短小包茎をバカにしてくる巨乳な女友達と・前編

この体験談は約 10 分で読めます。

うちの小学校は6年生まで男女一緒に着替えていたんですが、やっぱり高学年になると男子は女子の目を盗んで、横目で胸元をチラチラ・・・。
中には相当に大きい子もいて、僕の隣に座ってた森藤って子のおっぱいはクラスでも1、2を争う大きさでした。

胸元を覗き見るのは体操着を脱ぐ瞬間が最大のチャンス。
何度も横からチラ見していたんですが、ある日、その瞬間に運悪く彼女と目が合ってしまい、軽く睨まれ、「S、後でちょっと屋上に来てよ」と、おっかない声で言われました。
後で恐る恐る屋上に行くと・・・。

「あんた、いつもあんな風に私の胸を見てるの?」

そう凄まれて、仕方なく頷くと森藤は、「先生に言っちゃおうかな~」と、今度は一転、ニヤニヤしながら脅してきました。
僕が、やめてくれ、悪かったと必死に謝ると、森藤は急に小悪魔的な態度に変わり、「じゃあ、お詫びにあんたのチンチン見せてよ」と言ってきました。
僕はびっくりして冗談じゃないと言うと、「これでおあいこでしょ?」と森藤は言ってきました。

「でも、僕だってお前のおっぱ・・・胸、まともに見たことないし・・・」

「じゃあ、あんたが先に見せたら私のも見せてあげるよ」

僕が渋ると森藤はそう言いました。
さらに森藤は、「どうせあんたのなんて隠すほどのモノじゃないくせに」とか「Sのチンチンって小さそう。なんか小さそうな顔だもん」とか、見たこともないくせに小馬鹿にしたように笑いました。

僕はかなり悩みましたが、森藤のおっぱい見たさには我慢できず、それと勝手に小さいと決め付けられたことにも反発していたので、仕方なく僕はズボンとパンツを脱ぐと、森藤は僕の股間をじっと視線を注いできました。
すると森藤はにやっと笑って・・・。

「ほーら、やっぱり私の予想した通りじゃん」

「予想ってなんだよ」

僕が強がって言うと、森藤はしらばっくれるなよという口調で、「やっぱりSのチンチンが小さいってこと!」と爆笑するのです。
森藤は人差し指で僕のチンチンを測ると、「これさぁ、弟のより小さ~い。私の弟、まだ小3だよ」と、ますます嬉しそうに馬鹿にしてきます。
僕はたまらなくなり、話題を逸らそうと、「おい、約束通り、お前のおっぱいを見せろよ」と言うと、森藤は「はいはい」と軽く受け流し、手馴れた手つきで上着とシャツを脱いでスポーツブラを外しました。

思わず息を呑んで森藤の胸を見つめました。
これまで横から覗き見してきた感じよりも、真正面から見た彼女の胸は、予想以上のボリュームがありました。
まだ小学校6年生でありながら、ちょっと揺れるくらいはあったと思います。
ピンクの乳首も大人の女のように、はっきりとした形になりかけていました。
僕は彼女のおっぱいを見て当然のことながら、その場で下半身が痛いくらい膨張してしまいました。
森藤がそれを見逃すはずはなく、「あ、勃起してる」と冷静に指摘してきました。

「仕方ないだろ」

真っ赤になりながらそう言うと、「まあね」とまた軽く受け流されてしまいました。
完全に自分の胸が男の劣情を誘うことを知ってるような口ぶりでした。

さらに勃起した僕のチンチンを見て、「大きくなってもたいしたことないね。やっぱちっちゃい」と、またもサイズを馬鹿にされてしまいました。

「S、これで目一杯なの?」

彼女がそう聞いてきて、僕はもう痛いくらい限界まで膨張していたのでコクリと頷くと、「Tの普通の時に敵わないじゃん」と笑いました。
Tとは僕たちのクラスの男子で、体格が良くスポーツも出来て、ガキ大将格の男です。

(なんで森藤はTのアソコのことを知ってるんだろう?)

疑問に思いましたが、聞くのが恐かったので僕からは何も言いませんでした。

僕にしてみれば、ここまで見せ合ったことだし、お互い気分が開放的になっている雰囲気だったので、思い切って「下も見せて」と頼んでみました。
森藤はさすがに「えっ?」という表情をしましたが、自分の方は胸どころか下半身を見せてるんだから不公平だろと必死に食い下がると、彼女も観念したらしく、「仕方ないなー。まあ、あんたの勃起したのも見ちゃったし・・・」と言うと、スカートのファスナーを下ろしてパンティだけになりました。
彼女のパンティは完全に大人のものではありませんでしたが、まるっきり子供用のショーツというわけでもなく、色は黒に近い暗褐色で、子供心にもとてもエロいと思いました。

森藤はそこで手を止め、「ねえ、どうしても見たい?」と聞いてきました。
さすがの彼女も躊躇っているようでした。
僕が馬鹿みたいに首を振ると、はあっとため息をついて、「T以外に見せることになるなんてなー」と独り言のように呟くと、おもむろにパンティに手をかけ、「じゃあサービスね」と言って、するりとパンティを下ろしたのです。
また森藤の言葉が気になりましたが、彼女がパンティを下ろした瞬間、食い入るように森藤の股間を覗き込みました。
森藤のあそこは僕のツルツルの股間とはまったく違い、毛がこんもりと生えていました。
今から考えても大人並の、それも彼女は相当に毛が濃かった方だと思います。

「すげー、もう毛が生えたのかよ」

僕は思わず叫ぶと、森藤は「当たり前じゃん。あんたが子供なの」と鼻で笑ってきました。

「女は早えのかな」

「そんなことないよ、Tだってボウボウだよ」

僕は森藤の言葉に、さっきから(まさか・・・)とはずっと思っていましたが、ついに、「なんでTのちんこのことなんか知ってるんだよ」と彼女に聞きました。
森藤は一瞬、返事に困ったようですが、「・・・だって、Tとエッチした時・・・」と言ってきました。
僕はその言葉に心底びっくりして・・・。

「ええっ!あいつとセッ・・・クスしたの?」

つい大声で叫んでしまいました。

「うん、まあね」

森藤は腹を決めたのか、あまり恥ずかしそうでもなく、あっさりと答えました。

僕にとっては、セックスなんて大人のすることで、とても遠い存在でした。
でもこれでさっきの「T以外に見せることになるなんてね」という言葉の意味がはっきりしました。
森藤がTとなんとなくいい仲なのは知っていましたが、森藤はすでにTに何度も何度もあそこを見せ、まさかすでにセックスまでしていたとは・・・。

「いつから?何回?」

僕が矢継ぎ早に質問すると、森藤はやれやれという表情で、「小6になった初め。最近は・・・家に誰もいない時は、毎日してるかな」とサラリと答えました。

「ま、毎日・・・」

思わず絶句しました。
クラスでいつも話したり遊んだりしているTと目の前の森藤が、毎日毎日ベッドの上で裸になって絡み合っているのかと思うと、ものすごい興奮してきました。
思わず「気持ちいいの?」なんて馬鹿な質問をすると、森藤は「まあね」と余裕の表情で答えました。

「あいつのが大きいから?」

これまたガキ丸出しの質問をすると、森藤は僕の短小包茎を覗き込んで、「そうかもね(笑)。Tのって大きくなると、あんたの倍くらいあるし」とクスクスと笑い声を漏らしました。
僕はその話を聞き、当然のごとく自分も森藤とセックスしたいと思いましたが、森藤もそれを見越していたらしく、「あんたの小っさいのじゃねえ・・・Tのと比べると子供のちんちんね」と釘を刺してきました。

とはいえ、このままじゃ僕の方も収まりがつかないと同情してくれたのか、「これも出血大サービスだよ。こんな幼稚園の子みたいなチンチンにさぁ」と言うと、森藤は右手の親指と人差し指を僕のチンチンにすっと宛てがい、上下にシュッシュッと扱き出しました。

(森藤が僕のチンチンを扱いてくれてる!)

呆気にとられて、「うっそお・・・」と声を漏らすと、「一度だけだよ」と森藤は大人の笑みを浮かべながら言いました。
その手つきは非常に手馴れたもので、男の快感のツボを心得ていて、何度もTのモノで実践を重ねてきたのが窺えました。
僕は快感で混乱しながらも、「いつもにTにこんなことしてんの?」と分かりきったことを聞くと、「まあね。Tのはおっきいから両手を使うけど」と言って、「彼には口も使うけど、あんたのは皮を被ってるからダメ」と冷たくきっぱりと言い放ちました。

改めて森藤の裸を見ると、すごくセクシーでした。
おっぱいに注がれる僕の目線に気がついた彼女は、「小学生にしては大きいでしょ?」と得意げに言ってきました。

「うん、すっげえ巨乳。クラスで一番大きいかも」

などとご機嫌をとりながらも、僕は藤森のオッパイを揉みたくて仕方ありませんでした。
でも、いきなりそんなことをして、彼女が怒りだしてしごくのをやめられては困るので、恐る恐る「触ってもいい?」と聞くと、森藤は“何を今さら”という表情で「いいよ、童貞君」と、僕を完全に子ども扱いして鼻で笑いました。

僕が恐る恐る手を伸ばして森藤の胸を触ると、やはりかなりのボリュームでした。
最初はゆっくり触りましたが、徐々に大胆に鷲掴みにしたり、乳首を弄ったりしました。
手コキを一時中断してもらい、森藤のおっぱいを夢中で弄りました。
そしてどさくさ紛れに乳首を舐めてしまいました。
僕はさっきチンチンを弄られた時以上に興奮して、森藤の巨乳に顔を埋めました。
森藤はたいして動じた様子もなく・・・。

「男の子っておっぱい好きだよねー。Tもそうだけど・・・でもTなら何も言わずいきなり揉んでくるよ。やっぱりSって子供だね」

と、ことさらTと僕と比較して苛めてきました。

(Tは森藤にフェラチオまでされてるのか・・・)

とりあえず知識だけはあったので、今さらながら羨ましくなりました。
その知識を利用して、「・・・ねえ森藤、シックスナインしたい」と僕が言うと、森藤は感心したように、「へー、そんなことも知ってるんだ・・・一度もしたことないくせに」と、呆れたように言われてしまいましたが、「まあ、いいか」と言うと、僕が床に仰向けに寝て下に、彼女が手際よく上になって、シックスナインの体勢になりました。
とはいえ、まったくの未経験である僕は何をしていいかよく分からず、とりあえず、コチョコチョと森藤の濃く生え揃ってる毛やあそこを弄りながら、これだけでいいのかなと思いました。
聞きかじった範囲では、男は女のあそこを舐めるものだと知っていたからです。
でも舐めるのには抵抗があったので、「あの、Tはさ・・・舐めたりしてるの?」と、また馬鹿なことを聞くと、「そりゃね」という短い答えが返ってきました。

ここまで来たらTには負けられないという思いがあったので、僕は思い切って森藤のあそこを舌で舐めました。
なんとも形容しがたい感触と味がしましたが、一度舐めると開き直れたみたいで、何度も何度もベロペロと舐めてしまいました。
しかしテクニックもへったくれもなかったので、森藤は平然とした声で「くすぐったいだけ・・・全然感じない」と言ってきて、「まあ仕方ないか・・・」と独り言のように呟くと、次の瞬間、僕のチンチンが温かくなりました。
自分のチンチンが森藤の口に咥えられてることに気づき、(うっそお!?まじ!?)と心の中で叫んでいると、森藤は「まあこれで不公平じゃないし」と言ってきました。

思わず森藤のあそこを舐めるのを忘れて生温かい感触に感動していると、今度はチンチンが柔らかい感触に包まれました。
僕が必死になって顔を上げて見ると、どうやら森藤はおっぱいに僕のチンチンを挟んでくれているらしいのです。
すると森藤は、「ありゃ、ぜんぶ埋まっちゃう・・・」と呆れたように言いました。

「Tのだったら余裕ではみ出ちゃうのに・・・S、あんたの小さすぎ!」

なぜか森藤は抗議してきました。

「お前のおっぱいが大きすぎるんだ」

そう言い返すと、森藤は満更でもない様子でその堂々たる巨乳に手を当て、「そうよねえ、私の巨乳も罪よね」と笑いました。
結局、森藤の巨乳だと僕のチンチンが全部埋もれてしまい、フェラとパイズリを同時にするのが無理だとわかったらしく、乳首で擦るだけにしていました。
その感触もめちゃくちゃ気持ちよく、森藤の巨乳のピンクの乳首が僕の小さな竿を上下するたびに、思わず声を漏らしてしまいました。

むろん同時進行で森藤の唇と指も竿を上下しています。
その時、急にお腹が迫り上がるような感触が迫ってきて、あっと思う間もなく、僕は森藤の口に勢いよく射精してしまっていました。
森藤も僕がいきなりイッてしまったのに、さすがにびっくりしたらしく、「ちょっと、いきなりすぎー!早いよ~」と、怒ったように言ってきました。
確かに、まだ森藤に咥えられてから1分も経っていなかったと思います。
もちろん森藤の方は喘ぎ声ひとつあげず、僕は一方的に森藤のフェラとパイズリでイカされただけで、何ひとつ出来ませんでした。
僕が虚脱状態になっていると、森藤は口の中の僕のスペルマを飲み込んでくれました。

「なんかTのより薄ーい」と言って、「でもやっぱ美味しくない」と渋い顔をしました。

「どうだった、気持ちよかったっしょ?私の口とおっぱい」

森藤がニッと笑って聞いてきました。
確かにフェラチオのときの舌の動かし方もものすごく上手でしたが、なんと言っても森藤の一番の武器は、その自慢の巨乳でした。

「やっぱりパイズリは私みたく胸がないとね。私のおっぱいはクラスで一番なんだから」

森藤は胸を反らして、小学生離れした自慢の巨乳をひけらかします。
でも、うちのクラスにはあと何人か、森藤と同じくらいオッパイが大きそうな女子がいます。
まあ1人はただのデブで論外ですが、もう1人のYという子とはいい勝負です。
そのことを指摘すると・・・。

「Yちゃんは私より背が10センチは高いから、比率で私の勝ちだもん。それに服を着てるとわからないけど、脱ぐと私の方が少し勝ってるよ」

ちょっとムキになってそう言うと、さらに「それにYちゃんは私ほどパイズリテクニックがないもん」と言いました。

(ちょっと待て、Yも誰かにそんなことをしてるのか!?)

すごく気になりましたが、出した直後で疲れていたので、そのことは後で聞こうと思いました。

その時の僕が恐る恐る森藤に聞いたのは別のことで、「Tは森藤のフェラやパイズリで、どのくらい持つの?」ということでした。
同じ男として気になっていたのです。

「たぶん2、30分は持つよ。ていうか彼、前戯でイッたりしないし。でもそれが普通だよ。チンチンが子供だと早漏なんだね。短小、包茎、早漏って揃っちゃってたらしょうがないじゃん」

森藤にそう言われて、僕はかなりショックでした。

その後、服を着た後も僕は色々とTとのセックスのことを森藤に聞きました。
最初はお互いにぎこちなかったけど、すぐに2人とも慣れて上手くなったこと。
いつも舌を入れ合うキスの後、さんざん服の上から胸を揉まれ、やがて押し倒されて、着衣のシックスナインがはじまること。
最近はTのクンニと指テクがめちゃくちゃ上達してきて、たいてい森藤が先にイカされてしまうこと。
Tのをフェラをしていると、僕の小さいのと違って大きすぎて喉に引っ掛かるからちょっと嫌なこと。
挿入前にはお互いに全身を舌で愛撫して、イチャイチャしながら服を脱がしあって、Tは何度も森藤の耳元で「愛してる」って言ってくること。
そして何度も、「ねえ、入れて欲しい?」と問いかけてきて、我慢できなくなった森藤はいつも、「入れて!Tのおっきいオチンチン、早く私のあそこに入れて!」と言ってしまうこと。
そしてじっくり焦らされて挿入された後は、Tはサッカーで鍛えた体を活かして、かなり激しくピストンをしてきて、彼がイク前にたいてい森藤は2回はイッてしまうこと。
そしてさらにエスカレートしてくると、Tは後ろに回って森藤の巨乳を激しく揉みながら、バックでガンガン突いてくること。
森藤もそんな時は失神しそうなほど気持ちよくて、「T、好き!好き!好き!大好き!!」と叫んでしまうことなど、色々と大人のセックスというものを教えてくれました。
もちろんその話を聞いている最中、僕のチンチンはまた元気になってしまい、森藤に呆れられ・・・。

「もう・・・これ、自分で抜きなよ。私とTのセックス想像してさ、このちっさい包茎チンコ、手でシコシコ~って」

と、言われてしまいました。

残念ながら、この時はこれ以上のことはなく終わりましたが、僕はこの日から、森藤が毎日Tに抱かれ、同じ年でありながら僕の小さい子供チンコの倍以上ある、Tの逞しく黒光した巨大キノコでガンガン突かれ、Tの腕の中であの巨乳をぶるんぶるん震わせながらヨガってるんだろうなと、2人の激しいセックスを想像しながら毎日オナニーするようになりました。

<続く>

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