クリスマスに受けた気持ちいいお仕置き・前編

この体験談は約 12 分で読めます。

去年のクリスマスに私が彼に受けたお仕置きを書きたいと思います。
彼は私にピルを習慣づけて普段から中出しし放題。
そんな彼とハメ撮りの撮影会をすることに。

私「例によってコスプレですか?」

彼「当然」

私「・・・なんでも(どんな服装でも)いいの?」

彼「まなちゃんは何着ても似合うけど、俺的にはやっぱロリだな」

私「普段から私が好きで着てるのでいたずらしてるのに・・・」

彼「でも本格的(?)なシチュエーションで撮ったことないじゃん!やってみたいんだよ」

私「そうだけど・・・」

彼「大丈夫!(何が?!)すっげぇいいとこ取れたから」

私「そうなの?」

彼「楽しみにしてて」

私「・・・うん」

当日の服装はゴシックかロリータどちらがいいか事前に聞きましたが、真っ白なヘッドドレスとオーバーニーソックスさえちゃんと用意しておけばどっちでもいいと言われたので。
一番のお気に入りの(なんだかんだ言って私もその気になっていたと思われる)『Angelic Pretty(以下プリティ)』の黒×白のJSKと、黒いリボンがついた真っ白なBLに生成りのリボン通しソックスと黒×白レースのリボンカチューシャ、そして白いバレリーナシューズという、頭のてっぺんから足元まで全部プリティで揃えて、彼との待ち合わせ場所へ行きました。
彼のバッグを見て思わず・・・。

私「カメラ、何台入ってるの?!」

彼「ん?3台」

私「色んな角度から撮りたいんだ・・・?」

彼「うん!」

呆れました。
彼が予約していたところとは、とても日本とは思えないようなゴシック調の洋館の2階で、テラスからは海が見える素敵な部屋でした。

私「あるんだね。こんなところ。・・・よく見つけたね」

彼「まなちゃんの凝った服に合う部屋ったらやっぱこういう感じだろ。苦労したよ」

私「・・・ありがとう」

私がベッドに座っている傍らで、彼がバッグからカメラを出してきました。
器械のことはよくわからないのですが、去年ヨン様がCMしてたデジタルビデオカメラ(以下カメラ)をこの日のために新しく購入し、さすがに3台も買えないからと、友達から借りてきたのだとか。
それを聞いた私は、好きな人と2人きりでこんな素敵なところでクリスマスを過ごせるはずが(いや、まあそうなんだけど)、ハメ撮りや中出しという、濃くてエロいことがこれからはじまると思うと、これからどうなるんだろうとため息が出ました。
この洋館の支配人が、まさかそんなことにこの部屋が使われるとは思ってもいないだろうと、ちょっと心中を察しているのを見抜いてか、彼は嬉しそうに、「まながどんなにやらしい喘ぎ声を出しても大丈夫だよ」と言うのです。

私「なんで?」

彼「俺ら以外の2人連れだってやるに決まってんじゃん!クリスマスだよ」

私「・・・」

彼「むしろまなちゃんのいやらしい声を聞かせてその気にさせてやりたいけどね」

私「・・・あのね」

彼「ベッドに上がって。カメラの位置決めるから」

モダンなダブルベッドはよく弾み、とても寝心地がいい。
やがて2台のカメラの位置をだいたい決めた彼は、1台を片手に私に色々指示を出してきました。
まずはすぐにエッチにはいかず、この服装のままバイブで1人で気持ちよくなっているところを撮らせろと言うのです。
すっごく恥ずかしいから、もちろん最初はイヤだと言ったのですが、「エッチまでの流れとして絶対に必要」と押し切られてしまいました。
彼曰く、「ポルチオ性感を刺激するバイブ」をネットで購入したそうで、これで私が感じているところを撮りたいのだとか。
ポルチオ性感という好奇心から私も楽しみになってきちゃって、バイブを石鹸で洗いました(初めて使うので)。
洗ったバイブとローションを枕元に置き、スカートを捲りました。

彼「まなちゃん、パニエとドロワーズを脱いで、ちゃんとおまんこを見えやすくしてね」

私「!」

彼が私のあそこをあからさまに言ったことがなかったのでびっくりしちゃいました。

(モードに入ってる・・・この人・・・)

彼「指で広げて見せて」

(恥ずかしいよう)

彼は私のあそこにカメラを近づけて、「これがオナニー前のまなちゃんのおまんこです」と嬉しそうに言いました。

彼「さ、どうぞまなちゃん。指でもバイブでもお好きなほうで」

私はバイブのクリ用のスイッチを入れたものの、恥ずかしさと緊張でなかなか気持ちよくなれませんでした。

彼「まな、リラックスしてよ」

私「だって恥ずかしいよ・・・」

こういう事態を当然予測していたのでしょう。
彼はカメラを置いてバイブと一緒に購入したラブリュイールを少しとり、「恥ずかしがってるところも可愛いけど進まないからね。これでいつものまなちゃんになれるよ」と私のクリトリスやあそこの周りに塗りました。

私「何これ?!」

彼「天然のハーブだから大丈夫だよ。塗ってるとこ、あっちで(別のカメラで)ちゃんと撮ってるからね」

思わず2台のカメラをきょろきょろ見ていたら、「これで大丈夫。深呼吸して仰向けになってクリバイブを当ててごらん」と耳元で囁いてきました。
暗示にかかったのか、その一言で体が熱くなってきました。
もう覚悟を決めて大胆にいこうと思ったら、本当に気持ちよくなってきちゃいました。

私「・・・ん・・・あぁ・・・はぁ・・・」

私の体が震えてきたのを見て、彼はカメラ越しに、「まなちゃんスイッチが入ってきたね、いいよ」と嬉しそうに言いました。

私「んぅ・・・あん・・・あぁ・・・あっ」

彼「そうそう。やらしい声を聞かせて」

だんだん濡れてきちゃって、あそこに挿入しようとしたら彼が言いました。

彼「ん?まなちゃん欲しくなってきちゃったの?」

私「・・・うん・・・」

彼「どれ、ちんちんが恋しくなったまなちゃんのおまんこを見せてごらん」

私は起き上がって足を広げ、言う通りにしました。

彼「やらしいなあ、まなちゃん。指で広げて見せて」

恥ずかしいけど広げて見せる。

彼「うわ~、よだれ垂らしてる!やらし~」

彼はカメラを私のあそこに近づけて私の羞恥心を煽ると、私の真っ赤な顔に一瞬だけカメラを向けました。

彼「これだけ濡れてたらローションいらないだろうけど、念のために唾液でバイブを濡らしといたら?」

彼の顔とカメラのすぐそばでバイブに口をつけました。

彼「俺のちんちんだと思って美味しそうにね」

私が丹念にバイブを舐めていると、彼は色んな角度から私を撮りました。

彼「まなちゃん、本当に美味しそうにしゃぶってない?そんなに俺のちんちんが愛おしいの?」

私「(黙って頷く)」

彼「展開が楽しみだけど、こんなエロい子を彼女に持っていいんだろうか」

私「そっちの思惑でしょ!!」

彼「すみません。続けてください」

バイブはくちゅっていう音を立ててすんなり入りました。

私「・・・入ってく・・・」

簡単に奥まで入り、ぐいぐい押し付けたり擦りつけたり、すっごく気持ちよくてつい力が入っちゃいました。

彼「スイッチ、入れてごらん」

言われるままにスイッチを入れると、うぃ~んうぃ~んと卑猥な音を立ててバイブが回りだしました。
突起が奥を掻き回してきます。
その刺激がたまりません。

私「あ~あぁ・・・んぅ~気持ちいい・・・」

彼「クリ用もぴったり当ててスイッチ入れてみ」

これだけでも気持ちいいのに、クリにまで刺激があったらどうなるんだろう。
ちょっと恐いくらいドキドキしながらクリ部分のスイッチも入れてみました。
あそこ用のうぃ~んうぃ~んと、クリ用のぶぶぶぶという卑猥な音と、私の声が部屋に響いていたと思います。

私「あぁあぁ~んんぅ~すごいい~おかしくなっちゃうぅ~」

あそこ用を挿入したことで、クリ用についているたくさんの小さなイボイボがクリトリスにぴったりフィットして気持ちいいんです。

彼「まな、絵的に最高!抜き挿しとかしてごらん」

バイブが回っていることでクリ部分が動いている刺激のほうが強いので、クリ用の力を調節してバイブを自分で動かしてみました。
ゆっくり抜き挿ししたり、奥に刺激が行くように小刻みに動かしたり、中のざらざらに擦りつけたり。

私「はぁ・・・はあ・・・あぁ~気持ちいい・・・イキそう」

彼「まなちゃん・・・腰まで動いてなんて淫らなんだか」

私「・・・ん・・・んぅ~~」

彼「(声が)鼻にかかってオクターブ上がってるからホントに感じてる証拠だね」

彼はカメラを私のあそこから顔の方へ向け、「まなの感じてる顔、すっげぇエロいな。バイブでお腹いっぱいで俺のちんちんいらない?」と言うので私は必死に首を横に振り、「やだぁ~おちんちんがいい~~」と自分でもエロいと思いながらも懇願してしまいました。

彼「そんなエッチぃ状態で言われても説得力ないよね」

私がバイブのスイッチを切って抜こうとすると、カメラを持っていないほうの手で制して、「続けていいんだけど、俺のことも気持ちよくしてよ」と言い、片手で皮パンを脱いでパンツを下ろし、カメラを持ったまま私の顔の上にしゃがみ込んできました。

(!!!)

彼「バイブで弄りながらしゃぶって見せて」

仰向けの私の口に彼のギンギンに勃ったモノが強引に入ってきましたが、喉には当たらなかったので咽ませんでした。

私「ん・・・んぐ・・・むふぅ・・・んん~~~」

彼「AVでこういうアングルあるよなぁ。そっち(他の2台のカメラ)が撮ってると思うけど、誰かが撮ってくれたらもっとこまかく映ってるのになぁ」

私「んん~~~ん」

私は他人に撮られる(見られる)のはイヤだという意味で首を振っていましたが、その動きが気持ちよかったのか彼の腰の動きが変わりました。

彼「あぁ~まな、気持ちいい・・・」

彼は私がイキそうなことに気づいていないほど気持ちよかったようです。

私「んぐ~~~ふぅ~~~んんん~~~」

私はバイブの奥への動きを速め、時折ぐいぐい擦りつけながら、クリへの刺激とともに一瞬白目を剥きながらイッてしまいました。
彼が腰を動かしているタイミングを見計らって勢いよく顔を動かすことで、口から彼のモノを離したことで、イク時に噛まずにすみましたが、彼は突然のことにびっくりしたようです。
彼は私がイッたことに気がつくと、立ち上がって私が体を痙攣させて余韻に浸っているところを撮っていました。
気持ちよかったのに口から離されたことを怒っているのか、ちょっときつめの口調で、「(バイブ)抜いちゃダメだよ!そのままでいて!」と言いながらベッドを下り、正面から仰向けの私を撮りはじめました。
そしてカメラを私のあそこへ近づけて、「まなちゃんがイッたあともバイブは卑猥な音を立てておまんこをぐるぐる掻き回してますね。こんなにやらしくていいのかねぇ」とにやにや笑いながら言いました。
私はまだ頭がぼ~っとしていましたが、あそこを拭こうとバイブを抜くと、ぷちゅっていう卑猥な音が聞こえ、我に返って一気に恥ずかしくなってきました。
まるで潮を吹いたように私のお尻があったあたりのシーツ部分が濡れていて、当然彼がしっかりそれも撮りながら、「まなちゃんのエッチ♪」と囁いてきました。

私「うぅ・・・(言い返せない)」

彼「僕のおちんちんは途中でまなちゃんのお口から放り出されてしまいましたが」

私「・・・だって・・・噛んじゃうといけないと思って・・・」

彼「まなちゃんの困った顔、可愛いからいじめたくなっちゃった。お仕置きしていい?」

私「え?」

彼「ベッドから下りて、(別のカメラの近くで)俺に跪いて」

私「(移動しながら)お仕置きって?」

彼「今俺が見下ろしてるアングルと横のカメラからフェラを撮るよ」

彼のおちんちんは元気なままです。
私はなんだか嫌な予感がしながらも、手を添え口をつけました。

彼「時々こっち向いてね。・・・そうそう、その上目遣いすっげえやらしい」

バイブとは違って本物ですから丹念に舐めながら時々両手持ちから片手で袋を弄ったり、キスしたり口に含んで音を立ててみたり、だんだん夢中になってきちゃいました。

彼「まなちゃん随分熱心だね。僕のちんちん、そんなに美味しい?」

私「・・・(頷く)」

彼「そんな潤んだ瞳で見つめられたら、もう我慢できないって!」

そう言って私の頭を片手で押さえつけ、腰を動かしはじめました。

私「!!んん~~~んぐぅ~ん!」

左手でカメラを持ち、右手で私の頭を押さえながら、腰の動きを時折速くしたり、字を描くように動いたり、本当に気持ちよさそうに私をいじめるのです。

彼「あぁ~~イキそう・・・このまま口に出しちゃった、らまなちゃん苦いよね?やだよね?」

私は反射的に頷いてしまいました。
それがいけなかったのですが、どうしようもありませんでした。

彼「でも外に出しちゃったらせっかくのプリティがザーメンまみれになっちゃうかも!どうする?お洋服汚れちゃうよ?」

そう言いながら腰の動きがどんどん速くなって私はなす術がありません。

私「んんんん~~~ん~ん~」

彼「しょうがない、まなちゃん!顔で受け止めちゃおう~、あぁ~~出ちゃうぅ~」

彼は私の口からモノを抜いて、しごきながら私の顔にかけてきました。

私「やだ!」

顔を背けると、「ほら!下手に動くと服にかかるって!」と脅すのです。
私は目にだけは入らないようぎゅっと瞑って言う通りにしました(悲しい性です・・・)。
彼は嬉しそうに私の頬や唇にかけると、頬を先でぷにぷにつついたり、ぺちぺち叩いたりして遊んでいました。

彼「あ~気持ちよかったぁ。両手が使えるともっとよかったんだけどなあ」

私は涙を流しながら怒りました。

私「酷いよ!なんで顔にかけるの!目に入ったらやだからダメっていつも言ってるでしょ!」

彼「かからないようにちゃんと意識して出したって!入ってないだろ?」

私「そういう問題じゃない!ダメって言ったでしょ!!」

彼「ごめん。どうしても撮りたかったから・・・まなの顔もエロくて可愛かったし・・・」

私「私帰る!」

顔を拭こうとティッシュを取ろうとする私。
彼が先にティッシュを取って私の顔を拭きながら。

彼「ごめん!ホントにごめん!今ので最後にするから!」

私「・・・」

彼「ごめん。もう二度としないから」

私「・・・(涙を拭く)」

彼「・・・まな?」

私「かけさせてくれる他の女を探さないでしょうね?」

彼「何言ってんだよ!俺の体はまな専用だっていつも言ってるだろ!」

私「(彼の胸におでこをつけて)じゃあちゃんとエッチして」

彼「ちゃんとカメラを置いて両手で気持ちよくしてあげるからね」

彼が2台のカメラの位置を確認している間に私はミネラル水を飲んで一息ついていました。
彼と並んでベッドに座り、私は彼に抱きついて、「だっこして」とせがみました。
彼は私を膝に乗せて抱き寄せて、髪を撫でながら言いました。

彼「まな、ありがとな」

私「何が?」

彼「俺が無茶しても、絶対ちんちんに歯を立てないじゃん。まなはいっつもやさしいよな」

私「・・・(恥ずかしくて黙ってるだけです)」

すっごいエッチなキスを2分くらい続け、私をベッドに寝かせ、耳や首筋にも舌を這わせたりキスしてきたり、私の弱いところを責めてきました。

私「あ・・・いゃ・・・待って・・・」

彼「どした?イヤか?」

私「そうじゃなくて・・・私にさせて・・・」

彼「え?いいの?」

私「うん」

私が上になって両手で彼の顔を押さえて、いっぱいキスするのが好きなんです。

彼「なんかまなに襲われてるみたい」

私「よしきさんを食べたいの。いいでしょ食べて?」

そう言って彼の乳首を吸ったり、噛んだりしながら弄ったり、もう片方の手でおちんちんを触ったりしていると。・・・。

彼「まなちゃんに食べられてるんだ、俺?嬉しいな」

なんて言ながらも起き上がって、「でも俺もまなに触りたいな」と言って服の上から胸を触ったりスカートを弄ってきました。

私「ダメぇ・・・私がするんだってばぁ~」

彼「こんなにぐちょぐちょなのによく言うよ。我慢できるの?」

私「ああぁ・・・そりゃあ・・・あ・・・」

彼「うわぁくちゅくちゅ言ってる。やらしい~。どうする?このまま潮吹いちゃおうか?」

私「あぁぁダメぇ~汚れちゃうぅ~」

彼「(指の動きを速めながら)あ~やらしいおまんこ~、こんなに感じてるのにいいの?やめちゃって」

私「いじめないでぇぇぇぇぇ~~~」

彼は指を抜いて私に見せ、「ほら!俺の指こんなにしわしわ・・・やらしいなぁ」と言いながら私の口に入れてきました。

彼「ちゃんと舐めて綺麗にしてください」

私は息が荒いまま彼の指を舐めました。

彼「おいおい。ちんちんじゃないんだからそんな真剣に舐めなくていいって!」

私「・・・(じゃあどうしろって言うのよ)」

彼「まな、どんな味した?」

私「・・・しょっぱい・・・」

彼「欲しい?」

私「・・・うん」

彼は枕元に置いていたカメラを再び持って言いました。

彼「じゃあまた指で広げて見せて。どれくらいおまんこがちんちん欲しがってるかちゃんと見せて」

私はもうここまで来たらどうでもよくなって言われた通りにしました。

彼「うわー、すっげえやらしい!まなちゃんのおまんこ、よだれ垂らしてる!」

私「・・・(やっぱり恥ずかしい)」

彼「まなちゃん、僕のおちんちんを食べたいんですか?」

私「・・・(頷く)」

彼「じゃあちゃんと言葉でおねだりしてください」

私「恥ずかしいよお・・・」

彼「ちゃんと言ってくれなきゃわかんないよ」

私「いじわる・・・」

彼「まなちゃんの口からちゃんと『おまんこ』って聞きたいな」

私「・・・まなの」

彼「うん」

私「・・・まなのおまんこがよしきさんのおちんちん食べたがってます・・・食べさせてください・・・」

彼「僕のちんちんでお腹いっぱいにしたいの?」

私「お腹いっぱい食べたいです・・・」

彼「まなちゃんすっげぇエロい~!最っ高♪」

恥ずかしくて俯いていたら、彼はカメラを持ったまま仰向けになりました。

彼「まな、おいで」

私が腰を沈めようとすると彼は、「まなちゃん、お食事の前のご挨拶は?」と撮りながら聞くのです。

私「いただきます・・・」

彼「はい、よくできました。存分に堪能していいよ」

私はゆっくり腰を沈めると、すんなり奥まで辿り着いちゃった彼のモノのが隙間なく私の中にぴったり埋まっているのを感じました。

私「ああぁ~・・・んぅんすごぉい・・・お腹いっぱいになっちゃったぁ~」

彼「ホントにお腹いっぱいにしてあげようか?」

私「え?」

彼「アナルにもバイブ突っ込んでみる?」

私「嫌!お尻は恐いからやだ!」

彼「いいの?俺のちんちんだけで?満足できる?」

私「私そこまで淫乱じゃないもん!!」

彼「全然動いてないのにまなちゃん感じてるね」

私「・・・わかる?」

彼「うん。時々体を震わせながら締まってるもん」

私「・・・んん・・・はぁ・・・あぁ~・・・」

彼「まなちゃんのおまんこが俺のちんちんをはむはむしてる~。やらしい~」

前屈みになったり仰け反ったりして擦りつける私。

私「あぁ!」

彼「まなちゃんのおまんこと俺のちんちんの隙間からまなちゃんのマン汁が溢れてきたね」

私「恥ずかしいからあんまり言わないでよ・・・」

彼「だってホントのことじゃん。まなのおまんこが俺のちんちんを美味しそうに咥え込んでるんだろ?」

私「・・・」

彼「美味しいからこんなにマン汁のよだれを垂らしてんだろ?」

カメラで撮りながら下から突き上げては、恥ずかしいことを言って私をいじめるんです。

私「はあ・・・ぁああ~・・・はぁ・・・んぅ・・・あぁ」

彼「美味しいんだろ?」

と言いながら突き上げる彼。

私「あぁ!」

彼「美味しいからこんなやらしく腰振ってんだろ!」

私「・・・美味しいです!よしきさんのおちんちんすっごく美味しいですぅ・・・」

彼「よ~しいい子だ。でもまなちゃん、僕のちんちんはどう美味しいの?言ってごらん」

私「・・・おっきくて・・・あったかくて・・・すっごく硬いの・・・もっと食べたいよぉ・・・」

彼「そっか。もう欲張りだなぁ、まなちゃんは」

私「よしきさんは?気持ちいい?・・・私の・・・おまんこ」

彼「俺のちんちん、まなのやらしいよだれですっかりベトベトなんだよ。気持ちよくないわけないって!」

私「・・・だっこして」

彼を半ば強引に起こし、座位に変えて彼にしがみつこうとしました。

彼「待って、まなちゃん!カメラを置かないと壊れちゃうって」

彼はカメラを停め枕元に置いて、私を抱いてお尻を押さえつけました。

<続く>

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