中学生

男性視点

優しくリードしてくれたスナックのお姉さん・第1話

俺が中1の夏休みの時、両親がスナックを経営していた。当時はバブルの全盛期だったので店の方も景気がよかった。それで店の従業員、チーフ(男、30歳前後)、女の子4人(20代前半)と俺の家族(父、母、俺、妹2人)で旅行に行こうということになった。...
女性視点

中学生なのに叔父に女の悦びを教えられてしまいました

私の中学時代は凄かったです。始まりは中1の夏でした。突然の侵入者に挿入され、ファーストキスやバージン、全てを奪われ、私はその侵入者に女の悦びまで覚えさせられてしまいました。その侵入者とは、父の弟、つまり叔父です。当時、両親は共働きで平日の昼...
男性視点

短小包茎をバカにしてくる巨乳な女友達と・後編

「・・・まだあんまり濡れてないけど、Sのサイズなら大丈夫かな」藤森はサイドボードの中からコンドームを取り出し、馴れた手つきで僕のチンチンに被せました。「じゃあ、そろそろSの童貞もらっちゃおうかな」そう言うと、僕のチンチンを指で引き寄せ、自分...
男性視点

短小包茎をバカにしてくる巨乳な女友達と・中編

僕が森藤に童貞を奪われた(奪ってもらった)話を書きます。とはいえ、小6の時の体験に比べると、あっさりしたものでしたが・・・。あれから僕と森藤は同じ中学に上がりましたが、あの時のようなエロい体験は以来まったくなく、もちろん僕は童貞のままでした...
男性視点

若い義母の魅力に我慢できず襲ってしまいました

僕(修一、17歳)には、10歳違いの義理の母(妙子)がいます。彼女が最初に家にやって来たのは3年前、僕が中3の頃です。父が再婚して義理の母として家にやって来たのです。義理の母といっても、彼女はこの時24歳。僕にとっては母というより美人のお姉...
男性視点

浮気の口止めに筆下ろしをしてくれた巨乳女教師

中2の頃、週3回の塾の帰りに、村で唯一のラブホテルの前を通って帰るのが俺の日課だった。別に何があるってわけではないんだが、当時は前を通るだけで興奮していた。そんなある日、テスト前で普段より30分遅く帰っていた俺は、ホテルの前を通る時に車が出...
男性視点

家庭教師で2組の母娘を親子丼にした・第4話[完]

最近は合鍵を使ってなかったので、久々に使うことにした。京子の家に入ると、どうやら2人とも起きているようだった。俺は脅かそうと思い、広美の部屋に行った。突然俺が来たからビックリしたが、喜んでいるようだった。広美を脱がすと、広美は俺のベルトに手...
男性視点

家庭教師で2組の母娘を親子丼にした・第3話

京子に話を聞くと、雅恵の夫は仕事と女で忙しいらしく、たまに帰ってきても深夜だということがわかった。ますます好都合だ。確かに、あの天然ぶりでは、飽きてくるのもわかる気がする。雅恵がジャージに着替えたことでパンツは見えなくなったが、この時の雅恵...
男性視点

家庭教師で2組の母娘を親子丼にした・第2話

2回目に入り、しばらくして玄関で音がした。京子が帰ってきた音だとすぐにわかった。普段のパートの日なら、広美が作った夕飯を帰ってきてすぐに食べるのだが、もちろんその日はそんなものはない。気になったのか、広美の様子を見に京子が階段を上がってくる...
男性視点

家庭教師で2組の母娘を親子丼にした・第1話

家庭教師を長くやってるせいか、まぁ母子家庭ということもあるのだろうが、俺は母親から非常に信頼されている。合鍵まで持っている。母親が会社の慰安旅行で家を留守にしたときに留守番を頼まれた。そのときに娘の広美の処女を奪い、一晩中やりまくった。もと...
女性視点

弟が私のことを女として見るようになった・後編

私は家に帰ると、すぐに剛の部屋に行った。「ねえ、剛。まだ駄目なの?」そう言うと剛のやつ、顔を真っ赤にして私を睨んできた。「そんなに怒らないでよ。せっかく治してあげようと思って来たんだから」私は剛に優しく言った。すると剛はプイと背中を向けた。...
女性視点

弟が私のことを女として見るようになった・前編

私が17歳になるまで一度として男の人と付き合ったことがなかったのは、たぶんにお父さんがその方面に厳しかったから。だけど、恋人が出来たら勉強もスポーツも身が入らなくなると私自身も信じて、男を遠ざけていたこともある。でも高校に入ると、男性とのお...
男性視点

やさしい母のプライベートレッスン・第7話[完]

吹き抜ける風はまだ冷たくて、歩いていても自然と背中を丸めてしまう季節。でも心の中はすごく暖かくて、家路に向かう足取りもスキップしたくなるくらい弾んでしまう帰り道。「なんか最近楽しそうだね」浮かれた気持ちがどうしても顔に出てしまうらしく、3時...
男性視点

やさしい母のプライベートレッスン・第6話

激動の1週間が終わり、また新しい1週間が始まる。なんだか今朝は、すごく快適に目が覚めた。枕元の時計に目をやると、まだ5時半を少し過ぎたところ。楽しみがあるってわかってると、身体まで浮かれて勝手に動き出したくなるらしい。いつもならベッドの中で...
男性視点

やさしい母のプライベートレッスン・第5話

劇的な出来事!なんてことはなくて、のんびりとした日曜日が始まる。父は本当に久しぶりの2連休。起きたときには居間のソファに座って、せっせとゴルフのクラブ磨き。多彩な趣味の人だけれど、特にゴルフをこよなく愛する父。腕前はよく知らないけれど、母が...