童貞

男性視点

オナってばかりの僕を心配したママと

僕は高校2年の17歳。勉強が結構大変。でも勉強ばかりじゃない。毎日オナニーをしてる。毎日しないとムラムラして勉強どころじゃなくなる。おかずは、もっぱらエロ本。2階の僕の部屋の押入れのダンボールの中に3冊ほど隠してる。それを夜中に引っ張り出し...
男性視点

酔っ払って下着姿で眠ってしまった母に欲情して

大学に進学が決まり、引越しをした。生まれて初めての一人暮らし。期待と不安が入り混じった都会生活。母が手伝いにやって来てくれた。狭いワンルームマンションで荷物はあまりない。荷解きやら掃除やら、細々したところまで気が回らないのは母も知ってるから...
男性視点

バイト先の仲居さんが筆下ろしをしてくれました

今から約30年ほど前の話で恐縮です。当時、高校生で、夏休みは決まって父の取引先の国際観光ホテルでプール監視員のアルバイトをしていました。土日などの宴会が入って人手が足りない時などは、プールが終わってから、調理場と仲居さんの配膳室までカートで...
女性視点

息子の同級生に悪戯するいけない母親です・第5話[完]

「沙耶さん・・・ホントだめだって・・・バレちゃうよ・・・」大胆になっていく私にショウ君は窮しきっていました。しかし私は無視し、さらに執拗にショウ君のペニスを弄っていきました。「ああっ・・・」煽られる欲望に抗えなくなってきたらしく、ショウ君は...
女性視点

息子の同級生に悪戯するいけない母親です・第4話

「ああ・・・」そのまま軽くペニスを扱くと、ショウ君はたまらないとばかりに、もどかしそうな声を漏らしてきました。私はショウ君のペニスを弄りながら、さらに彼の身体のあちらこちらを舌や手で愛撫していきました。そんな私からの行為に、ショウ君は身悶え...
女性視点

息子の同級生に悪戯するいけない母親です・第3話

その日、息子やショウ君が所属するサッカーチームは、他市のチームとの間で試合がありました。場所は近所の市民公園のグラウンドで、他の母親仲間と共に私は観戦しに行きました。私が来た時には、すでに試合は始まっていました。試合とあっていつも以上に少年...
女性視点

息子の同級生に悪戯するいけない母親です・第2話

「ショウ君、見て、私を見て!」淫らな声を発しながら、私はショウ君にそう訴えていました。しかしそんな事を言うまでもなく、ショウ君はしっかりと私の姿に魅入ってくれていました。そしてそんな私の姿に煽られるように、いっそう激しくペニスを扱いていまし...
女性視点

息子の同級生に悪戯するいけない母親です・第1話

私の息子の同級生で、小学5年生のショウ君っていう子がいます。明るく活発な子で、まだまだあどけない男の子なんですが、なかなかイケメンの少年で、私はその子にすっかり心奪われるものがありました。そんなある日の土曜日、ショウ君が家に遊びに来た時のこ...
女性視点

同じアパートに住む大学生のオナニーを見てしまって

私は41歳の主婦です。同じアパートに住んでいる男の子と関係を持ってしまいました。私のアパートは2階で、その真下に彼は住んでいます。大学生で1人住まいなんですが、私には幼稚園に通う子供がいて、よく遊び相手になってもらっていました。ベランダから...
男性視点

遊びがエスカレートして妹とガチセックス

「妹とセックスなんて気持ち悪くてできないよw」知り合いにはそう言っていたけど、僕は経験があった。そう・・・妹と。初めてそれっぽいことをしたのは、妹が5歳で、僕が7歳の時だったと思う。僕は正直言って、女の子のアソコヘの入れ方がよく分からなかっ...
男性視点

パネマジの恐ろしさを思い知らされた初ソープ体験

自分は20歳。とりあえずソープ店のホームページを見ながら電話予約。待合室で人と会いたくなかったので朝一狙い。「朝一は新人と、もう1人空きがある」と言われました。お目当ての子がいたが満員御礼らしい。『新人はやめとけ』というレスがあったので、も...
男性視点

金玉を揉みながらしゃぶってくれた若い看護婦

若かりし頃の思い出です。バイクを乗り回し、夜な夜なフクロウのように動き出していた高校時代。こんなことを続けていたら、いつか事故るだろうと思っていたが、それが現実となってしまった。夏休みに入った開放感もあった。カーブを曲がり切れずに壁にぶち当...
男性視点

大好きな姉に媚薬を飲ませ・・・たはずだった

昔の話だ。俺と姉貴の話。姉貴はとっくに嫁に行っている。もう時効だし、誰かに話したいので、こうして筆をとった。俺は当時、まだ10代だった。姉貴はちょいとばかり年上。俺は、いや、当時の情景を再現するために、当時っぽく書いてみよう。まず当時の俺は...
男性視点

罰ゲームのネタにされて初体験

まず初めに言っとくと、俺はデブでアトピー持ちで死んだ魚みたいな顔をしてる。自覚してるからいいんだが、あまりにキモすぎてイジメられることもなかった。嬉しいのか悲しいのか。やべ、泣きそう。部活もしてない。いかにも遊んでる系の男子たちのグループが...
男性視点

隣の家の美少女とお風呂でエッチ・後編

美央ちゃんも4年生になると随分体も大きくなってきて、自分で通えるようになっても2人で通うのは変わらない。特に女の子の親はいくつになっても心配なのだろう。美央ちゃんのように可愛いとなおさらだ。夕方以降は暗い夜道になることもあるので、早めに小学...