中出しした瞬間、白目を剥いてイッた元カノ

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5年くらい前に別れて、その後、共通の友人から結婚したという話を聞いて完全に疎遠になっていた元カノから、「今すぐ会って」と連絡が来た。
突然どうしたんだと思いながら車で迎えに行った。

元カノは車に乗り込むなり抱きついてきて、「今日は帰りたくない」なんて言い出したんだ。

これはダンナと何かあったなと思って、とりあえずカラオケBOXに行った。
元カノは酒をガンガン飲んで、大声で叫ぶように歌いまくった。
俺は酔わない程度に飲みながらそれに付き合った。

3時間か4時間か、かなり歌ったあと、急に静かになって俺にもたれてきた。
元カノはダンナの浮気現場を見てケンカしたと告白した。
目には涙が溜まっていた。

肩を抱いてキスをすると、すぐに舌を絡め返してきた。
すぐにでもチンポをぶち込みたい気持ちだったが、さすがにここでするのは気が引けると思って、いい雰囲気になったところで部屋を出て、そのままラブホに直行した。
さんざんセックスしまくった元カノなので、どの性感帯をどう責めればどうなるかはすべてわかってるので、ベッドに押し倒しながらキスをして、首筋から耳、背筋を撫でてやった。

「だめ、あ、ああん・・・」

元カノはすぐに甘い声を出して激しく舌を吸ってきた。
服を捲っておっぱいを揉み、ブラの上からコリコリに勃起した乳首を摘んでやると、もうアソコはグチョグチョになってるはずだ。
スカートの中に手を入れて触ってみると案の定、パンスト越しでもわかるくらい濡らしていた。
クリトリスを押すように強めに擦ると喘ぎ声も大きくなってきた。
乳首を吸って、クリトリスを舐めながら指で掻き回すと、ものの数分で絶頂した。
やめずにそのまま責め続けると立て続けに2回、3回、4回とイキまくって、お約束のように潮を吹いた。

「あー、こんなにイッたの久しぶり。あのダンナ、セックスが下手なくせに浮気とかしてマジむかつく。今夜は壊れるまでヤリまくって」

うっとりした顔をしながら、ダンナの愚痴を言ってチンポにしゃぶりついてきた。
元カノも俺の性感帯を知り尽くしているので、久しぶりのフェラに思わずイキそうになってしまったが、「ダメ、入れて」と股を開いておねだりしてきた。
付き合ってた当時と同じように生ハメしてやった。
ピストンしながらクリトリスも同時に責めてやるとすぐに絶頂して、突くたびにイクようになって、どんどんチンポを締め付けてきた。

肌が合うというか、体が合うというか、凹凸が合うというか、ほんの数分の間に10回以上連続でイキまくった。
俺もフェラで限界に来ていたので、付き合ってた頃と同じように中に出した。
元カノはその瞬間、チンポを食いちぎるくらい締め付けながら白目を剥いて潮を吹きながら絶頂した。

俺も久しぶりの濃厚なセックスに満足したが、お互いの体を触れ合っただけで元カノはアソコを濡らし、俺のチンポは勃起した。
休む間もなく、バック、騎乗位とハメまくった。
6発以上は中出しした。

次の日は仕事だったので、朝早くに帰って元カノを残して会社に行った。
定時で速攻帰って、また獣のように元カノとセックスした。
それから毎日のようにセックスしまくったが、1週間ほど経ったある日、元カノは帰っていった。
ダンナと仲直りしたのかは知らない。
元カノとは、それからも月1~2で会うようになった。
もちろん中出しセックスするためにだ。