまい、これまではスカートの上から押し当てられていた男性のモノが、下着の上からお尻に押しつけられてしまいました。
それどころか男性は自分のオチンチンを握って、下着から出ているお尻の部分や太ももなどをペニスの先端で撫でるように動かしはじめました。
男性はしばらく私の肌の感触を楽しんだ後、ペニスの先端を下着の上から私の中心に宛てがって刺激してきました。
それまでパニックだった私の体は、直接的な性器への刺激が始まると、いやらしいことを見知らぬ男性にされているという自覚とともに、感じたことのない激しい性的な刺激に一瞬で焼かれました。

目の前にはパパもいるし娘もいるのに、私はアソコを経験がないほどに濡らし、硬いペニスで下着の上から刺激されながら送り込まれる快感に、自分から男性が動きやすいように体を反らしてお尻を突き出してしまったのです。
私のアソコにオチンチンの先っぽを宛てがって刺激していた男性ですが、私が自分からお尻を突き出したのに合わせて、下着の上から私の入り口に硬いモノを押し当てて腰を使い始めました。
男性のいやらしい腰使い方で、下着の上からアソコにオチンチンがめり込んできます。

(・・・下着の上から犯されてるみたい・・・)

下着の上からとは言え、主人しか知らないアソコを楽しまれているんです。
でも私はその行為に異常な興奮を感じてしまい、恥ずかしいことですが昇り詰めてしまったのです。
そのことが男性にバレないようにしようと思っても、私の体はビクビクと痙攣していました・・・。
これでは隠せるわけもありません。

後ろの男性が耳元で、「スケベだね」と囁きました。
そして腰をグッと持ち上げられ、次の瞬間、下着を下ろされてしまいました。

「入れるよ」

耳元で囁かれました。
はっと我に返って、イヤイヤをしながら逃げようとしたのですが、娘を抱えている体勢では思うように動くこともできず・・・。
男性に腰を押さえられ、中心に宛てがわれた大きなペニスを避けることも出来ず、ズズズと奥まで受け入れてしまったのです。

それにしても大きなオチンチンの挿入感ってすごいです。
夫のモノしか知らない私にはあまりにも刺激が強すぎました。
不自由な体勢でしたので男性の腰使いはぎこちないものでしたが、男性が射精するまでの間に何度もイカされてしまったのです。
そして最後、奥までぐっと深く突き入れられ、目の前に娘と夫がいる場所で、顔も知らない男性の精液を大量に注ぎ込まれてしまいました。

射精して小さくなった男性のモノが自分の体から押し出されていくのを感じながら、ふと娘を見ると・・・、びっくりしたような目で私の顔を見ていました。
もちろん娘は私が犯されていたことに気づいたわけではなく、私の荒くなった呼吸と絶頂の痙攣に驚いて、私が病気になったのではと思っていたようです。

「大丈夫よ」と頭を撫でてあげると、娘はまたすぐ眠りにつきました。

その後、隣の男性に甲板の人気のない場所に連れ出され、毛布に包まって海を見ているカップルを装いながら立ちバックで犯されました。
もう妻でも母でもなく女・・・、いえ、牝でした。
夫も娘も乗っている船の甲板でお尻を突き出した格好で見知らぬ男性の大きなオチンチンを出し入れされている異常な状態でのセックス。
興奮とパニックでわけがわからなくなっている私の耳元で男性が囁きます。

「ご主人と一緒の船で知らない男にチンポ入れられてるのに気持ちいいなんて、本当に変態な人妻だね」

男性の言葉に倒錯した興奮を感じながら、2回目、そして3回目の射精も、お仕置きだと膣内に流し込まれました。

あそこから流れ出す精液をトイレで拭き取った後、家族の寝ている部屋へ戻りました。
戻るとパパも娘もぐっすり眠っていて安心しましたが、私よりも先に戻っていた男性に、また体を触られました。
でも激しいセックスでぐったりしていた私は、男性の悪戯を受けながらいつの間にか眠ってしまいました。

しばらくして、パパも娘もまだ寝ていましたが、目的の島に着くアナウンスで目を覚ましました。
隣の男性は、パパが起きて私と話しているのを聞きながら、バレないようにこっそり私のお尻を撫でてきます。
そうされるたびに昨夜の淫らなセックスが、体に残る余韻とともに鮮明に蘇って・・・。
何も知らない夫の顔を見ながら、すまない気持ちと同時に淫靡な背徳感に性器が痺れるように疼きました。
さすがに男性も主人に知られるのを恐れ、それ以上無理なことはしませんでした。

しばらくして島に着いて、部屋から出る時に振り返ると、男も一緒に下船するようです。
甲板に出ると、昨夜私がされてしまったことなど夢かと思えるようなとてもいい天気でした。

(島にいる間、もしかしたらまたあの男性に・・・)

そんな恐れとも期待ともつかない思いを持っていましたが、男性とは会うことがないまま家族旅行は終わりました。

あれ以来、主人とセックスをするたびにあの日の出来事を思い出し、以前より淫らに乱れるようになってしまいました。
でも、主人とのセックスではあんな風に牝になることは出来ないでいます。
最近・・・、他の男性の大きなモノを想像しては自分で慰めています。