人妻

女性視点

中学のときにキスまでだった元カレと同窓会で最後まで

私の不倫告白を聞いてください。それは今年1月にあった同窓会でのことです。35歳にもなると、女性の出席者は4人、後は全員男性でした。昔を懐かしみながら皆と話していると、当時交際していたK君が二次会に誘ってきました。懐かしさもあり二次会に参加し...
男性視点

スナックで知り合った童顔な人妻と本気の恋をした・後編

本当にこの太ももは触り心地が最高だ。この時、もしかしたら俺って太ももフェチかと思ったほど興奮した。布団をゆっくり横にずらして美緒さんの全体像が露わになる。しかし、本当に小さな人だ・・・。身長だけで言えば、中学生くらい小さな美緒さん。でも今は...
男性視点

スナックで知り合った童顔な人妻と本気の恋をした・前編

当時、俺は20歳になったばかりで(見た目はごく普通)、仕事も実家から離れた福島で現場監督として働いていて、女っ気も何もない生活を過ごしてた。社宅で毎日、主任と2人きりの自炊生活。彼女とも就職する前に自然消滅し、就職してからは女の人と触れる機...
女性視点

会う前にしていたテレフォンセックスを完全再現

夫婦の営みがない寂しさもあって、レディコミを観ながらオナニーで慰める日々が続いたのですが、それでも満たされず、半年ほど前から夜中に出会い系で知り合った男性とテレホンセックスを楽しむようになりました。あくまでエッチな会話をして楽しむだけ。電話...
女性視点

夫の職場の屋上で友達のご主人とドキドキエッチ

私は、ある人と不倫しています。そのきっかけは・・・。夫とケンカして、それが原因で夫がしばらく帰ってこなくなってしまったんです。それで私は、昔の職場で一緒だった恵美のところに相談に行ったんです。そしたらたまたま留守で、恵美のご主人しかいません...
男性視点

ムラムラが止まらないエロ脚OLと念願の不倫エッチ

会社の事務員さんを頂いた美味しい経験を思い出しました。思い出しながら書きます。その人の名前は『みほこさん』と言って、30代後半で既婚ですがスタイルも良く、夏はいつもミニスカートに薄いストッキング。内勤の私とは2人だけになることが多く、よく話...
男性視点

なんでも平均点なのにセックスだけ天才だった友人・後編

おばちゃんが帰ると、俺もベランダから帰還。もちろん礼司を問い詰めた。「お前って、ああいうババアが趣味だったんだなー」「趣味でもないよ。俺だって若い美人が好きだし」「でも、ギンギンに勃ってたじゃんw俺だったら無理だわ」「うーん、勃たせるのは何...
男性視点

なんでも平均点なのにセックスだけ天才だった友人・前編

友達に『礼司(れいじ)』って奴がいる。本名じゃなくてあだ名。ちなみに漫才師でもない。ルックスは100人に聞いたら99人が「フツメン」と答えると思う。身長170センチ台前半で、体重60キロ台前半。成績はどの教科も並み。スポーツも普通。何かに特...
女性視点

主人の友達にお尻まで開発されて

バイクが趣味の私は、バイク好きな主人の友達にメンテナンスを頼んでました。主人は単身赴任中です。「どうせ暇ですから」と、毎週のように来てくれる主人の友達でしたが、先週、急に天気が悪くなって帰るのが大変なので泊まってもらうことに。子供たちが寝た...
男性視点

人妻OLのストッキングを破いて

こういう書き込みするのは初めてなので、読みづらいのは勘弁してください。とりあえず簡単にスペックを。俺:当時32歳、見た目は普通。相手:Aさん、当時28歳、黒谷友香似。俺はフリーで中小向けの社内SEみたいなパソコン便利屋をやってて、社内のサー...
男性視点

友人の奥さんのアソコの匂いを嗅ぐだけの約束が・・・。

先日、昔から仲の良い友人夫婦の家に遊びに行きました。友人の嫁さんのあゆちゃんも学生時代から知ってて、昔から可愛い感じでした。酔って、いつものように下ネタで笑ってます。私「いやぁ、マンコなんて久しく見てないなぁ、臭いだけでも嗅ぎてぇなぁ」私が...
男性視点

妊娠中の友嫁がエロすぎる

2、3年前の話。俺:30歳、既婚、子有り、中西学似のゴリラ系。K:学生時代からの友人、30歳、イケメン。Kの嫁:25歳、スタイル抜群、壇蜜似なので『みっちゃん』にしときます。みっちゃんは壇蜜みたいな雰囲気で、落ち着いた感じなんだけど、普通の...
男性視点

巨根童貞の俺を狂わせた家庭教師先の奥さん・第5話[完]

脱いだ着物をハンガーに丁寧にかけてカーテンレールに引っ掛け、白い浴衣のような姿になったユキエさんを、俺はボーっと見ていた。「満足してないって、そのそういう意味じゃないんです。それに脱いじゃったら帰れなくないですか?」ユキエさんはその白い服の...
男性視点

巨根童貞の俺を狂わせた家庭教師先の奥さん・第4話

次の日、ご主人は早くに出て行った。俺とユウダイは9時に家を出た。駅までユウダイをタンデムで送り、俺は引き返した。ドアを開けると、薄く化粧をしたユキエさんがいた。俺は抱きついた。ユキエさんは自分からキスをしてきた。ベッドに転がり込み、俺もユキ...
男性視点

巨根童貞の俺を狂わせた家庭教師先の奥さん・第3話

「ユウダイを生んだあと、あまり良くなくて、もう次は出来ないって」俺がユキエさんの奥深くに発射して動けなくなっていると、彼女は耳元で囁いた。俺が黙っていると、「阿部君、重たいよ」と言って俺にキスをした。俺は上半身を起こし、そのまま動き始めた。...