バイト先の先輩の寝顔の可愛さに負けて

この体験談は約 4 分で読めます。

今から2年前の大学2年の時。
当時喫茶店でバイト始めて1ヶ月が経ち、バイトにも慣れてきた頃にバイト先の大学生中心で飲み会があった。
その飲み会には20人ほど参加してたけど、1人シフトが被ったことのないAさん(♀)も来た。
当然新入りなんで挨拶しに行ったら、これがまた面白い人。
2個上で大学4年。
その日はAさんとの会話が1時間以上盛り上がる。
2次会をAさんの家(1人暮らし)でやるという話だったが、当時付き合ってた彼女が家に泊まりに来る予定だったんで1次会で俺は帰宅。

Aさんとは後日、シフトも一緒になったり、メールしあったりで順調に仲良くなった。
Aさんとは近所だったこともあり、バイト終わった足で一緒によくゲーセン行ったりお互いの家でプレステやったりしました。
ただ暗黙の了解でか、お互い泊まる事はなく、深夜でも自分の家に帰宅してました。
結構お互いの恋愛体験の話とかもするようになり、Aさんはここ2年彼氏はいない。
けどエッチは先週したとか、俺の彼女とのプレイ内容とかをぶっちゃけてました。
まあサバサバした人なんでお互い全く意識する事もなく楽しくエロトークしてたわけです。

バイト始めてから4ヶ月くらい経ったある日、いつものようにAさんが家に来て、Aさんは最近ハマってるバイオハザード2をプレイ。
俺は大学のレポートがあったんでそれをやりつつ攻略を教えてたりしてた。
ドアを開ける前に「ゾンビ出てこないよね?」と震えてる姿はちょっと可愛かった。

で、レポートも終えて気付けば3時。
眠い。
向こうもアクビばっかしてる。
そろそろ解散かと思われたら外は大雨。
なんかこんな中帰すのも悪いなーと思い、「明日、俺1限なんで、朝早くてもよければ泊まっていきませんか?」と提案。
向こうも眠気には勝てなかったのかOKの返事。

俺の部屋にはベッド1つで、予備の布団とかなかったんでどーしようかなーと考えてたら、「一緒に寝ればいいじゃん」と言うAさん。
何もないとは言え、付き合ってる彼女に悪いかなとも思ったけど、「◯◯君が床で寝るくらいなら私が床で寝るよ」と言うもんだから一緒にベッドに入りましたよ。
もちろん離れてたけど。
5分くらい経って微妙にドキドキしてたらスースー寝息が聞こえる。

(ぐは、Aさんは全く意識せず寝ちゃったよ・・・)と思ったら俺もバカバカしくなってすぐに就寝。

でも、たぶん6時頃になってなぜか目が覚める。
そしたら俺がAさんを抱き枕みたいにしてて焦った。
もちろん朝立ちしつつ。
向こうは熟睡中でとっさに離したけど、ぼんやりしながら顔と胸を観察。

(あー綺麗な顔だなー、おっぱいデカいなー)

付き合ってた彼女は可愛い系で胸はAカップだった(言い訳)。
なぜか衝動的にキスしたくなり、Aさんとの友情や彼女のことを考えて葛藤・・・。
10分くらい悩んだ挙句、性欲に敗北。
キスしつつ胸をモミモミ。
意外と起きない。
どんどん調子に乗ってく俺はブラのホックを外して生乳を拝見。

(くぅ~、この胸がパイズリをしてきたのか!)

とりあえずモミモミ。
寝る前は下スカートだったんでジャージ貸してて、そのジャージ越しにアソコを触る。
さすがに起きた・・・。

「◯◯君!?なにっ!?」

相手を冷静にさせちゃまずいと思い、キスで口を塞ぎながらジャージに手を入れてパンティー越しに一生懸命弄る。
物凄い勢いで濡れてくるし、ほとんど抵抗しないんでイケると思い、一旦手を休めて抱きつく。
そして耳元で・・・。

「普段意識してなかったんですが、寝顔があんまりにも綺麗で暴走しちゃいました、ごめんなさい。まだギリギリ我慢出来るんで、嫌なら止めますよ」

そう言ったら、Aさんはハアハアしながら・・・。

「びっくりしたよー。私を女として見てくれるのは嬉しいけど彼女に悪いんじゃない?」

それを聞いて改めて彼女のことを考えてプチ葛藤してたら、「まぁでも・・・しちゃおっか?」とAさんがナイス提案。
速攻で服を脱がしてアソコに指を入れる。
ちなみに俺は指マンが大好き。
そんなにしたつもりはないけど我慢出来ないのか、「もう入れてぇ・・・」と催促。

(グヘー、めちゃ可愛い)

ゴムを装備し、いざ正常位で挿入。

(???)

指マンの時はキツいなー位にしか思わなかったけど、上手く挿入出来ない。

「あれー変だなーwうしょ」

焦れども入らず。
格好悪いぞ俺!
そんな俺を見て・・・。

「あー、私の向きが独特らしくて、最初の時は皆上手く入れらんないから生で入れちゃいなよ」

「えっ!生はまずくないすか?」

「中で出さなきゃ大丈夫だよ」

その言葉を聞いてゴムを外して挿入。
ズブズブ挿入しながら心の中で彼女に謝った。
シチュエーションのせいか、お互い異常に興奮してて獣みたいなセックス。
Aさんは上になるのが一番好きとかで下から激しく突く。

「もうイキそう・・・激しいのじゃなくてゆっくりのやつやって」

でも俺もう限界で・・・。

「俺もうダメです。出ちゃいますよ」

「いいよ。そのまま中でピュッピュとしちゃいなよー」

トロンとした顔で物凄いことを言うAさん。
さっきと言ってる事が違う・・・。
さすがに初セックスで中出しは無しだと思い、イキそうなAさんの体を倒して正常位でギリギリお腹に出す。
勢い良すぎて顔射にもなった。
2人とも汗だくだくだったんでヨロヨロしながら一緒にシャワー。
寝不足+エッチの疲れで2人とも爆睡zzz

起きたら14時!
レポートあぼん!俺のバカ!
その後もう1回エッチして、そのまま俺はバイトに、Aさんは帰宅って感じです。

Aさんとはそれからも週1、2のペースで遊んで・・・毎回エッチしてました。
さすがに最初はお互い罪悪感あったけど、「まあ、これもありかな」と。

正直、彼女がどんどん薄れてAさんに夢中になって、彼女とは別れました。
Aさんに告って付き合い始めたものの、Aさんの束縛がキツすぎて3ヶ月で破局。
その後はセフレみたいな感じで、何度か再告白するも、「今の状態がお互いにいいよ」と跳ね返されてます。
Aさん以上に好きな子なんてできねー。