2歳の子供を親に預けて会いに来るビッチな若妻

この体験談は約 3 分で読めます。

サイトで女の子のプロフィールを見ていたら『◯◯近郊で』というタイトルで『遊べる人いませんか?』という、なんとも簡単な書き込みを見つけました。
俺は◯◯駅の隣の××駅だったので、すぐにメールを送りました。

『きよえさん、はじめまして。××に住むケイタと言います。暇してるので今からでも遊びに行きませんか?いきなり会うのに抵抗あるなら、まずはメル友からお願いします』

すぐに返事が来ました。

『私も暇してます。今からでも遊びに行きたいです』

ちょっとビックリしました。
普通は何度かメール交換して、気が合うようなら会いましょうという感じで話が進むのですが、いきなり相手から誘ってきたのです。
で、メールを返信。

『じゃあ、今から出ますね。場所は◯◯駅でいいかな?時間は何時がいいですか?』

すると、きよえさんから・・・。

『子供を親に預けてくるので、2時でお願いします』

心の中で(子供を親に預けて出会い系で遊ぶのか!不良主婦だな)と思いましたよ。
でも俺には関係ないので問題なし。

車を駅の駐車場に停めたところで大事なことに気が付きました。
待ち合わせの目印を決めていない!
で、またメール。

『僕の服装は茶色のTシャツにジーパンです。きよえさんの服装も教えて下さい』

でも返事が無い・・・。
30分待ってようやくメールが来ました。

『今、着きました。ピンクのタンクトップにジーパンです。オレンジのバック持ってます。公衆電話のそばにいます』

公衆電話の辺りを見回すと・・・いました!
小さくて可愛い感じの女性というか、若い女の子って感じです。
オレンジのバッグを持って携帯電話を弄っていました。

「きよえさんですよね?」と声を掛けると・・・。

「はい、そうです。こんにちは」

近くで見るとやっぱり可愛かったです。
ちょっと緊張してしまって、「え~と、お茶でもし△※□?」と噛んでしまいました。

すると、「5時には子供を迎えに行かないと・・・」とのこと。

(お茶している時間は無い、ホテル直行でいいのかな)と勝手に推測。

「では、車で話しながら決めましょう」

そう言って駐車場へ。
車に乗ったらすぐに聞きました。

「ホテルに行ってもいいかな?」

「はい」

これはラッキー!
面倒な手順が省かれました。
ただ、きよえさんは、「この近所だと知り合いに見付かると困る」とのことなので、30分ほど車を走らせて、あまり人の来ないホテルに行きました。

時間もあまり無いので、すぐに風呂にお湯を入れました。
お湯が溜まる間、子供のことや旦那のことを聞きました。
2歳の娘が一人。
旦那とはデキちゃった結婚。
親は歩いて5分の近所に住んでいるなどなど。
そんな世間話をしている間に結構打ち解けました。
で、風呂が沸きました。

「時間、あまり無いよね?一緒に入る?」

「うん、入ろう!」

お風呂で洗いっこしました。
きよえさんのCカップの胸をボディソープで洗っていると、「あっ」と感じていました。
下の方を洗うと息が荒くなって凄く感じているようでした。
僕もムスコを洗ってもらいましたが、指使いが上手で暴発しそうになりました。

暴発はヤバいのでベッドへ。
きよえさん、首筋に軽くキスをしただけで喘ぎだしました。
本当に感じやすいみたいです。
ディープキスをしておっぱい揉んでアソコに手を伸ばすとすっかり濡れていました。
アソコを指で弄っていると、「あ、イキそう」と言ってしがみつかれました。
ちょっとクリちゃんを摘んだら、「あ、あ、あ」とイッてしまいました。

「じゃあ、今度は僕のを舐めて」と言うと、すぐに「うん」と言って咥えてくれました。

きよえさんはフェラが上手で、またまた暴発しそうになりました。
ヤバっと思って、「じゃあ入れるね。外に出すから生でいい?」と断って正常位で挿入。
子供を産んでいるとは思えないほど締りが良かったです。
少しピストン運動したところで、きよえさんが・・・。

「バックで・・・」

バックでピストン、ピストン。
そうしたら今度は・・・。

「私が上になりたい」

騎乗位になったらきよえさんの凄いグラインドで暴発寸前。

「あ!ちょっと待って」と、結合したまま休憩。

最後は正常位で一緒にイキました。