男性視点

男性視点

カップル狩りに遭って終わった僕の初恋・前編

あの日、僕は一生忘れることの出来ない苦い体験をすることとなった。彼女は同じ高校の吹奏楽部で、2つ下の後輩だった。入部時の希望楽器選択で、「管楽器をやってみたい」と言った彼女に僕がフルートを教えてあげたのをきっかけに、彼女は僕によく懐いてくれ...
男性視点

押しに弱かった妻が大学時代にした三股恋愛

私の妻は大学時代に、三股状態であったらしい。基本的に言い寄られると断れないタイプなので、押しに弱いのである。最初は、サークルの同級生にデートに誘われて、2、3回ドライブや映画を見たりしていたそうです。ある日、部屋に誘われて、ビデオを見ている...
男性視点

大きな黒乳首のコンビニ熟女店員

近所でよく行くコンビニに、スレンダー巨乳な熟女店員がいるんです。年齢は四十路前後で、顔は地味だけど上品なおばさんで、俺は密かにこのパート主婦がお気に入りだった。それで、いつも同じ銘柄の煙草を3個頼むんだが、そのスレンダー巨乳な熟女店員は私が...
男性視点

祖父のマッサージで淫らに堕ちていった妹

僕自身の体験ではないので恐縮ですが書いてみます。今から数年前の話です。当時僕は中学2年で、東北地方のある田舎で、祖父(63歳と両親と一つ下の妹の美穂の五人家族でした。とは言っても父は関東へ出稼ぎしてたので普段は4人で暮らしていました。祖母は...
男性視点

クレープ屋のおばさんとホイップクリームセックス

田舎から東京の大学に進学するために上京して、一人暮らしをするようになった。俺が住む街は、大学に行くにはちょっと電車が不便な場所だけど、家賃も安くて、少し寂れた商店街もあって住むには便利な場所だった。一ヶ月もすると一人暮らしにも慣れてきた。自...
男性視点

嫉妬させたら可愛くなった同級生が迫ってきた!

俺は祐樹、現在彼女募集中の27歳です。ここ半年くらいは彼女がいないのだけど、決してモテない君というわけではない。今までに三人くらいの女性とまともにお付き合いをしてきているので。でもここ半年間は彼女がいないどころか、セックスそのものをしていな...
男性視点

30年ぶりの同窓会で再会したマドンナと熟年恋愛

女性はいくつになっても美しい人は美しいと思えます。本当に魅力的と感じる女性は、歳を取ると円熟というか、妖艶で色気のある熟女になっていたりします。そう感じたのは小学校の同窓会の時でした。四十路になってからの同窓会だったので、実に30年近く経過...
男性視点

変態な僕にピッタリだったハッテン場での裏バイト

僕は高校を卒業して、1年浪人してました。その時の話です。童貞ではなかったのですが、性欲が余って余ってしかたなかったのです。僕には、少し変な性癖があります。中学生の頃に、深夜番組『トゥナイト2』で見たのが『前立腺マッサージ特集』でした。普通の...
男性視点

「エッチ下手そう」と言ってきた女をエッチで懲らしめた

若さゆえと言ってしまえばしょうがないのだが、ちょっと意気がっている知人の女の話だ。若干20歳のミカという女。多少生意気なのは許すが、時にいき過ぎた発言もちらほらと。基本的には年上でも敬語はない。まあ性格が良ければそれでもいいのだが、なんせ余...
男性視点

あまりのクサマンに死ぬかと思いました

仕事の帰りによく行くスーパーで、レジ打ちや品出しをしてる熟女さん。名札を見ると『立川さん』という名前で、僕の好みのタイプだったんです。年齢は35歳前後に見えました。そのスーパーは夜7時を過ぎると食品が2割~5割引きになるので、立川さん見たさ...
男性視点

6年かけてやっとセフレにした保険外交員の志保子

僕は30歳の妻帯者。いま付き合ってるセフレは志保子という48歳の生命保険会社の外交員。旦那も独立した子供もいるオバさんだけど、顔とスタイルが坂口良子似で熟女好きにはたまらない。知り合ったのは6年前。もともと僕は彼女の友人の優子(志保子と同い...
男性視点

離婚してすぐにできた彼女を思いのままに弄んだ

離婚してからそんなに経たずに、わりとスグ彼女ができました。なぜなら、その娘は「俺が離婚すればいいのに!」って思っていたからだったんです(後から知った)。彼女は取引先の受付嬢ですが、偶然を装い会ってきたり、一人で受付している時にわざと時間稼ぎ...
男性視点

高校時代の青い思い出・第4話[完]

オレはキヨミの着ているブラウスのボタンを外しにかかりました。キヨミは少し手間取るオレを助けるように自分でもボタンを外し出しました。ブラウスの下のなんていうんですかね?ネーミングがわかんないんですけど、キャミみたいなやつをたくし上げ、オレはブ...
男性視点

高校時代の青い思い出・第3話

当然と言えば当然なんですが、オレはあの出来事が忘れられませんでした。かっこつけて言うと、夢のようなカナエとの時間。何度もカナエとのことを思い出してはオナニーをしてしまいました。オレは妄想の中で、実際にはカナエにしてもらえなかったフェラチオな...
男性視点

高校時代の青い思い出・第2話

カナエの視線がゆっくりとオレを捉えます。自分に密着している男の姿を確認していました。次の瞬間、オレは思わずカナエをギュッと抱き締めていました。なんでそんな行動をとったのかまるでわかりません。もうどうにでもなれと思ったんでしょうか。カナエは軽...