視聴率をめぐる口論の末に始まった賭け

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『家政婦のミタ』が放映されていた年の年末、このドラマの事で、同じサークルに所属してる沙都子と飲み会で口論になった。

沙都子は、ボーイッシュだけど、サークル内では一番可愛い子。
11月に彼氏と別れたらしい。

沙都子「最終回、視聴率37.2%だな」

俺「40%いく!」と断言。

沙都子「今時、40%なんていかないよ。いったら、アンタのちんちんでも何でも舐めてやるよ!いかなかったら、視聴率×1万円払えよ!」

・・・と、みんなの前で公言。

結果は・・・。
40.0%で、ギリギリ俺の勝ち!!!

結局、先輩のアパートで、その賭けをした居酒屋にいたメンバー6人がいる前で、公開フェラをすることになった。
沙都子は脱がないで、俺だけ下半身を出すという、何ともみっともない格好(笑)
シャワーは強制的に浴びせられた。

沙都子が、パクッと口にちんぽを含んだだけで、「はい、おしまい!」とか言い出した。

すると先輩(♀)が、「それはちょっと馬鹿にし過ぎだよ。飲まなくてもいいから、射精まではさせてあげないと」と、厳しく言ってくれた。

嫌々な感じで、沙都子はまたフェラを再開した。
でも、すぐに止めて、泣き出した。

「無理です・・・こんな人がいっぱい見てる前でなんて・・・」

「お前が賭けを言い出したんだろ?!責任取れよ!」

「アンタ(俺のこと)が自分で手で擦って、私の手の中に出したら・・・それ、ちゃんと全部飲むから。今日はそれで勘弁して」

俺は仕方ないから、それを承諾した。

自分で擦って、すぐに沙都子の手のひらに出した。
かなり大量に出た。

沙都子は、それを嫌々な顔をしながら、綺麗に飲んだ。
吐かないで飲み込んでくれた。
エロマンガとかだと、喜んで飲むんだろうけど・・・現実はそうはいかないね。
本当に嫌そうだった。

沙都子とはそれ以上は何も無し。
フツーの友達のまま。