同僚

男性視点

結婚間近の女友達と、友人の披露宴帰りに・第3話

「綺麗だな、すごく艶っぽいよ」「んもお・・・」Y子は恥ずかしそうに顔を背ける。中指をそっと差し入れると、またY子の体が大きく揺れる。中は熱くて柔らかかった。動かすと、クチュクチュと音を立てる。しばらく続けた後、俺は内股の間に顔を埋めていった...
男性視点

結婚間近の女友達と、友人の披露宴帰りに・第2話

タオルで前を隠そうかと思ったが、Y子が手ぶらだったので俺もそのまま入っていく。Y子はシャワーの温度調節をしていた。俺の方を振り返り、顔を見て、そして視線を下にしてクスリと笑った。俺のペニスはその時点でもうギンギンだったのだ。「背中、洗ってあ...
男性視点

結婚間近の女友達と、友人の披露宴帰りに・第1話

俺が20歳の頃。デザイン学校を卒業して、1年ブラブラし、ある会社に就職した。企画物のグッズや小物の制作会社で、オープニングスタッフを募集してるとか何とか。そこで面接して、あっさり決まった。20~23歳くらいの同じような年齢の連中が集まった。...
男性視点

働いてる人妻の8割はやれる

働く人妻は本当にやれる。この手の話は、いくら話しても童貞には上手くできっこないし。女慣れしてる奴には、「誰にでもわかってるようなことを偉そうに言うな」とか言われてしまうので需要が少ないのはわかっているんだけどな。働く人妻の5人に1人は不倫経...
男性視点

老け顔に似合わぬナイスバディな日系ブラジル人の人妻と

20代後半の頃、日銭を稼ぐために警備のバイトをしてました。この仕事について初めての夏は本当にきつかった。よく一緒に仕事してた日系ブラジル人のアナは、俺よりも一回り以上年上の人妻だけど、男でもきつい現場でもよく働いてた。職場に2人の子どもが時...
女性視点

私の裸を見ながら自慰したいと言ってくれた可愛い年下君

不倫するならやっぱり若い年下の男の子がいいですよね。私は現在、パートに出ているんですが、そこで可愛い男の子のバイト君を逆ナンパして、超仲良くなっちゃいました。(早くセックスに誘ってくれないかなー?)って感じでエッチな話を振ったりして、ついに...
男性視点

期待を超える汚れ方だった母の下着・中編

以前、高知によさこいを見に行った時に、見知らぬ男性に母が盗撮されたことを報告した者です。改めて母を紹介します。僕の母は学生時代はバレー部出身で、今でもママさんバレーをやっています。背が高くて美脚なので、息子の僕から見てもスタイルはかなりイケ...
男性視点

3人の処女との体験を語る・後編

3人目は会社に入ってからで、こっちの2年先輩。元々童顔で若い男性社員から年配のおじさんまで人気のある娘だったけど、特定の彼氏はいなかったらしい。で、ある事で親しくなり、3ヶ月ほどでこっちから告白。ずいぶん返事を待たされて、諦めかけた頃になっ...
男性視点

3人の処女との体験を語る・前編

『処女は挿入に抵抗があって、膜が破れる時“プチっ”とした感じがした』なんて投稿を時々見かけますけど、それって本当?と思いますね。大体において“完全に塞がっている”なんてことがあったら、生理の時にどこから血が出るの?私は処女とは3人経験があり...
男性視点

セックスの名人キャラが幸いして同僚OLとやれた

社内の同僚とエロ話をしてて、見栄を張ってセックスが上手なふりをしていたら本当に女子の同僚とエッチできた体験談です。うちは比較的大きな会社なので、同期入社の同僚が30人くらい居ます。男女比は半々くらい。もうすぐ30代に差し掛かるという頃になっ...
女性視点

会社の男達に輪姦されてる現実が余計に私を高ぶらせる

ある日、A先輩が異動になることになって、職場のみんなで送別会をすることに。もちろん私も呼ばれました。一次会は普通に終わり、二次会が終わりました。翌日に仕事のある人達は徐々に帰っていき、その頃には私以外に女性がいなくなったので、私も帰ろうとし...
男性視点

遠恋中の彼に会えなくなった先輩をお持ち帰り・後編

一瞬我を取り戻したカオリさんは、自分の腕の存在を思い出したかのように、最後の抵抗のつもりなのか俺の顔の方に手を移動させてきた。「見るな!」てっきり俺の顔を塞ぐと思っていたら、手のひらが拳に変わった。スローになった光景の中で、力ない正拳突きが...
男性視点

遠恋中の彼に会えなくなった先輩をお持ち帰り・前編

ちょうど今頃の季節だったかな。会社の送別会で同じフロアの普段は口数の少ない人と話が弾む。年下の先輩で、24歳のカオリさんとしておこう。お嬢様系の女子高を卒業して接客の枠で会社に入り、2年目で大卒の新入社員を指導する係に大抜擢される。最初の研...
男性視点

ストリップ小屋でオバチャンと生板ショー

卒業の話を読んでると俺の悲しい思い出が蘇ってくる・・・。もう15年以上前の話なんだけど、当時大学2年だった俺はとある町工場でバイトしていた。町工場といっても従業員が30人くらいいる、そこそこ大きな町工場だった。たぶん正社員というか職人さんは...
男性視点

可愛い真里ちゃんと恐い千恵さん・後編

火曜日になった。火曜日も当然のように残業だった。そして千恵さんも・・・。2人以外には誰もいなくなり、7時を過ぎた頃、千恵さんはこちらに向かって歩いてきた。そして俺の後ろで止まった。俺は色んな意味でドキドキしていた。すると昨日と同じように、「...