巨乳

男性視点

説教してくる親戚の姉ちゃんにムカついて中出し

昨日、親戚の法事があり、久しぶりにみんなが集まった。なんだか盛り上がり、いつの間にか夜の8時。みんなは帰っていったが、従姉の姉ちゃんは泊まることになった。従姉の姉ちゃんは、雰囲気は仲間由紀江に少し似てる感じで、顔は中の上ってとこかな。28歳...
男性視点

ホームセンターの爆乳熟女店員に誘われてラブホで3発

僕は32歳の独身です。女遊びと博打が大好きで、いまだに結婚できない半端者です。ただ仕事だけは、トラック運転手をしていますが、一生懸命真面目にやっています。先日に起こったエロ話をします。1ヶ月ほど前、僕は休みで、お昼ご飯を食べようと車で出掛け...
男性視点

居酒屋のトイレで憧れの社長秘書に中出し

俺はある女に憧れていました。詳しいことは言えませんが、社長秘書みたいな位置にいる女でした。俺は窓際同様です。会社にいて、ただ時間をやり過ごし、給料だけ貰えればいいや的な・・・。そんな男にとって、あの女は高嶺の花でした。女優の桐谷美玲に似てい...
女性視点

エッチな甥とその仲間たち・後編

「バイトで疲れちゃったの?今すぐ元気にしてあげるからね」オッパイを両手にすると、オチンチンを胸の谷間に挟みます。挟んだまま上下に揺すって擦り立てました。甥の顔を見上げながら谷間から覗かせる亀頭の先を舌でチロチロしてくすぐっちゃう。「加奈さん...
女性視点

エッチな甥とその仲間たち・前編

私は結婚5年の28歳の人妻で、今は伊豆に住んでます。夫とは夏の海で、友達と一緒にナンパされたのがキッカケでゴールイン。お互い海が大好きなので夏の間はとっても楽しく過ごしてます。でも、それ以外の季節はこれといって面白いことがなくって・・・。横...
男性視点

短小包茎をバカにしてくる巨乳な女友達と・後編

「・・・まだあんまり濡れてないけど、Sのサイズなら大丈夫かな」藤森はサイドボードの中からコンドームを取り出し、馴れた手つきで僕のチンチンに被せました。「じゃあ、そろそろSの童貞もらっちゃおうかな」そう言うと、僕のチンチンを指で引き寄せ、自分...
男性視点

短小包茎をバカにしてくる巨乳な女友達と・中編

僕が森藤に童貞を奪われた(奪ってもらった)話を書きます。とはいえ、小6の時の体験に比べると、あっさりしたものでしたが・・・。あれから僕と森藤は同じ中学に上がりましたが、あの時のようなエロい体験は以来まったくなく、もちろん僕は童貞のままでした...
男性視点

短小包茎をバカにしてくる巨乳な女友達と・前編

うちの小学校は6年生まで男女一緒に着替えていたんですが、やっぱり高学年になると男子は女子の目を盗んで、横目で胸元をチラチラ・・・。中には相当に大きい子もいて、僕の隣に座ってた森藤って子のおっぱいはクラスでも1、2を争う大きさでした。胸元を覗...
男性視点

中学時代に憧れてた先生が王様ゲームで巨乳比べ

数年前、中学の時の同窓会があった。とりあえず20歳になったので、酒も飲めるし集まろうということになった。まあ酒は18歳くらいから飲んでるんだけど。20人以上集まって1次会は盛り上がった。卒業して5年、女の子はみんな化粧もして、すごい色っぽく...
女性視点

教え子に性教育を実践してしまういけない私

菜穂です。高校で教師をしています。先月、いけないと思いながら教え子と関係を持ってしまったんです。生徒の名前は真治君と言って学校内でも女の子に人気があり、かっこいい生徒です。身長177センチと背が高く、164センチの私を見下ろしています。真治...
男性視点

浮気の口止めに筆下ろしをしてくれた巨乳女教師

中2の頃、週3回の塾の帰りに、村で唯一のラブホテルの前を通って帰るのが俺の日課だった。別に何があるってわけではないんだが、当時は前を通るだけで興奮していた。そんなある日、テスト前で普段より30分遅く帰っていた俺は、ホテルの前を通る時に車が出...
男性視点

友達のヤンキーな爆乳の妹に中出しまくった結果

連れの妹はかなりのヤンキーで、正直関わり合いたくなかった。ただ、遠目からでもわかるその爆乳で抜いたこともあった。ある日、連れの家に泊まっていたのだがいきなりバイトが入ってしまったらしく、家には俺と連れの妹だけが残された。連れの妹は、仮に『み...
男性視点

淫乱妻が現れる深夜2時のエレベーター

俺は都内近郊のアパートで一人暮らしをしています。ワンフロアの安アパートなので、完全に単身向けだと思っていました。ある晩、コンビニで酒を買おうと部屋を出てエレベーターのボタンを押すと、1つ上の階からエレベーターが下りてきました。上のフロアの住...
女性視点

おっぱい星人の店長に体を投げ出してお給料アップ

近所のスーパーでアルバイトしてる21歳の女子大学生です。ある夜、店長(40代)と閉店前の片付けをしている時のことでした。「お疲れさま、いつも遅くまで悪いね」「いえ、仕事ですから」「もうすぐ卒業だね。奨学金の返済とか大変なんじゃない?」「そう...
男性視点

巨乳の金髪デリヘル嬢と熱い国際親善

まずなぜデリヘルなんて呼ぼうと思ったかは簡単だ。ムラムラしてたから。そんなこんなで携帯サイトで検索をかけ、見つけたサイトはこんなの。『多国籍外国人専門店』(よーし、何でもいーや、どんとこーい!)ってな感じで、1時間迷ってから電話をかけてみた...