童貞

男性視点

幼馴染のおマセな女の子とアソコの見せっこをしてたら

俺が小学校6年生で11歳だった時のこと。幼稚園からの幼馴染で、一緒にお風呂にも入ったりしていたまゆみ。よくスカート捲りなんかしてた。まゆみはマセた娘で活発でエッチだった。俺がふざけてオッパイを触ったり、スカートを捲ったりすると、ズボンんの上...
男性視点

いじめられっ子な俺とド派手なギャルママ

昔からMっ気があったのかも知れない。綺麗な足を見ると、(踏まれたい)とか思っちゃってたし、綺麗な女性を見ると、(叩かれてもいい!)なんて思ってた。でも、そんな変態な俺は友達も出来ず、もちろん彼女も出来なかったwwでも俺は出会ったんだ、今まで...
男性視点

めっちゃ可愛いヤリマンな先輩と

自分の中3の時の出来事を書きます。僕と彼女(Iさん)が出会ったのは中2の冬。彼女は学年が1つ上で僕とは縁のなさそうなイケイケのギャル。そして僕は本当に普通の、顔も無難な感じの男だった。彼女は音楽関係の部活、僕は野球部。そろそろ彼女が欲しいな...
女性視点

欧州の混浴温泉でお尻の穴まで見せちゃった・第4話[完]

私は自然に演技を始めていました。天井の模様を見上げるように、「excellent・・・」と呟きながら10cmほどしかない湯船の縁にお尻を乗せました。体育座りのように両脚の膝を立てて、脚を開き気味にします。私の思惑とは違って、やはり彼らにとっ...
女性視点

欧州の混浴温泉でお尻の穴まで見せちゃった・第3話

思っていた通り、彼らがこの寝湯の部屋に現れました。寝転がったままの私と目が合います。まっ裸で横たわる私の姿を見つけて、露骨に『しめた!』という目です。(あ、あ、来ちゃったよぅ)心臓が壊れそうなくらいに激しく鼓動しています。彼らは私のすぐ脇ま...
男性視点

処女を守っていてくれた可愛い後輩

俺が中3の頃のエッチな話だがしてもいいか?1月の終わり頃に1つ下の結構可愛い後輩から告られたわけだ。その後輩は入学してから俺に一目惚れして、この2年間ずっと俺のことが好きだったらしい。その証拠に彼女が入学して間もない頃に、俺と同じ部活の男の...
男性視点

中学生の従妹に上に乗られて

中学2年の時に1こ下の従妹とした初体験の話です。昔から仲は良かったけど、異性としては見ていなかったのですが、下ネタで盛り上がってたら従妹が擦り寄ってきて、変な雰囲気になってしちゃいました。従妹「まだしたことないんだー?したくなーい?」俺「そ...
男性視点

寝てる妹のおっぱいで“ぱふぱふ”に挑戦!

最初に言っておくけど俺はおっぱい星人だから女の下半身には興味がない。嫌いってことはないが、この文章では出てこない。そこんとこは了承して読んでくれ。俺には4つ下の妹がいる。可愛いってほどではない、普通だ。んで、どっちかっていうとポッチャリ系。...
男性視点

部活のぽちゃな先輩マネと初めて同士の初体験

先日、部活の先輩マネージャーと想定外の初体験をした。はっきり言って可愛くはないし、かなりのおデブちゃんですが愛想は良くて、帰る方向も一緒なんで、帰り道で話すことも多く仲は良い方だった。その日は、俺が貸したDVDを先輩が学校に持って来るのを忘...
女性視点

『男の人ってどんだけ飛ぶのか?』を兄で実験

まあ妄想ばかりは激しいです。1人で部屋で、保健の教科書とか『家庭の医学』とかじ~っと読んだり!男性器がどうとか、そのへんが載ってるあの辺り!彼氏はいたけど、でもそのへんの地の自分を出すのがなんか怖くて。まあそんなせいかどうかわからないけど、...
男性視点

浮気症な友達の彼女の相談に乗っているうちに

これは俺が高校3年の時の話である。<登場人物>俺:ケイスケ。友達:ケンジ。友達の彼女:メグ。卒業式だけを残し、学校も休みになった頃、俺は高校時代ずっと仲良かったケンジと毎日のように遊んでいた。ケンジは同性から見てもカッコよく、スポーツ万能。...
男性視点

学年一番人気の女子にスカート捲りした俺の悲劇

オレはかなり調子に乗っててアホな高校生だった。後先考えずにノリで生きているような感じでチャラチャラしている感じ。嫌われてもなかったが、女の子からはそういう対象に見られてないというか、周りから「バカだアイツは」なんて言われてて、それでもヘラヘ...
男性視点

小3女子の必殺技『さいきょうのチュー』でオレ敗北

大学に入りたての夏休み、親戚で集まって宴会した日のこと。大人達の話にも加わりたくないし、夜空でも見てるかと思ったとき、1人の女の子が退屈そうに台所でテレビを観ているのが目についた。仮名で『Mちゃん』とする。最後に会ったのが小学校入学くらいで...
男性視点

デルヘル嬢になっていた母を探して

俺が小学校に上がる前、両親が離婚した。原因は子供、つまり俺に対する母の虐待。日常的に殴る蹴るの暴行を加えた末、終いには俺が意識不明になるくらいの重傷を負わせたそうだ。“そうだ”とかって他人事みたいな書き方だが、実はほとんど記憶に残ってない。...
男性視点

白人娘の舌技に翻弄されて・第4話[完]

話は前後するが、当然のことながら従兄弟はポルノ雑誌を持っていて、僕に見せてくれていた。ボカシがなく外人が絡み合う、即物的とも言えるあからさまな行為の数々は、興奮というよりも、正直気持ち悪さが勝った。作り物のような肌色の巨大な鋭角物がこねくり...