説教してくる親戚の姉ちゃんにムカついて中出し

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昨日、親戚の法事があり、久しぶりにみんなが集まった。
なんだか盛り上がり、いつの間にか夜の8時。
みんなは帰っていったが、従姉の姉ちゃんは泊まることになった。

従姉の姉ちゃんは、雰囲気は仲間由紀江に少し似てる感じで、顔は中の上ってとこかな。
28歳で彼氏はいるんだが、まだ結婚とかは考えてないらしい。
いつまで親の世話になってんのよって感じ。

姉ちゃんは風呂に入り、寝巻に着替えてから俺に酒を勧めてきた。
まあ断るのもあれだし、とりあえず一杯付き合った。
酒のせいもあって、なんだかんだで2時間くらい経った。
ずいぶん姉ちゃんも酒が入り、テンションが高い。

そんときに酔った勢いで俺に説教を開始。
親は大切にしろとか、実家は継がなきゃ駄目だとか。
それにムカついた俺はとりあえず気を静めて、姉ちゃんにハイハイ言いながら、眠くなるお薬を取りに行った。
姉ちゃんがトイレに立った隙にビールに薬を混ぜる。
別に姉ちゃんが好きなわけではなかったが、犯したくてたまらなかった。
酒が入ってたせいもあるだろうが。
結構巨乳っぽいし、酔った話では彼氏とヤリまくってるみたいだし。
俺は中出しする気満々でさらに酒を勧めた。

15分もすると姉ちゃんは「眠い~」とか言い始め、敷いてあった布団に倒れ込んだ。
10分ほど待ってから話しかける。
体を揺さぶる。
反応は全くなし。
さて、準備開始と。
まずは、お決まりのビデオにデジカメ、極太バイブ、ローター。
頭の中は犯すことでいっぱい。
酒のせいか鼓動がすごい速かった。
もちろんチンポはすでにビンビンだ。

早速、脱がしにかかる。
スウェットとTシャツを脱がし、黒の挑発的な下着も脱がす。
しかも下はTバック。

「このヤリマンがよ~。犯してやんよ~」

って声に出して言いながら(後でビデオを見たら我ながらちょっと恐かった)、Eカップはある胸を揉みまくる。
形はいいんだが、乳首は散々吸われた感じ。
太腿を開いてみると、意外と毛は薄い。
ワレメを開くと、やっぱりってな感じで使い込んでる。
彼氏にさんざん吸われてるらしくクリが大きい。

そのクリを吸いながら乳首を摘んでると愛液がトロトロと出てきた。
自分も素っ裸になり、反り返ったチンポを口の中に入れる。
酔っ払ってたから、別にばれてもいいやと思ってた。
口の中で激しく擦ってから、巨乳に挟んでローションを垂らし、乳首を摘みながらパイズリ。
デカいからすげー柔らかくて気持ちいい。
イキそうになるまでずっと擦った。

そろそろ挿入したくなった俺は確実に中出しする気でいた。
とにかく何度も中に出して、鬱憤を晴らすつもりだった。
布団の上だと少しやりにくいので、背の低いゆったり座れる椅子に姉ちゃんの脚をM字に広げて縛って固定。
おまんこと肛門をよく見えるようにする。
ビデオを回しながら極太バイブをおまんこの奥まで一気に挿入。
振動を最強にしてグリグリと回転させる。
簡単にヌプッと飲み込んだ。
次にローターを取り出してクリに当てた。
時々ケツをビクッと震わせながら声が漏れる。
構わずローターをクリに当てながらバイブを激しくピストン。
愛液がどんどん溢れてくる。

挿入したくてたまらなくなり、バイブにゴムを被せて、ローションでヌルヌルにした肛門に挿入。
入らないかもと思っていたが、普通に極太を飲み込んでいった。
彼氏に肛門まで開発されてたとは・・・。

愛液トロトロのおまんこに生でチンポを押し付け、一気に挿入。
狭くはないが、よく絡み付いてヒクつく膣穴だった。
夢中で激しくピストンしながらローターをクリに押し当てる。
さらに締まりが良くなり、俺はあっという間に発射した。

中出しの余韻も味わい、ゆっくり抜くと、大量の精子がドロリと出てきた。
それでテンションが高くなった俺は、顔をしかめながらも眠っている姉ちゃんの肛門に挿入されてる極太バイブをピストン。
しばらく弄ってから、おまんこの中に指を入れ、Gスポットを刺激。
また精子が溢れたところで本日2発目を挿入。
さっきよりも激しくピストンした。
パンパン、ギシギシ、すごい音がした。
肛門はバイブを咥えてウィンウィン唸ってる。
さっきよりも締まりが良くて、俺はクリにローターを当てながら突きまくった。
1発目の精子が溢れてきても関係無しにピストン、ピストン!
膣穴の中で肛門に入れてあるバイブの振動が伝わってきて、たまらず射精。
またまた大量に出した。

その後、3、4発と中出しした。
中に出したザーメンをおまんこから掻き出すときにGスポットを責めてしまったらしく、ザーメンと一緒に潮を吹いた。
後片付けが大変だった。

ほぼ100%、俺に犯されたのに気がついただろうけど、とにかく酒を飲みまくってたから、「姉ちゃんの方から誘ってきたんだろーが」って言ったら信じてた。
姉ちゃんは記憶が完璧に飛んでたみたいで助かった。

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