職場の巨乳女とカーセックス寸前までいった

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この前、職場の女3人と俺で、6時から居酒屋、8時からバーのはしご。
気が付けば朝の3時、マジで眠い。
でも1人の女が無茶苦茶遠いところから通っている(車で1時間半)。

とりあえず社交辞令で「送ってあげようか?」って聞いたら、「送って~」だって。

(マジですか、酔いは醒めてますけど眠いんだけどなぁ、社交辞令で聞いたんだけどなぁ・・・)

と思いつつ、まぁしょうがないやと諦めて車を出す。
女は助手席に座るなり寝始める。
心の中で(絶対に犯してやる)と思いつつ、明日から仕事をやりづらいのはもっと困ると思い留まり、まぁでもこんだけしんどい思いをして何もなしはたまらんなぁと思いつつ、途中で「眠いから少し寝ていいか?」って聞いたら、「いいよ」って言うので後ろの席に移動。
女はまた寝始めた。

俺は後ろから助手席の女に手を伸ばして反応を見た。
なんせ女は家族と住んでいるので、上がり込むことは出来ない。
こうなったら車の中だと一念勃起。

女は結構というか、デブまではいかないけどムチムチタイプ。
太ももに手を挟まれたら汗が滲み出て熱くなりそうなタイプ。

後ろから肩に手を伸ばし、「疲れてない?肩揉んであげようかぁ」と囁く。
女は返事なのか、ただの擬音なのか、「う~ん」と言った。
俺にはそう聞こえた。

(はい、OKね)

後ろから胸の谷間を見ながらゆっくり肩を揉む。
外側から内側へ揉むと胸の谷間がくっきり見える。
こうなったら本格的にするしかないなと、助手席の背もたれを倒す。
まだ女は寝ている。
俺は女の服のボタンを外しはじめる。
ポチャだけあって巨乳。

(顔埋めてぇ!)

スーツの下は白いブラウス1枚。
ブラウスを脱がすと、たわわな胸に覆い被さってる花柄のブラ、ワコール。
この巨乳ならトリンプのほうがよさそうなんだけど、高い下着がお好きみたいだ。
ポチャだけあってちょっとお腹も・・・。

俺は運転席を倒し、ほぼ女の横に寄りかかり、女の左わき腹から背中へ右手を入れて抱き、左手はブラの上から右胸も揉み、唇を重ねた。
女は抵抗するでもなく俺の唇を受け入れて舌を絡ませあった。

う、上手い、キスが上手すぎる・・・。
というか慣れてる。
もしかして俺、はめられた?
女の計算?
もしかしたら無茶苦茶やばい状況かも。
でも据え膳食わぬは男の恥。
悩む。

(食っていいのか?食ったら女の思う壺か?)

自分の欲求を満足させつつ、女に何事もなかったかのようにする方法はないか頭はフル回転。
出た答えが、『本番はやめよう』だった。
Bだけやって女に言い訳して家に送ってバイバイ。
よし、そうしよう。

着地点が決まれば、そこまではがむしゃら。
キスしたまま、まずはブラホック外して、ブラを弾いて出てきた巨乳を揉みまくり。
指先で乳首を転がしながら弾くと女が声を漏らす。
乳首は小さくてピンク、俺好みだ。
左手で右胸を揉みながら親指と人差し指で乳首を摘む。
左胸を口いっぱい頬張りながら、乳首を舌で転がしながら甘噛み。
右手をスカートの中へ。
手を太ももに這わせながら付け根へ。
やはり汗ばむくらい太ももが熱い。
片手ではストッキングを脱がせるのは難しいと判断して、巨乳を揉んでいた左手も動員。
両手で腰を持ち上げるようにストッキングを脱がせる。
女も心得たもので、自ら腰を浮かせて脱ぎやすくしてくれている。
このまま行くと手マンでは済みそうにないような気がする。
しかし、こんなところで止めたら、それこそ明日、仕事場で女が言いふらしそうだ。

あれ?
もしかしてすでに女の術中。
あ~あ、やっちゃう時って、こんなもんなのかなぁ。
毒を食わらば皿まで。
自業自得と言えば自業自得。
はい、覚悟を決めました。

ストッキングとパンティを足首まで脱がして両足は繋がったまま。
パンティはすでに蜜で湿ってる。
足を思いっきり上げて、あそこを丸見え状態に。
俺は足首から徐々に舐めて太ももへ、そして秘部へ。
すでに蜜が滴ってる。
感じやすいのか、ただの淫乱か。

毎回、車でするときは思うけど狭い、身動きが取りづらい。
特に俺の車は狭い。
でも毎回必死。
しかし今回は、どこか必死さが足りなかった。

さっさと突っ込んで終わっちゃおうか?
それだと明日、『早漏君』ってあだ名で呼ばれちゃうんだろうなぁ。
かといって女をイカせたら、明日から彼女ヅラするのかなぁ。

そんなことを思いながらも手と口は勝手に動いちゃってる。

(ん?なんか周りが騒がしい、というかうるさい・・・)

フロントガラスのシールドを外すと、すでに朝。
車がビュンビュン走ってる。
時計を見たらすでに7時。

(そうか、3時に飲み終わって、車を取りに行って走って、いちゃいちゃしてたらすでに1時間半も停まってたんだぁ・・・)

一気に興醒め。
女も身支度。
でもストッキングが汗で濡れて履けない。
仕方なく脱いで、生足で家へ帰っていった。

(よかった。とりあえず最後までいかずに済んだ!)

でも女が帰り際、「続きは今度ゆっくりね」だって。
もちろんそれ以来、その女とは飲みに行ってない。

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