可愛い人妻がひねり出したバナナウンチ

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さっき同じ会社の人妻パートさん(31歳)がオシッコしてるとこを偶然見てしまったよ。

うちの会社、トイレが男女共用で事務所からちょっと離れた外にある。
しかも和式で、ドアの建てつけが悪くて鍵がよく閉まらないことがある。

俺がトイレ行こうと歩いていたら、ダッシュでトイレに向かうパートさんが俺の脇を走っていった。
走っていったのは由美さんという、持田かおりに似た結構可愛い人妻。
あーあ、先越されたと思いつつ俺も後からダラダラ歩きながらトイレに向かうと、何とトイレのドアが5センチくらい開いていて、由美さんの白い尻が見えていた。
あんまり慌てて、鍵がよく閉まらないまんまオシッコしていたみたいだった。

気付かれないようにドアぎりぎりのところまで近付いて中を覗くと、肛門からオマンコ、そしてシュワワワワ~と音を立てながら勢いよく放出されているオシッコまで丸見えだった。
由美さんはトイレのドアが少し開いているのも、その開いている隙間から俺に見られているのにも全く気付いていなかった。

由美さんの膝頭に引っ掛けられたパンティを見ると、どうやら生理みたいで、薄く血の付いたナプキンが張り付いていた。
オシッコを終えた由美さんは、エプロンのポケットから新しいナプキンを取り出して、今までパンティにくっついていた古いナプキンをベリッと剥ぎ取り、トイレットペーパーでくるくるっと巻いて汚物箱に押し込んだ。
そして新しいナプキンをパンティの中央に張り付けた。

そろそろ由美さんがトイレから出てきそうだったので、俺は一旦トイレから離れて、いかにも何も見ていませんでしたという顔でトイレから出てくる由美さんを待った。
しばらく待っていたが、由美さんがトイレから出てくる気配が感じられない。
足音をさせないよう、再びトイレの方に近づいていった。
相変わらず扉は5センチくらい開いたままで、肉付きのよいプリプリした由美さんの白い尻が見えていた。
俺はさらに扉のすぐそばまで近づいて、中の様子を窺ってみた。

「フン・・・ッ、んん・・・ッ」

少し開いた扉の向こうから、いきむ様子が伝わってきた。
どうやら由美さん、オシッコをしていたら今度はウンコがしたくなったようで、いきんでいる真っ最中ようだった。
俺は、心臓が今にも破裂してしまいそうなくらいドキドキしながら、扉の向こうで丸出しになった由美さんの尻を見つめた。
もしも今、ここに誰か来たらすべては終わってしまう。

(どうか誰も来ませんように!)と俺は祈っていた。

会社のトイレは和式便器で、地面から30センチくらい高くなったところに備え付けられていた。
俺は地面にしゃがみ込み、5センチの隙間から見える由美さんの尻を丹念に観察した。

由美さんが「んん・・・ッ」と腹に力を込めると、少し黒ずんだ肛門がヒクヒク動くのがわかった。

肛門の少し下には、ピンク色をした肉厚のビラビラがはっきりと見えた。
あまりにも尻全体を突き出し過ぎていたせいか、由美さんのビラビラは少し捲れ上がっていた。
ビラビラの内側に、恥垢のようなクリーム状の物質が所々に付着しているのまで見えた。
子供を2人産んでいる割には、あまり型崩れしていないようだった。
31歳にしては割ときれいなオマンコだった。
清楚な顔立ちに似合わず、由美さんの陰毛はやや多いほうだった。
あまり手入れはしていないようで、陰唇の両脇はもちろん、肛門の周辺にも縮れた毛が密生していた。

由美さんが「ふんっ!」と気合いを入れた瞬間、肛門がメリッと開き、直径3センチ以上はあろうかという太いウンコがムニムニッと捻り出されてきた。
その日の由美さんのウンコは太い上に結構硬いらしく、全部出し終わるまで何回も、「ふんっ!ふんっ!」と肛門に力を込めていた。
ぶっとい一本糞がボチャッと音を立てて便器へ落ちたと同時に、チョロチョロ・・・と音を立てながら由美さんは再び少しオシッコをした。