潮吹き

女性視点

私を狂わせたドSのサーファー

私がサーフィンを始めたのは38歳の時でした。子供も小学校に上がり、少し一段落したので、何気なく始めたのです。それがきっかけでお友達もでき、主婦の道楽仲間が私を含めて4人になっていました。そのうちの1人が連れてきたKくんが、私がはまった彼にな...
女性視点

彼のことが好きな女の子の前で彼としたら潮を吹いた

反感を買いそうな話だけど、私の彼氏のことを好きな女の子がいて、その子があまりにもしつこいから、彼氏が「諦めさせるためだ」って言って、その子の目の前でエッチしたことがある。そのときはものすごく感じて潮も吹きまくり、失神しそうにもなってしまった...
男性視点

中出しした瞬間、白目を剥いてイッた元カノ

5年くらい前に別れて、その後、共通の友人から結婚したという話を聞いて完全に疎遠になっていた元カノから、「今すぐ会って」と連絡が来た。突然どうしたんだと思いながら車で迎えに行った。元カノは車に乗り込むなり抱きついてきて、「今日は帰りたくない」...
男性視点

自慢の妻がヤクザ風の男達に温泉旅館で犯された

2年ほど前の実話です。当時29歳の妻(美恵)と旅行に出かけ、地方の温泉旅館に泊まったんです。老舗といった風貌の建物の奥には、『新館』と表記された鉄筋の真新しい建物が繋がっていました。案内されたのは新館の5階の奥から2番目の部屋でした。一番奥...
男性視点

昔から憧れていた兄嫁と・第4話[完]

翌朝、また実家へ義姉を迎えに行った。義姉は昨日と同じ黒のフォーマル。でもストッキングはちょっと柄の入ったやつだった。義姉を車に乗せて斎場に向かった。「ミエさん、今日はストッキングが違うね」「今日は、『義姉さん』じゃないんだ。ちゃんと『ミエさ...
男性視点

昔から憧れていた兄嫁と・第3話

また義姉としちゃったので書きます。昨日の朝、高校時代からの親友から「親父さんが亡くなった」と連絡があった。実家へ礼服を取りに行く為に電話を入れると義姉さんが出た。「ノブ(親友)の親父さんが亡くなったんだって。今晩通夜に行くから礼服を出してお...
男性視点

昔から憧れていた兄嫁と・第2話

2日目の朝はいつもより早く目が覚めた。俺は旅行に行くと必ずいつもより早く目が覚める。目が覚めると、一緒に寝ていたはずの義姉の姿がなかった。俺は、トイレにでも行っているんだろうと思い、朝風呂に入ろうとバルコニーにある露天風呂に行った。露天風呂...
女性視点

ひと目見た瞬間に抱かれたいと思いました

娘が小学校に通いだしたのは私が39歳のときでした。関西出身の私は、独身の時に勤務先で今の主人と知り合い、職場結婚しました。その後、主人の実家のある九州へ移り、夫は自営を始めました。私は夫以外と、それまでお付き合いしたこともなく、夫で処女喪失...
男性視点

彼氏のセックスに不満を持つ若い看護婦さんと

今から2年前に知り合った看護婦さん(25歳、独身)との話です。きっかけは出会い系のアプリ。正直、顔も性格も全然タイプではなかったのですが、「彼氏と夜が上手くいってない」とのことで相談に乗っていました。彼氏のあそこは先細りで、そこまで小さくは...
男性視点

俺のデカチンを見たら顔色が変わった彼氏持ちの女・後編

愛子は俺のチンポを見て明らかに表情が変わった。それもそのはず、俺のは勃起時に18センチあるからな。大抵の女は入れてやれば歓喜の声を上げる。友里も俺のチンポが良くて離れられないんだと。愛子ちゃんの彼氏くん、彼女がこのチンポに溺れないといいね。...
男性視点

俺のデカチンを見たら顔色が変わった彼氏持ちの女・前編

自分は35歳の独身男。寝取られM男以外は読んでいて気分が悪くなると思うのでスルーしてくれ。2ヶ月ほど前にセフレの女から面白そうな話を持ち掛けられた。なんでもセフレとセフレの女友達がシンガポールに旅行する予定なのだが、男っ気がなくてつまらない...
男性視点

妻の元カレの先輩夫婦と変則スワッピング・後編

「うぅぅああっ!oohoooh!!アッ!ああっ!!オーマイ!ファック!!ファックミィィッ!!うぅうuuuuahaa!!キルミー!!」アリーさんはメチャメチャな言葉を叫びながら腰をガンガン振り続ける。その腰の振り方は、肉食系の野獣のような感じ...
女性視点

訪問販売のセールスマンを家に上げて・・・。

34歳の専業主婦です。暑かった夏の日の昼下がり、スーツを着た若いセールスマンがウォーターサーバーの販売に来ました。いわゆる訪問販売ってやつですね。玄関を開けると、「ちょっとだけ商品の説明だけでもさせてください」と言ってきたので、仕方なく玄関...
男性視点

女友達に彼氏役を頼まれて・・・後編

そんなこんなで時間はあっという間に過ぎて、お開きになった。二次会のお誘いを丁重に断り、居酒屋を出た俺とA美は、先輩と男に別れを告げて駅に向かって歩いた。彼らから見えなくなるとA美は俺の腕を組んできて、頭をちょこんと俺の肩に置いて、「今日はあ...
男性視点

オシメの頃から知っている姪と・中編

ある時、「アナルを経験してみるか?」と小生から持ちかけると、「優しくしてくれる?」と興味を持った様子。いつものシティーホテルでの逢瀬。例のごとく一戦を交えて姪をイカせてから太股を高く上げさせ、腰下に枕を入れ、ローションを使うべきか迷ったが、...