隣に住んでいる女の子のイキ顔が私のオカズ

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私が20代で、仕事のために一人暮らしをしていた時のこと。
家賃が安い所を探したので、少し古いアパート。
そのため、カーテンを開けると隣の家が丸見えだった。
そんなある日、私の中に眠っていたエロを開花させる出来事が起こった。

暑い日の夏、エアコンを点けっぱなしだと電気代が高くなるので、昼寝の後はカーテンと窓を開けることにした。
すると隣のアパートの住人の姿が・・・。
20代後半の女性で、黒髪ロング、色白でスラッとしている感じだった。
彼女は私に気づいていない。
なんか探し物をしているようで、タンクトップからEカップはありそうな胸がチラリ。
ブラは着けていないようで、タンクトップから少し突起が伺える。
谷間はおろか、お腹まで見えそうなくらいの胸チラだった。
どれくらい見続けただろうか、ふと彼女と目が合った。

(ヤバい!)

そう思ったが、見られていたことには気付かなかったようで、彼女から会釈してきた。
平静を装って会釈を返す私。
そして彼女と私はそれぞれの部屋へと移動した。
それから何週間か、意識的に彼女の部屋を見るようになった。

そしてある日の夜、彼女は私よりも遅く帰宅した。
暗い部屋に電気が点き、部屋が丸見えになった。
隣のアパートに住んでいる私が女なので安心したからか、すぐにはカーテンを閉めない。
そのままパジャマに着替えようとする。

(もしかして・・・)と思い、見入った。

すると彼女はあっという間に下着姿になり、ブラを外した。
女性はよくやることだが、パンティ1枚で姿見に向かう。
私の位置からだと横乳と乳首が拝める。
乳首は薄茶色で乳輪は大きめ、乳首がコリッとなっている。
まずはバストの形をチェック。
そしてリンパマッサージ。
鏡越しに見える彼女の乳。
ちなみにパンティは白を基調としたものだった。
その後、彼女はパジャマを着て就寝した。

こんな日々を何回繰り返しただろうか。
ついに彼女の家に彼氏が来た。

玄関を入るなりディープキスをはじめる2人。
荷物をボンボン床に落とし、あっという間に寝室へ。
キスをしながらお互いの身体に触れる。
彼氏が服の上から乳を揉みはじめる。
そして徐々に脱がしていく。
今日はピンクのブラだ。
乳首を弄り、舐めている。
次はスカートの中に手を入れる。
恐らくパンティ越しに筋に沿ってなぞっているのだろう。
やがてスカートを取り、パンティも脱がし、ベッドの上でM字をとらせる。
下の毛はきれいに整えられていた。
だからマンコが丸見えだ。

手マンされて喘ぎ声が大きくなった。
それほど、隣のアパートとは距離が近いのだ。
彼氏のモノが挿入されると、余計に声は大きくなった。
ただ人のセックスを見ているだけでは楽しくないので、私も気持ち良くなるために自慰を始めた。
彼女のイク時の顔と声が最高で、バックで突かれるときは四つ這いになって乳がプルンプルン揺れるので、私も一気にイケた。

その後、仕事が変わったのでそのアパートからは引っ越すことになったが、彼女のせいで私は自慰が日課になってしまった。

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