俺を男にしてくれた14歳年上の姉ちゃん

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俺の姉ちゃんは14歳離れてる。
俺は親父が40歳、おふくろが36歳の時に生まれた。
姉ちゃんが中学2年だった。
14歳も離れてると親と大差ない。

俺が16歳の高1の時の話だけど、姉ちゃんに男にしてもらった。
男にしてくれた。

俺は今25歳。
姉ちゃんは39歳。
姉ちゃんは33歳で結婚して家出てるから今はいない。

中学2年(14歳)で俺はオナニーを覚えた。
おかずは親父の週刊誌のヌードや漫画雑誌の水着のアイドルだった。
ビキニのパンツの股間が食い込んだアイドルの写真を見た時は、(女のあそこって割れてるんか?)って思った。
妙に興奮したのを覚えてる。

そして、女のパンツってこうやって割れ目に食い込ませて穿くものなんだって思った。
干してる洗濯物から姉ちゃんのパンツ(ピンクでシマシマだったのを覚えてる)を取ってきてマジマジと見てしまった。
股間のちょうどオマンコが当たるとこらへんが生地が違ってた。
少し黄ばんでた。
縦一文字に黄ばんでた。

(そっか、割れ目がここに食い込んでたんだ!)って思った。

嗅いでみたが、特に匂いはしなかった。
でも姉ちゃんのオマンコが食い込んだ跡って思ったら勃起してしまった。
無意識に短パン、パンツ脱いでそこにチンチン当ててた。
で、当てた瞬間に興奮絶頂で発射してしまった。
すんげー気持ち良かったのを覚えてる。

でも、その後が大変!
やっちまった!汚しちゃったよぉ!ってんで、慌てて洗面台でピンクシマシマのパンツを洗って絞って元の場所に干した。
親父、おふくろ、姉ちゃんの3人とも働いてたから昼間に家にいるわけないので問題はなかったが、姉ちゃんのパンツを汚したって罪悪感で落ち着かなかった。
でも、それからは姉ちゃんのパンツが俺のおかずになった。

その時、姉ちゃんは28歳。
完全に大人の女だった。
姉ちゃんのパンツを全部見たこともあった。
白、黒、水色、青、真っ赤っか・・・紐で縛るのやTバックやスケスケのや。
もうたまらんかった!!
姉ちゃんってすげーな!って思った。
おふくろのを見たけどあんま興味湧かなかった。
まあおふくろなんてね・・・。

俺の姉ちゃんはグラドルの谷桃子っぽい感じ。
まあ美人って言えば美人か。
落ち着いた感じで雰囲気も似てる。
そんな姉ちゃんが、こんな過激なパンツ穿くのか!って興奮した。

で、見つかった!!

週末の土曜のこと。
親父はゴルフ、おふくろはダンス教室。
姉ちゃんは買い物でいなくなって、またまた俺は姉ちゃんの部屋に忍び込んでパンツを3枚選んでオナニー開始した。
1発目をティッシュに出して、2回目を頑張ってる時だった。

ガチャン!
玄関の鍵の開く音。

(やばい!誰か帰って来た!)

俺は慌ててパンツとズボンを穿いて、姉ちゃんのパンツ仕舞う暇もなくてポケットに3枚押し込んだ。
姉ちゃんの部屋を出ようとドアを開けた瞬間、飛び込んできた姉ちゃんと正面衝突してしまった!!

「きゃっ!」

「イッテー!」

お互いにドテンとコケてしまった。
よりによって帰って来たのが姉ちゃんだったなんて。

「痛ったーい!イチミーなにやってんのよぉ!」

一巳(カズミ)なんだが、姉ちゃんは『イチミ』と呼ぶんだ。

「ご、ごめん。ちょっと文房具借りようかと思ってさ」

慌ててウソ言ったが・・・。
姉ちゃんが俺のGパンのポケットからはみ出してる物を見てた。

「イチミ、何ポケットに入れてるの?」

「え?・・・!!」

押し込んだはずの姉ちゃんのパンツが少し飛び出してた。
赤、白(Tバック)、あと黄色のレースのヤツ。

「ん?それなーに?・・・え!!それもしかして女もんのパンツじゃん!!」

俺、ブンブン顔を横に振った。
もうパニック状態。
姉ちゃんに完全にバレてた。
有無を言わさずに、姉ちゃんがポケットの中身を引っ張り出して。

「イチミ!!これっ姉ちゃんのじゃん!何やってのぉ!!」

びっくりした顔だった。
俺、無言。

「ちょっとぉ、部屋に来なさい!!事情聴取すっかんね!」

姉ちゃんの部屋に引きずられて入った。
入った瞬間、姉ちゃんの一言。

「臭い!!この匂い・・・」

カーペットにさっき俺が出したモノを拭いたティッシュが落ちてた。
慌ててたから捨てるの忘れてた。
姉ちゃんが俺をじーっと見下ろしてた。
怖い!怖い!
マジに怖い目だった!

「ふーん・・・なるほど。そういうことね」

バシッ!とほっぺた叩かれた。

「ご、ごめんなさい。ごめんなさい。ごめんなさい!!」

もう一度バシッ!

「イチミ・・・あんたもそういう年齢になったのはわかるけどさ。姉ちゃんのパンツってあり得ないでしょ?あんたパンツフェチ?」

黙って下向いてた。

「黙ってたらわからないでしょ!!どうなの?パンツしか興味ないの?それとも姉ちゃんなの?」
「ね、ねぇ・・・」

「え?聞こえないわよ。何?」
「姉ちゃん・・・」

「はぁ~(ため息)。まったくぅ、ばっかじゃないの!!ってか姉ちゃんは姉ちゃんなの!!わかってんの?」

普段大人しい落ち着いた姉ちゃんも取り乱してた。
こんなの見るの初めて。

「イチミ・・・姉ちゃんは恋人にはなれないんだよ?姉ちゃんは相手になれないんだよ?エッチも出来ないんだよ?わかってるよねぇ?」

諭す感じで話してきた。
俺、泣きながらウンウン頷いてた。

「イチミは姉ちゃんの弟なんだからね?姉と弟なんて・・・なんていうか知ってる?近親相姦って言うの。そういうのは法律で禁止されてるの」
「ごめんなさい」

「姉ちゃんのこと好きなの?イチミは。・・・そう。でも無理よ。なんで姉ちゃんが好きなの?」
「そ・・・それは小さい時から優しくて、何でもしてくれて・・・姉ちゃんのこと好きになった」

「それは弟だから可愛くてってことなんだから・・・。諦めなさい。いい?」

俺はこの時、頷いたら負けって思った。
瞬間的に頷いたらダメって。

「やだ!やだ!姉ちゃんが好きだ!!俺・・・姉ちゃんが・・・」

泣きながら訴えてしまった。

「イチミィ・・・。あんた・・・」

姉ちゃんも黙った。

「いいわよ、もう。後で話すから。私、急いでるから。あ!パンツ仕舞っておきなさいよ。あと部屋も掃除しておいてね」

そう言って忘れた定期券を持って出て行った。
その後、姉ちゃんは何も言ってこなかった。
パンツでオナニー続けてるのも知ってたし。

そして俺は高1になった。
まだ姉ちゃんパンツのオナニーは続けてた。

またまた週末のこと。
7月後半の夏休み。
姉ちゃんのパンツを借りようと姉ちゃんの部屋に行った。
ドア開けた瞬間、びっくらこいた!
だって、朝出掛けたはずの姉ちゃんが部屋にいたから。

「うーん、早く入りなさい。エアコンが勿体無いでしょ」

「う、うん。じゃあ。・・・失礼します」

なぜか丁寧語が出た。

「今日もパンツでしたいの?・・・しょうがないわねぇ。今日はこれ貸してあげる」

姉ちゃんが立って、スカートの中に手を突っ込んで、スルスルと自分のパンツを脱いで俺に渡した。
黒に白いレースのTバックだったのを覚えてる。
頭の中真っ白になった。
姉ちゃんの行動が全く理解できなくて。

「これですっきりしたら?あ!だめ。ここでやりなさい。終わったら姉ちゃんにパンツ返して」

「姉ちゃん・・・」

(ここでなんて出来るわけないだろう!!)

「早くぅ。姉ちゃんが見るんならイチミも嬉しいでしょ?イチミの大好きな姉ちゃんなんだから。さっ。短パン脱いで・・・パンツも」

俺、渋りながらも脱いだ。

「うん。イチミはまだ包茎なんだね。まだ剥ける年齢じゃないかな?姉ちゃんに見せてみな」

手招きしてベッドの姉ちゃんの隣に座らされた。

「イチミさ。好きな女の子っていないの?姉ちゃんじゃだめよ。・・・そっかあ、いないのかあ。あなたはまだ童貞なんでしょ?女の子とエッチしたくてどうしようもない年頃なんだってわかるわよ。でもねぇ、姉ちゃん相手じゃダメでしょ?・・・まあいいわ。さ、オナニーしてみて」

俺、言われるままにパンツでチンコ包むと手で扱いた。
でもさ、立たないんだよなあ!
立つわけないし。
いくらやっても立たなかった。

「立たないね?だめかな?姉ちゃんの前じゃ興奮しないかな?」

俺、必死で扱いた。
さっさと終わらせて姉ちゃんの前から消えたくて。

「イチミ、そんな乱暴にしないの。ちょっと・・・やめなさいって。怪我するよ」

夢中でガシガシ扱いてる手を姉ちゃんが握って止めた。

「イチミ・・・しょうがないわね。手をどけて・・・いい?内緒だよ?」

姉ちゃんベッドから下りて俺の前に座った。
俺の両足を開かせた。
姉ちゃんからチンコも玉も丸見え。
姉ちゃんがチンコを優しく握って、やんわりと扱き始めた。
そして・・・徐々に皮を剥く感じの動きに変わって、最後は亀頭が出てきた。

「ほら、ちゃんと剥けるでしょ?・・・ってか、クッチャー!!そっかあ、洗ってないんだ。イチミさ、ちょっと風呂に行ってオチンチン洗ってきな?・・・あ!丁寧に優しく洗うんだよ?わかってる?傷つけないようにね。・・・もう!一緒に行ってあげるから」

風呂場に入って。
姉ちゃんは脱衣場から覗き込む感じで俺が洗うのを見てた。
見ながら色々注意してきた。

「亀頭は優しくね。そう。あと亀頭のカリの裏って汚れが溜まるからね。そこはしっかり洗わないとだめ。臭くなるからね・・・」

10分ぐらいだと思う。
結構念入りに洗わされた。

「うん。もういいわ。じゃあ後は石鹸流して。終わったら姉ちゃんの部屋に来な」

姉ちゃんは部屋に戻った。
俺はシャワーで泡を流した・・・。
シャワーが当たるとヒリヒリと痛かった。

姉ちゃんの部屋に入って、姉ちゃんの隣に座った。
下半身丸出し。

「イチミの綺麗になったね?じゃあ姉ちゃんにまかせてね」

また俺の両足を開かせて、手でチンコを握った。
ゆっくり扱き始めた。

「姉ちゃん・・・亀頭が痛い」

「そっか。剥けたばっかだもんねぇ・・・どうしようか?」

「もういいよ。姉ちゃんごめん」

立とうとしたら姉ちゃんに押さえ込まれた。
じーっと見つめられた。

「内緒だからね?いい?」

そう言うと姉ちゃんの顔が俺の股間に近づいて・・・チンチンを咥えた。
これってフェラチオってやつか!!
マジにびっくりした!!
姉ちゃんは構わず咥えてた。
ゆっくり頭を動かして根元まで咥えて、また戻して。
亀頭を舌で舐めたりして。
快感でぼーっとしてた。

なんて気持ちいいんだ!!

童貞にフェラチオって興奮度は半端なかった。
じっと姉ちゃんを見てしまった。
チンコ大喜びでした。

「姉ちゃん!出ちゃうって!」

姉ちゃんが口を離してティッシュで亀頭を覆うと・・・一気に射精した。
俺、ベッドに座ったまま腰が動いてしまった。

「ほら、全部出しちゃいなさいね」

優しく扱いてた。
終わってから姉ちゃんは、ティッシュに何枚も包むと捨てた。
あと、チンコも綺麗に拭いてくれた。

「絶対に内緒だからね?しゃべったら許さないからね」

何度もウンウン頷いた。
姉ちゃんはスカートを脱ぐと、脱いだパンツを穿いた。
穿く時に丸見えになった。
毛は綺麗に手入れしていたな。
そして割れ目もわかった。
そのままスカートを穿いて。

「見えたかな?イチミ、これが女性の秘密の場所なんだからね」
「う、うん。割れてた・・・やっぱグラビアと同じなんだ。女ってアソコが割れてるんだ・・・パンツはそこに食い込ませて穿くんだね?そっかあ」

「そっ。その割れ目にイチミのこれが入るの。射精して女は妊娠するの。わかったかな?」
「凄いなあ・・・」

「さっ、もういいでしょ?」
「姉ちゃん、ありがとう」

俺、ルンルン気分になってた。
経験したことのない快感ってのと、姉ちゃんがしてくれたってことで。

それから、しばらく何もなかった。
あ!
でも一つ変化があった。
毎日姉ちゃんがパンツを貸してくれるようになった。
朝、姉ちゃんが出勤前に、俺にパンツを1枚渡してくれて。

「今日はこれよ。終わったら戻しておいてね」って。

夏休み後半。
8月20日。
忘れられない、男になった日。
週末。
親父もおふくろも出掛けていない。
姉ちゃんが俺の部屋に来た。

「イチミ。あんたもシャワー浴びてきな。終わったら姉ちゃんの部屋に来て」

姉ちゃんはバスタオル1枚巻いた姿だった。

(いきなりなんだ?あ!もしかしてフェラしてくれるのか?やったあ!)

急いでシャワーして、姉ちゃんの部屋に行った。

「イチミ、傍においで」

姉ちゃんはバスタオル巻いたままだった。
姉ちゃんの隣に座った。
俺、Tシャツとパンツ姿だったが、姉ちゃんがTシャツ脱がした。

「イチミ、今日のことはどんなことがあっても人に話したらダメだからね!絶対。約束して」

「え?わ、わかった。約束する。何?」

「うん、これよ」

いきなり姉ちゃんはバスタオルをとった。
スッポンポンの丸裸!!
俺、隣で固まった。

「イチミもパンツ脱いで」

固まってる俺のパンツ掴むと引きずり脱がした。
二人とも丸裸。
真夏だから寒くないのに震えが止まらなかった。
黙って姉ちゃんが俺の右手をおっぱいに持ってって握らせた。
姉ちゃんのおっぱい!!
初めて触った・・・ぼーっとしてたが感動したのを覚えてる。
Cカップのおっぱいだった。
黙ったまま姉ちゃんがベッドに仰向けに寝て俺を引っ張った。

「何するの?」

愚問だったが聞いてしまった。

「うん。あんた男にしてあげる。姉ちゃんが相手になるから。いい?だから絶対黙ってんのよ。誰に言わないこと!」

俺、黙って頷くだけ。
そこからはほんとに記憶がぶっ飛んでる。
覚えてるのは、「イチミ。そろそろおいで」って言われて、姉ちゃんに教えてもらいながらチンコ握って割れ目に当てて。

「入れていいよ」

そのまま姉ちゃんのマンコの中に潜り込んでから。

「イチミ・・・ああ!ゆっくり、ゆっくり入れなさいね・・・そう・・・あ!そう!そうよ」

言われるとおりに奥へ奥へと入れた。

この感触はなんだ?凄い!
今まで経験したことのない感触でビックリしながらも気持ち良さでおかしくなりそうだった。
完全に入って。

「うん、いいわよ。姉ちゃんに被さってみて」

俺は姉ちゃんの上に乗ると、姉ちゃんが抱きついて腰に両足を回してきた。

「イチミ、おめでとう。これで男になったのよ。わかる?」

ウンウン何度も頷いた。
姉ちゃんの顔見つめてしまった。

「固まっちゃってるね。動けるかな?・・・違う。もっとゆっくり動いて。姉ちゃんを感じるように動いて・・・ク!ク!・・・それでいいわよ。ア!アッ!」

俺は姉ちゃんの上で腰をゆっくり前後動作した。
初めての快感は忘れられないです。
動くと1、2分だったと思う。
快感度がアップして出したくなった。
もう我慢できずに10回ぐらい激しく腰を動かしてしまって、そのまま大量に発射した。

「アア!凄い!・・・イチミの出てるぅ!」

俺、発射しながら姉ちゃんの頭抱き締めて腰を動かしまくってしまった。
もっともっと出したくてね。
この快感がずっと続いてくれ~ってまじに思った。
出し終わっても俺は腰を振り続けてた。

「イチミ、止まって・・・止まって」

姉ちゃんに言われて我に返って止まった。
同時に全身がブルブル震えて、震えが止まらなかった。

「震えてる・・・イチミ大丈夫?・・・寒いの?」

姉ちゃんは言いながら抱き締めてた両手で背中を擦ってくれました。

「違うんだ」

「怖かったの?」

首を横にプルプル振って、「気持ちよくて・・・たまんないよ!」って姉ちゃんを抱き締めた。

「そう。わかった。良かったね?良かったね。気持ち良くて。もうあなたは一人前の男なんだからしっかりしないとだめよ。わかった?いつまでも甘えん坊じゃだめ」
「うん。わかった。姉ちゃん・・・あのさ」

「何?」
「もっとしたい・・・けど、だめだよね」

「そうねえ・・・イチミの態度によるかな?イチミが男らしくなって姉ちゃんを支えてくれるならいいわよ?できるかなぁ?」
「なる!絶対なる!あ!姉ちゃんの中に出しちゃった!!子供できちゃうよ!」

「ふふふ、大丈夫なの。女はね、ある期間しか妊娠できないの。今は妊娠できない期間だから大丈夫なのよ」
「そっか。フゥ~良かった。今度それ教えてね」

「さて、イチミ抜いてくれる?終わりにしよっか」
「姉ちゃん・・・あのさごめん。もう1回だけ・・・ごめん。ほんとに1回だけだから」

「あはは・・・あらら、ほんとだ元気になってる。じゃあ童貞喪失記念にもう1回ね」

結局2回が3回になってしまいました。
この後、姉ちゃんとは月に1回だけって約束でやりました。
安全日に中出し。

そんなことが4年近く続いて、俺が20歳の成人式を迎えた時、姉ちゃんから言われた。

「イチミとは次回が最後よ。もう終わり。なぜならあなたは20歳になったの。これからは姉ちゃんとは違う女の人と恋愛を思いっきり楽しんで欲しいの。もう姉ちゃんはイチミの相手はしないわ。わかってくれるわよね?」

納得できないけど、納得するしかなかったです。

最後はほんとに燃えまくりました。
姉ちゃんの提案で1泊2日の旅行でしたから。
2日間、姉ちゃんを抱き続けました。
出したのは8回ぐらいだったと思います。
姉ちゃんも俺の体を離しませんでした。
チンコを入れたまま、精も根も尽き果てた感じでした。
機会があれば書いてみたいと思います。

下手くそな文章ですみません。
姉ちゃんとの忘れられない思い出を、何かに残したくて書きました。
読んでいただきありがとうございます。