彼を縛って遊んでたらエッチな2人の先輩が登場・前編

この体験談は約 6 分で読めます。

健二という年下で大学1年生の彼氏と付き合っています。
つい一ヶ月前にできた彼氏なんです。
私は一人暮らしのアパート住まいなんですが、彼氏もすぐ近くのアパートに住んでいます。
お互い4月に引っ越してきたんですが、ふとしたきっかけで知り合い恋人になりました。
最近では、毎日のように私の部屋か彼の部屋でエッチをしていました。

その日は私の誕生日という事で、お昼から彼が私の部屋に来ていました。
私は彼に、「ねえ健二、私の誕生日だから私のわがまま聞いて?いいでしょ?」って言って、ある事をしちゃったんです。
それは・・・。
彼をトランクス一枚にして目隠ししてベッドに縛り付けM男プレイ。
前の日にレンタルビデオでそういうシーンを観て、健二にやってみたくなっちゃったんです。
健二は、「えっ」と驚きましたが、私の言うことは何でも聞いてくれるんです。

目隠しをした後、両手両足をそれぞれベッドの脚に紐で縛りつけると、トランクスの中はもう大きくなっているんです。
私はいじわるく健二の体を指でなぞったりしてあげます。
健二の息が「ハーッ!ハーッ!」って大きくなってきました。

突然、玄関のチャイムが鳴り、直美先輩と加奈先輩の声がしました。

「ユキー、直美と加奈だぞー、遊びに来たよー」

私はある会社の総務部に勤めていますが、そこには入社5年目の直美先輩と、3年目の加奈先輩がいます。
私も含めて会社では『総務の美人3姉妹』と呼ばれています。
私はともかく、直美先輩も加奈先輩も美人でスタイルも超良くてモデルみたいで私の憧れなんです。
実は先輩にはまだ彼ができたこと、内緒にしてたんです。
だって、年下の学生が彼なんて恥ずかしかったんです。

「ユキー、窓開いてるんだからいるんでしょ。居留守なんか使わないでよ」

慌てた私は健二をそのままベッドに残して玄関のドアを開けてしまいました。

「もうユキ何してたのよ。今日ユキの誕生日でしょ。彼いないから一人だと思ってケーキ買ってきたわよ。3人でパーティーしましょ」

直美先輩がそう言い終わるか終わらないかの時に、加奈先輩が健二の靴を見つけました。

「あれ、ユキ男の人来てるの?彼いたの?」って加奈先輩が言うんです。

小さく頷くと、直美先輩と加奈先輩は、「じゃあ挨拶しなきゃ」と言って上がってきたんです。
健二をベッドに縛り付けているところなんかを先輩達に見せるわけにはいかないんで、「ちょっと待って下さい!」と制止したんですが、駄目でした。

ベッドに縛られた健二を見た二人は、「えー!ユキー!こんな趣味あったの!まだお昼よー!」って大きな声で言うんです。
私は真っ赤になってオドオドするだけでした。
目隠しされた健二は突然入ってきた二人の女性に気付きましたが、縛られているのでどうする事もできません。
私は健二との出会いの事なんかを二人に正直に話して、ベッドに縛り付けたのもちょっと冗談でやってみただけだ、と言いました。

加奈先輩が、「なんだー、ユキやっと彼氏ができたんだ。でも18歳の彼なんていいわね。羨ましい」と言うと、直美先輩が、「ねえ、みんなで健二君を使ってゲームでもしようか」と言い出したのです。

(健二を使ってってどういうこと?)

一瞬そう思ったんですけど、もう二人には逆らえません。
先輩達が目隠しされたままの健二の耳元へ行って言いました。

「健二君、はじめまして。私たちはユキの会社の先輩で直美と加奈です」

「あ、ああ、どうも、はじめまして」

健二はなんて答えて良いか判らずこんな返事をした。

「健二君、ユキの誕生日を祝ってゲームをする事にしたの。健二君がユキのことを愛しているならば簡単にできるゲームよ。いーい、ゲームに参加する?」

「あ、はい・・。あの、でも目隠し・・・」

「あ、いいの、健二君はそのままで」

私は、(先輩達何をするの・・・)と不安になりました。

「いーい、ユキを含めて私達3人が順番に健二君にある事をします。健二君は目隠しされてて見えないと思うけどユキが何番目かを当てるゲームよ」

「はい、でも・・」

健二が言いかけるとそれを遮って・・・。

「そうねー、全部で10種類します。でも3回はずれたら健二君とユキに罰ゲームという事にしようか」

私は、その時は目隠しして私を当てるだけの単純なゲームだと思い、内心ほっとしたんです。

「じゃあ、第1ゲーム。最初はこれから」と直美先輩が言い、加奈先輩が声を出していきます。

「一人目」

直美先輩は手のひらで健二の手首から腕を揉みます。

「二人目」

直美先輩に言われて私も同じようにします。

「三人目」

可奈先輩が同じことをします。

「何人目がユキでしょう?」

可奈先輩が声を出します。
健二はしばらく考えて・・・。

「えーと、二人目かな?」

可奈先輩たちは、「すごーい、健二君、よくわかったわね、正解よ」。

私はほっとしたというか、とても嬉しかったんです。
第2ゲームは、健二にキスをするゲームでした。
2つとも健二は私を当てたのです。
でも、このあたりからゲームの内容が過激になってきました。

第3ゲームは、健二の乳首を舌で舐めるゲームでした。
3人が10秒ずつくらい舐めましたが、健二は迷っています。

「じゃあ2ラウンド目」

今度は20秒ずつ舐めました。
健二はなんとか私を当てましたが、トランクスの中が大きくなってきています。
そう、健二は乳首が弱いんです。
私は先輩二人に健二のトランクスの異変に気付かれないかとドキドキしていましたが、先輩達が気付かないはずがありません。

「じゃあ第4ゲーム、いくわよ」

第4ゲームはトランクスの上から健二のアレを刺激するゲームです。
3人に触られ、健二のアレはピンピンになってしまっているようです。
健二はこれもなんとか当てました。

「健二君すごーい、4連勝じゃない。じゃあ第5ゲームいくわよ」

突然、直美先輩が健二のトランクスを下にずらして、大きくなったアレを引っ張り出しました。

「第5ゲームは、直接触るわよ」

健二のあそこを順番に手の平で包むようにして上下に動かして刺激します。
一人10秒間です。
健二は、この頃になると「はー、はー、はー」と息を荒げています。
第5ゲームも健二は正解でした。

「健二君さすがね。じゃあ第6ゲームは、スペシャルゲームよ」

「3人で健二君にフェラをするわ。健二君はユキだと思った時にイキなさい。それ以外の人でイッたら不正解。ユキの口の中でイッたら正解にするわ。健二君がイクまで交代でずっとフェラし続けるからね」

「え?そんなー!」と私は叫びました。

いくら先輩でも私の彼氏にフェラをするなんてと思いましたが、私の言うことなんか聞いてくれません。

「まずは練習問題よ、健二君」

直美先輩がまず健二のペニスの裏の方から先端に向けて舌を1回這わせた。
健二は「うっ、うぅ」とうめく。
次に私が同じようにやれと突付かれ同じようにして、最後は加奈先輩。

「いーい、今のは二人目がユキよ。わかった?健二君」

健二は口を開けたままで返事がなかった。

「最初は一人10秒ずつ。2ラウンド目は20秒、以後10秒ずつ増やしましょう」と加奈先輩。

「健二君、じゃあ本番よ」

1番は加奈先輩、2番は直美先輩、3番が私になりました。

「1ラウンド目」

加奈先輩は健二のペニスの先の方を口の中に入れて、舌を動かしているようです。

「あぅ、うぅ、うー」

健二がうめく。
10秒後、直美先輩に交代。
直美先輩は横から健二のペニスをペロペロと舐め、そのまま袋の方まで舐めます。
そして私・・・。

(私は3番目よ)と心の中で思いながら、健二のペニスを口の中いっぱいに頬張り上下にしごきます。

「ふーふー、あぅ」

健二の声がする。

「2ラウンド目」

加奈先輩は、今度は奥まで健二のペニスを咥え、激しく上下運動させてます。
20秒が長い。

「あー、はあ、はあ、はあ」

(健二、耐えて、まだイッちゃだめよ)

直美先輩は、深く咥えたまま舌を激しく動かしているらしくて、クチュクチュと音がしてる。

「ふー、うっ、うっ、はー」

(健二、お願い、私でイッて)

そして私の番。
健二に私の口で早くイッて欲しくて激しく動かします。
ペニス全体を口に含み舌を絡ませながら、大きく上下に動かし吸ってみます。

「あ、あっ、ふー、ふー」

いつの間にか20秒が経ってしまいました。

「3ラウンド目」

加奈先輩は、またさっきと同じようにペニス全体を口に含み激しく上下させてます。
(こんなのを30秒もされたら健二イッちゃう)と思うほど激しく。

「あぅ、あっ、あっ、だ、だ」

健二の声が短く大きくなってくる。
腰に力が入り、プルプルと小刻みに震え始める。

(だめー、健二我慢してー、まだイッちゃだめー)

やっと30秒が経った時、健二は腰を突き出して限界ギリギリという様子。
あーん、次は直美先輩だ。
直美先輩は、もう限界ギリギリの健二のペニスを口に含み奥まで咥えると、すごい勢いで上下運動をし始めました。
さっきの加奈先輩もすごい激しいと思っていたけど、直美先輩のはさらにすごいんです。
もう健二は体中がブルブルと震えてます。

「あ、あっ、あっ、だめっ、だめだっ、いっ、イクっ、イクーっ、ユキー、イクーっ、うーっ」

健二は大きくビクンと体を震わせて直美先輩の口の中で果ててしまいました。

「あーあ、健二君残念だったわねー、今のはユキじゃなくて直美だったのよー」

加奈先輩が言います。
直美先輩は健二のペニスから口を離してティッシュの中に健二の精液を出し・・・。

「健二君、私のフェラでイッちゃったのよ。ユキは3番目だったのにねー。残念ねー」

<続く>