恋人

男性視点

温泉旅館で黒人たちにやられていた巨乳な彼女

社内恋愛で射止めた彼女と一緒に温泉旅行に行った時の話。その旅館は3回目で、あまり人のいない穴場の旅館。彼女はミニスカのニットワンピ。屈めばGカップの胸が見える服装で、青のブラと紐パン。チェックインして周辺の散策に出かけた。人けのない駐車場で...
男性視点

騎乗位と顔面騎乗を交互に入れ替える女2人と最高の3P

飲み屋の女Aと付き合ってた時の話。会社の飲み会がお開きになったあと、「カラオケでも行こう」とその日休みだったAに電話。A「友達と行っていい?」彼女の同級生だという女性Bと2人で来た。俺とA、そしてAの同級生のBと3人でガンガン飲みながらカラ...
男性視点

中出しレイプされたおっさんのペットになったバカ女

色々とあって、久しぶりに会った彼女。これまで4回くらいデートしたが、エッチはおろか、キスさえしてなかった。酔った勢いでホテルに誘ったら、ついて来てくれた。シャワーを浴びて、舐めあって、ではそろそろ・・・となって、ベッドサイドのコンドームに手...
男性視点

彼女に電話したら浮気エッチの真っ最中だった

馬鹿な彼女との恋愛エロバナです。彼女から『友達と飲みに行く』とメールが来たのが午後の3時だった。夕方から飲みらしい。その時は別になんとも思わなかったんだけど、夜10時頃になって急に気になってきたから彼女に携帯してみる・・・出ない。メールする...
男性視点

姉の下着の局部は想像以上に濡れていた

中学で塾的なところへ通っていたのは3年の時だけだったので、たぶんその夏休み。玄関を開けたら彼氏を連れ込もうとしている姉ちゃんと鉢合わせた。姉ちゃんは「なんでこの時間にアンタいんのよ?」みたいな怪訝な表情だったが、こっちだって模試とか、いつも...
女性視点

先生とディープキスをしてしまった・中編

先生とそんな事があって一気にマセた私は、エロ系な男子の上をいってる感覚になってた。フェロモンとかが出ていたのか、変にモテ始めた。でも先生にバレたくなくて、放課後に公園とかに行って仲良くなった子と遊んでいた。告白とかされたら簡単に「YES」と...
女性視点

元カレと二股になってわかったこと

私は大学4年生です。大学3年から1年7ヶ月付き合っている彼氏がいます。彼は2歳年上の社会人。私は外見も派手じゃないし、性格もまともっちゃぁまともです。彼とは倦怠期なんてないと言ってもいいくらいラブラブです。でも、ラブラブだから浮気をしないっ...
男性視点

昼寝してる妹の匂いを嗅いでいたら

原因は不明なのですが、僕は子供の頃から匂いに執着があり、靴から壁から人間から、ありとあらゆる物をクンクン嗅ぐ癖があった。特に人間の匂いが好物で、大人になって彼女の脇を嗅いで嫌がられたり、友人の靴を嗅いで変態呼ばわりされたこともあるが、止めら...
男性視点

大好きな娘からの奇想天外なお誘い

昨日、大好きな娘から黒ゴマプリンもらって食してるときに、その娘が微笑みながら・・・。「私のへそのゴマでも食べる?」そう言ってシャツを捲っておへそ見せてきたんだが、そういう場合どうすれば良かったんだ?すっげぇドキンッ!!!として頭ん中真っ白に...
男性視点

別れた彼にパイパンにされてた細身な25歳

彼女とは出会い系で知り合った。会うまでは顔はわからない。会う前に電話はしたが、すごくサバサバしてた。時おり見せる照れ笑いの声は可愛かった。いざ会う日、お互いの服装を目印にしてた。年齢はわかっていたが、顔はわからない。ドキドキだ。俺が携帯を弄...
男性視点

三重人格の彼女の中のひとりと奴隷契約しています

私は19歳の大学生、Yです。彼女は24歳の社会人。付き合いだしてから、もう4年になります。彼女は解離性同一性障害者です。一気に話が胡散臭くなったとは思いますし、実際俺も彼女が精神分裂を起こして3年にもなるというのに、未だに信じ切れてないとこ...
男性視点

FカップのHカップの爆乳姉妹・第4話[完]

麻衣の両乳首を舐めていると、中学の体育倉庫で鼻息を荒くして、麻衣の巨乳にしつこくベロベロしゃぶりついた記憶が蘇る。あの時も学年で1番巨乳だった麻衣のパツパツの体操着を脱がして、中学生らしからぬブラのサイズに興奮した。密室でおっぱいを独り占め...
男性視点

FカップのHカップの爆乳姉妹・第3話

真由への告白から少し戻って、高1の12月くらい。麻衣の親友T子から、CDを返してもらうついでにご飯を食べに行った。大事なCDでもなかったし、中学卒業前に貸したことすら忘れていた。T子と久しぶりに会ったので、近況報告や今地元で誰と連絡を取って...
男性視点

初めてできた彼女を縛って中出し

昔、中3の頃、初めて彼女ができたときのこと。彼女は1つ下の中2。明るくて頭が良くて、俺にはとても縁遠い存在だった。俺が彼女のことが好きだと知った友達が、彼女と2人きりになるシチュエーションを整えてくれた。しかし俺は口下手だったからおどおどし...
男性視点

制服女子高生と生で繋がった・後編

「由里ちゃん、可愛いよ」「た◯◯さぁん」激しく舌を絡め、俺は制服の中に手を入れ、背中に回した左手でホックを外した。「あっ」ブラをずり上げ、彼女の胸を露出させる。薄茶色のその先端、少し丸みを帯びていた。「恥ずかしいよぉ」正直、俺はこの状況にか...