変態プレイを命令すると目つきが変わる母

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母との近親相姦の関係が始まって3年になります。
抵抗する母を無理やり犯すように始まった関係ですが、最近では僕以上に母の方がはまっています。
特に変態なプレーがしたいと言うと、母の目つきが変わります。
ノーパンで買い物に行かせたり、リモコンバイブを装着して買い物に行かせようとすると、家の玄関で靴を履いた時には、もう濡れています。
全裸でオマンコの中とクリトリスに2つのリモコンバイブを仕込んで近所を散歩して家に戻った時には、玄関のドアを閉めた途端、「おちんぽちょうだい」と涙目で訴えてきました。

「ここじゃあ嫌だよ、庭ならいいけど」
「またおまわりさん来ちゃう」

「来ても大丈夫だったろ、ちんぽいらないのか?」
「欲しい、欲しいから外でもいい」

僕と母の変態近親相姦は近所でも有名です。
一度玄関の前で着衣で立ちバックで母を犯していたら警察が来たことがあります。
でも家の敷地内だし、服を着ていので、「真似事してただけです。母子でセックスなんかするわけないでしょ」と言うと警察は、「誤解されるようなことは控えてね」と立ち去りました。

母が「外でもいい」と言ったので母のコートを脱がせてリモコンバイブを外しました。
僕も全裸になると、「ちんぽしゃぶって」と命令しました。
激しく欲情した母は僕のちんぽにむしゃぶりついてきました。
じゅぽじゅぽと音を立てて強烈に舐めてくるので、即勃起しました。

「庭に行くぞ」
「裸のまま?」

「嫌なら今日はここで終了。オナニーしたら1週間禁欲だからな」
「裸のままでいいから早く頂戴」

ドアを開けると庭に出ました。
庭と言っても広い庭じゃありません。
そこで四つん這いになった母の後ろからちんぽをぶち込みました。
ぶち込んだ直後、周囲には誰も居ませんでした。
残念に思いながら母のオマンコを突いていると、通りがかった向かいの家の中学生の男の子が気付きました。
庭の中に入れて見学させてあげました。

その直後に、その弟が僕と母の様子を見てから走って家の中に戻りました。
すると母親と弟が出て来て、「こっちに来なさい」と男の子を呼びつけて家の中に戻りました。
もうすぐ射精するところだったので残念でした。
その直後にオマンコに中出ししました。

母と近親相姦が始まったのは、僕が姉を犯そうとしたので母が身代わりになったことです。
今は姉が出て行って母と2人だけの生活になったので、母を自由に出来るようになりました。
母は僕を矯正するどころか、自分の方が近親相姦にはまってしまいました。
今では2日と空けずに僕を求めてきます。