天然のキツマン妻に生で搾り取られた

この体験談は約 3 分で読めます。

フリーメールで知り合った人妻の話をします。

彼女と連絡をとってる時はただのスケベな女としか思わなかったが、写真を送ってもらうと、すごく綺麗な感じ。
時間や場所を決めて会うことになったが、写真と実物は違うとわかっていたので期待はせず、待ち合わせ場所へ向かった。

すると、小柄な可愛らしい女性が立っていた。
声をかけると待ち合わせしていた女性だった。
実際に話をしていると意外にもしっかりした女性で、メールであんなイヤらしいことを言う人だとは思わなかった。

車に乗ってすぐラブホへ行くことになり、運転中にゆっくり太ももを触ると俯き、恥ずかしがってる様子。
スカートを捲くって直接太ももを触り、パンティに手を入れるとビクッと反応。
パンティの隙間からアソコを触るとすごい状態になっていて、指を割れ目に沿うように動かすと「声が出るからやめて」と言われたが、無視して触り続けた。

ラブホに到着し、パンティを脱がせ実際に体を見てみると、小柄な彼女に似合う小さいビラビラが出てきた。
舐めると申し訳なさそうな小さな喘ぎ声で、体もビクビクしている。
指を1本入れただけでキツキツだった。
自分の経験が少ないからだと思うが、こんなキツいアソコは初めてだった。

興奮した私は服を脱ぎ、彼女に乗りかかった。
指を添えて入れようとするが本当に入り口が狭く入りづらい。
それでも十分に濡れているので、ゆっくり先をねじ込むと、キツキツながら何とか全部埋めることができた。
動こうとするとさらにキツさが増した。

「狭いね」と彼女に言うと、「もっと締められるよ」と笑う。

「これ以上締められるとイクよ」と言うと緩めてくれたらしく、少しだけ余裕ができた。

しばらくすると、「バックでして」と言うのでスカートを捲り上げてお尻を見ると、真っ白なお尻に小さいあそこのビラビラが真っ赤に濡れ光っていてすごくいやらしい。
情けないが、その光景を見ただけでイキそうになってしまい、入れてみたもののイク寸前になってしまった。

「中で出すよ」と言うと、「できにくいから大丈夫」との返事だったので、激しく突きまくってそのまま出した。

彼女はイケなかったみたいだが、はあはあと激しく息をしていた。
抜く時も、狭いのでひと一苦労(笑)

抜いてお風呂に行くことにし、ベッドのそばで服を脱がし、そこで初めてキスをした。
キスを始めるとディープになり、お風呂に行くはずがそのままベッドの上に押し倒された。
口から耳、首筋、乳首、お腹から太もも足先まで舐められ、最後は袋から棒の先までじっくり舐めてもらった。

それからまた長いディープキスをしながらあそこの場所をずらし、彼女が上に乗ったまま手を添えて入れた。
狭いながらさっきの中出しの液のせいか激しく動いてもスムーズだった。
自分のペースで彼女が動いたため、彼女も何度もイキ、私も再度発射。
さすがに小さくなったが、彼女のキツキツのあそこが離してくれず、入れたまま話をしていたら再度復活。
今度は抱っこちゃんスタイルでゆっくり動き、最後は正常位で中出しした。

初めて会った女性とあそこまで激しくしたのは初めてでした。