大好きなゆいなの弱みを握った俺

この体験談は約 2 分で読めます。

俺は中学生2年生の時、放送委員会をやっていて、ゆうな(同級生)といっしょだった。

ゆうなは可愛くて、勉強もできた。
運動はあまりできなかったが、それがまた可愛かった。
女子からも男子からも好かれていた・・・。

俺はあいつの事が大好きだった!

その日は放送室の片付けをしていた。
(二人っきりなので張り切った。)

「マイク片付けて」と俺は言い、マイクを渡した。

その瞬間、ゆうなはマイクを落とし壊してしまった!

「どうしよう・・・」

ゆいなは困った顔をしていた。
俺は弱みを握った。

そして、一ヶ月が経ち修学旅行で、ホテルに泊まった・・・。
夜の自由時間のとき部屋に人がいなくなるのを待ち、携帯電話でゆいなを呼んだ。

「なーに?」

ゆいなが声をかけてきたので、僕は「俺の奴隷になれ!」とゆいなに言った!

「あの時のことバラすよ?」
「ごめんなさい、許して!」

可愛く震えた声で言ってきた。

俺は「じゃあ奴隷になるね?」と再度聞き、ゆうなを奴隷にすることができた。

「じゃあ、まずパンツ脱いで俺にちょうだい」

泣き目のゆうなはパンツを脱ぎ、俺に渡してきた。
パンツを脱いで丸出しとなったゆうなのマンコ。

じゃあ次は・・・。

「許して!」しか言えないゆうなを思い道理に動かした。

「ブラジャーもちょうだい!」と言って没収した。

裸になった彼女に手こきを要求した。
チンコを彼女に握らせた俺は「上下に動かせ!」と命令した。

射精しそうになったとこでやめ、口に咥えさせた。

「許して!お願い!」

とうとう泣いてしまった。
その時はじめて女の口の中で射精をした。

「次は俺がおかえししてあげる!」と胸を揉んだ。

柔らかくて気持ちよかった!