ホモ漫画好きな彼女と俺に惚れてる童貞の男の娘

この体験談は約 4 分で読めます。

ちょっと変わった3Pの話。
変態っぽいと思うけど、そこは了承して読んでね。

俺:細マッチョ系。
彼女:お姉さんな美人タイプ。

結構可愛くて二人ラブラブ。
しかし、お互い秘密があって、俺はタチの両刀で、実は彼女はホモ漫画大好き。
俺には隠してるつもりみたいだがバレバレ。

俺は服屋の店員なんだけど、そこの客で可愛い男の子がいて、店に来るたびに俺のこと見てた。
即、その子の心が女なのは分かった。
んでアドレス交換して色々聞いてみると、やっぱり女装に興味があるし男性が好きだと言うこと、俺のことがタイプで通りかかる度に盗み見してたことを確認。

女装してもらったけどチンコがついてる以外はどこから見ても女の子だった。
小柄で可愛いし、即付き合うことに。
その子の名前は『優』としておくが、優の初めては全部貰った。
子犬みたいに俺に絶対服従。
毛とかも剃っててパイパンだった。
チンコも小さくて可愛かった。
経験ゼロだったからアナルとかピンクフェラさせたら小さい口で一生懸命いつまでもしゃぶってた。

しばらくは彼女、優と別々の日にデートとかしてた。
優は俺に女性の彼女がいる事は知ってたけど何も言わなかった。
たぶん、自分が男だって引け目があるし、唯一女の子として扱ってくれる俺から捨てられるのが嫌だったんだろう。
優は料理とかも彼女より上手い。
と言うより彼女は料理苦手なんだよね、俺の方が上手いくらいだし。
俺と付き合うようになって優の女装にも磨きがかかって髪も伸ばし始めた。

んで、問題発生。

俺が優と街を歩いてるのを彼女の友人が目撃。

「浮気してるでしょ」と喧嘩になった。

誤解(本当は誤解じゃないが)を解くために優を彼女に引き合わせることに。
優は怯えてたけど、彼女は優が“男の娘”だと知ると明らかに怒りのテンションが落ちてた。
イケると確信した俺は、いかに彼女を愛してるか、「結婚するなら絶対お前だ」と説得。
こいつは俺の可愛い弟分だけど色々悩みがあって相談に乗ってただけだ、みたいに言った。
優も俺の話に合わせてくれたので何とか浮気疑惑は払拭できた。

というか、彼女はこの時点でちょっと優のことが気に入ってたみたい。
優を帰してからセックスして、その後、「男の子となら浮気してもいいわよw」と冗談(半分本気)な発言をしてた。
そこで俺も、彼女のホモ趣味について知ってると話した。
彼女、ちょっと驚いてたけど最後は認めた。
それで聞いてみた。

「俺とあいつの絡み見ながらオナニーしてみたいか?」って。

そしたら食い気味で「みたい!」と即答。

ということで、愛する彼女のためにホモセックスをして見せることになった。
優は驚いてたけど俺の決定なので従う。

彼女は当日、「すごいドキドキする」と興奮気味でカメラまで持ってきたw
優はガチガチに緊張してた。
彼女のリクエストで優にはメイド服を(彼女がこの日のために持ってきた)着せて早速開始。

「やっぱり服を着てると女の子にしか見えないねぇ」と彼女。

優のスカートを彼女が捲ると、「きゃっ」と優が言うので彼女ご機嫌。
(こいつSだな)と思った。

まず優に丁重にフェラさせる。
彼女、この時点で大興奮。

「やだ、さすがに私より上手いわね」と彼女。

彼女に見られて興奮してるMな優。
熱の篭った優のフェラにイキたくなってきたので、彼女の、「優君の顔に掛けてるところが見たい」というリクエストに応えて顔射。
終始優を“君付け”で呼ぶ彼女の中では、あくまでも優は男みたいだ。

そしてゴム付けていよいよ挿入。
彼女の要望で、優が四つん這いになって尻を高くあげさせ、手で尻肉を左右に開かせる体勢。
優の小さい包茎勃起チンコに彼女興奮。

「あっ・・・」

俺のチンコが入ると優も喘ぎまくり。
それを見て彼女のオナニーもヒートアップ。
俺も二人のリアクションに興奮して大ハッスルした。
俺がイキそうになったら、「最後は私にも頂戴!!」と言うので彼女の顔に掛けてあげたら、びっくりするくらい派手にイキまくってた。
そんな満足そうな彼女に俺は提案。

「な、優とエッチしてみないか?」

「ええっ!」と驚いたのは、彼女より優の方。

優は未だに童貞だった。

「優、こいつに筆下ろししてもらえ」

「でも・・・」

珍しく逆らう優だったけど、俺が強引なのと彼女がノリノリだったので結局することに。
小さいチンコだけど、彼女はシチュエーションに興奮してめっちゃ濡れてた。
傍から見るとレズのセックスにしか見えない。
なので俺も大興奮。

「ああっ、この子可愛い・・・」

小さい包茎チンコにむしゃぶりつく彼女。
正常位でスパートしてる間もよがりまくり。
優がお気に入りになったみたいで、我慢できずに射精する優をカニ挟みで抱き締めてた。

その後は俺が優に入れて、優が彼女に入れるとかして3P。
彼女の初アナルに優、マンコに俺、サンドイッチされてイキまくってた。

彼女はご機嫌で、優と俺と3人で暮らしたいと言う。
俺もその方が都合がいいので承諾。
日替わりで二人を抱いたり3Pしたりしてる。
優はほとんど家にいて家事をしてくれるし、作る飯は美味い。
優の健康的な手料理のおかげで彼女は5キロ体重が落ちて喜んでる。
優も彼女から服をもらったり、俺には言えない色々な女の子の悩みを打ち明けたりできる相手が出来て、最近では「お姉さま」と呼んで慕ってる。
俺と彼女も秘密を打ち明けあって前よりラブラブになった。
優も俺と一緒にいれるからすごく喜んでる。
毎日3人で風呂に入ったり川の字で寝てる。

変な関係だけど結構上手くやれてると思う。
目下の悩みは、優のチンコで掘られてる俺を彼女が見たがってること。

「それは勘弁してくれ」と言ってるが・・・、時間の問題かもしれない。