友達と試した2種類のレズ用バイブ

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初めまして。
27歳のOLです。
半年くらい前から友達とレズエッチするようになりました。

2人とも最近は男性とは縁がなく、よく2人で遊んでいます。
きっかけとなったその日も2人で遅くまでお酒を飲んで、その友達の部屋に泊めてもらうことになり歩いて帰っていました。
繁華街を抜けたところで、ある建物から1人の男性が出てきました。
その建物はソープランドでした。

2人で「スッキリしたのかな~」なんてヒソヒソ話をしながら歩いていると、友達が「でもソープって高いんでしょ?」と言うので、「よく知らないけど・・・でも一度行ってみたい」と言うと驚いたように、「そっちの趣味があるの?」と聞かれました。

「そうじゃなくて・・・、なんか気持ち良さそうじゃない?」とか、そんな話をしながら友達の部屋に行きました。

友達の部屋に着いて、私が先にシャワーを浴び、友達の部屋着を借りて部屋で寛いていると、後からシャワーに入った友達がショーツ一枚で出て来ました。

私「あんた・・・シャツくらい着なさいよ」

友達「お風呂上がりはいつもこんな格好だから」

おっぱい丸見えなのに、友達は恥ずかしがる様子もありませんでした。

私「でもあんた・・・おっぱいとか大きいし、彼氏がいないのが勿体無いわね・・・」

友達「あんただって同じくらいでしょ」

私「いや・・・あんたの方が大きいと思う」

なんだかおっぱいの話になってきたと思ったら、いきなり友達が「ちょっと脱いで見せてよ」と言いました。
友達もそんな恰好だったので、私も遠慮なく服を脱いで見せました。
それからどっちが大きいとか乳首の大きさや色を比べるように見せ合っていると、友達が「アソコは?アソコも見せて」と言い出して・・・。
2人で全裸になって見せ合いました。

友達「悔しいけどちょっとあんたの方がキレイに見える」

私「それだけ使ってない寂しいアソコだからね・・・」

友達「私も最近は自分でするくらいだけどね・・・」

2人で寂しい話をしました。

すると友達が、「ソープの真似は無理だけど、エッチなマッサージしてあげようか?」と言ってきました。
その場の勢いで私が、「あ~・・・されたいかも」と言うと、「それじゃベッドに横になって」と言われました。

最初はうつ伏せで全身マッサージされましたが、すぐに仰向けにされて少しずつエッチな感じで触り始めたので、私も反撃して2人で触りっこしました。
すると友達がオナニーの話を始めて、「いつもどうやってるの?」と聞くので、私は「指だけ・・・」と答えました。

友達「おもちゃとか使わないの?ローターくらい持ってないの?」

私は家族と一緒に住んでいたので、「欲しいけど持っていない」と言いました。
すると彼女が急に立ち上がり、積み重ねられた衣装ケースの一つからバイブを取り出しました。

私「そんなの持ってるんだ・・・」

友達「使ってあげようか?」

好奇心からお願いしました。
その後、彼女からバイブで責められ、久しぶりの挿入での絶頂を迎えました。
すると彼女もやってみてと言い出して、今度は私が彼女をバイブで責めました。
2人とも久しぶりに他人から責められて気持ち良くなりました。
それがきっかけで、その後も時々彼女とエッチなことをするようになりました。

その後のことを書いてみます。

私は家族と住んでいるので、レズエッチをする時はいつも彼女の部屋でした。
彼女と割り勘で、ネットでレズグッズも買いました。
1つはディルドが2つくっついたような真っすぐの双頭ディルド。
もう1つはアソコとアナルで支えるタイプのペニスバンドに似たディルドです。
真っすぐなタイプはまだ良いのですが、2穴タイプはアナルも使うことになるので少し恥ずかしく思っていましたが、友達がどうしてもそれが良いと言うのでそれにしました。

後日、商品が届いたからと友達から連絡があって、さっそく休みの前日に友達の部屋に泊りに行くことにしました。
すると友達が、「これ持ってラブホに行ってみない?」と言いました。
ラブホ自体久しぶりだったし、女性同士で行くのは、たとえ知らない人であっても見られたら恥ずかしいと思っていましたが、友達に半ば強引に連れて行かれました。
部屋に行くまで同世代のカップルさんとすれ違い、すごく恥ずかしかったです。

それでも部屋に入るとやっぱり私もすぐにエッチモードになりました。
とりあえず一緒にお風呂に入ろうと友達がお風呂の準備をしてくれました。
お湯が溜まるまでの少しの間もお互い裸になって触り合ったりしました。

お湯が溜まると一緒にお風呂に入り、もちろん身体を洗い合ったりしました。
友達の部屋の狭いお風呂では一緒に入るのは無理があるので、初めて一緒のお風呂でした。
誰かに身体を洗ってもらうのは久しぶりで、嬉しいような恥ずかしいような気持ちでした。

お風呂から出ると最初はグッズは使わないでお互いの身体を触ったり舐めたりしました。
興奮してくると友達がグッズを取り出してきました。
まずは真っすぐな方を試そうと言って、友達がディルドの片方を私にフェラさせると私に挿入してきました。
その状態で今度は友達がもう一方をフェラして自分に挿入しました。
友達がディルドの中央部分を持ってそれぞれ好きなように腰を動かしました。
お互いに体位を色々変えながら感じていると、やがて私が先に絶頂を迎えました。

友達「あんたの方が感じやすいみたいね」

少しからかうように言われたので、私はディルドを抜くとそれを持って友達を攻めました。

私「あんたの方が緩いんじゃないの?」

私も友達を少しからかうように言いました。
やがて彼女も絶頂を迎え、2人でベッドの上で横になり休憩しました。

しばらくして彼女が2点支持のディルドを持ってきて、「今度はこっちでしてみようか?」と言いました。
私がアナルを使うのは嫌だと言うと、「それなら私が着けてあんたを攻めてあげる」と言いました。

私「アナル大丈夫なの?」

友達「これくらいだったら問題なく入ったわよ」

私「もう試したの?」

友達「商品が届いてすぐに着けてみた」

友達は自分のお汁をローション代わりに使ってアソコとアナルに入る部分を濡らすと、器用に装着しました。
形こそ男性器とは似ていないものでしたが、それでも友達からおちんちんが生えているようで何だか不思議な感じでした。

友達「さぁ・・・舐めて・・・」

まるで男の人のように友達が言うので、私は彼女から生えたおちんちんをフェラしました。
もちろん匂いも味もしませんが、雰囲気だけはフェラをしているつもりでした。
私がフェラをすることで友達のアソコとアナルが刺激されるみたいで友達は腰をピクピクさせていました。

友達は我慢出来なくなったのか、「入れるね・・・」と言って私を寝かせると正常位の位置に回り込み挿入してきました。
彼女の腰使いがすごく上手で、「あんた・・・上手いわね・・・すごく気持ち良い」と言うと、友達も「私も・・・何だか変な感じだけど・・・気持ち良い」と感じているようでした。
それからまるで男女のエッチのように友達は腰を振りました。

やがて私がまた絶頂を迎えそうになり、「イキそう・・・」と言うと、友達も「私も・・・、イキそう・・・」と言って腰を激しく動かし始めました。

すると友達がふざけて、まるで男性のように「中に出すぞ」と言ってきました。
私もふざけて、「中はダメ・・・妊娠しちゃう・・・」と言うと彼女も調子に乗って、「妊娠させてやる・・・中に出すぞ・・・」と腰の動きを速めました。
私はそのまま絶頂を迎えてしまいましたが、友達が「ごめん・・・もう少しでイキそうだから・・・」と言ってそのまま腰を振り続け、遅れて彼女も絶頂を迎えました。

私は普通に気持ち良かったのですが、友達はまるで男性になった気分で、変に興奮して気持ち良かったと言いました。
それから何となく私がネコで友達がタチのような感じになっていきました。