父親と喧嘩してうちに泊まりに来たセーラー服姿の姪

この体験談は約 3 分で読めます。

去年の夏の出来事です。

6月中旬より会社のあるプロジェクトでこの町の単身赴任社宅に泊り込みです。
その日も21時過ぎに帰宅し、夕飯兼晩酌でビールを飲みそろそろ休もうとしたらドアチャイムが鳴りました。

また会社の緊急呼び出しかと思ってしぶしぶ出たら、目の前にセーラー服姿のお嬢さんが立っていた。
腰が抜けるほど驚き、酔いも吹き飛んでしまいました。

よく顔を見るとこの町に住む姪の沙織で、「父親とケンカして出てきたので今夜だけ泊めて欲しい」というのです。

昔はよく遊園地に連れて行ったものでしたが、ここ3年ほど会っておらず、見違える程可愛くなり、女の色気も出てきたようでドキドキしました。

聞くと高校2年になり、進学の件で父と意見が合わないようです。
まさか酒を飲ませるわけにはいかず、お茶とホヤ珍味という変な取り合わせで暫く話をし、「明日も学校で部活があるので休みたい」と言うので、1組しかない布団を2つにバラしました。
自宅ではないのでまさか客用の寝巻きまでは用意してないし、裸で寝るわけにもいかないので、沙織はそのままセーラー服で横になりました。
私はちょうど彼女の足元に直角に寝る形になりましたが、ちょうど顔の前に足が来てとても臭いです。

彼女は親戚ということで安心しきって眠っています。
私はウトウトしていましたが、ふと目が覚めると紺のミニスカから露出したお尻が目の前にありました。
非常用の懐中電灯が手元にあったので、そっと照らしてみると彼女の局部にあたるところはかなりシミになっていました。
思わず鼻を近づけ、思いっきり深呼吸すると、もう夢にまで描いていたアノ香りが頭の中いっぱいに広がり、良からぬ所が硬くなってきました。

まさか姪と関係を持ってしまうわけにはいかないので、そっと秘部に鼻をうずめて静かに我が物をしごき始めると、突然彼女が目を覚まし・・・。

「おじさん、やりたいの?別にしたいならしてもいいよ」

か細い声でそう言うので、思わず彼女の内股をぺろんと舐めました。
彼女の尻がブルっと震えました。

「ねえ、お口だけだったら近親相姦にはならないよねぇ」

そう言うので、返事の代わりにパンツの股布をずらせて密林の中に息を吹きかけると、彼女も私の短パンを下げ、私のいきりたったモノを器用に引き出し、手でしごいてくれました。
私もお礼の気持ちを込め、彼女の股間に顔をうずめ、ビラビラを口に含み、尿道口、会陰部、膣口、クリトリスを丹念に舐めました。
最初に肛門が痙攣し始め、塩分と酸味の粘り気のある液体がにわかに溢れてきました。

なおも舌先を膣に入れ刺激を続けますと、にわかに声が上擦った調子になって尿道口から大量の液体が放出され、下半身が全体に痙攣したようでした。
しかしアンモニア臭くはないのでおしっこではなく、これが俗に言う『潮吹き』なのかなと思ったのですが、本当のところどうなのでしょうか?
後でSに聞いたら実は高3の彼氏がいるそうですが、ピストン運動は激しいけどあまり気持ち良くないそうで、今回初めて良かったそうです。
何か良い事をしたような気持ちにもなりましたが、その反面、従兄弟に会ったらどんな顔をすべきか複雑な心境で、目が冴えて眠れなくなってしまいました。

今、彼女は疲れきって紺のセーラー服のミニスカノーパンで私の目の前に局部を突き出して熟睡しています。
それをまた懐中電灯をつけて観察している悪い叔父です。