オナニーのオカズにしてた工事現場の男たちに

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去年の夏の出来事です。

私の名前は麻衣(仮名)、商社に勤め25歳のOLです。
ハイツと呼ばれるアパートに半年前から1人で住んでいます。

ある日の夕方、仕事が終わって自宅に帰る途中、工事を終わった人達が上半身裸で着替えをしていました。
自宅はその工事現場から50メートル先なので、ドキドキしながら横を通ると、男の人の匂いとタオルで拭いてるところに目のやり場に困り、顔を赤くしながら小走りに走り抜けました。
以前、住んで居た時に複数の人に犯されてから、イカツイ感じの男性に犯されたい願望が強くなってた私は、帰ってすぐにオナニーを始めてしまいました。
その日以来、出来る限り夕方に通るようにして、男の人達の裸を見てはオナニーを続けていました。

ある日、いつもの様にオナニーをしていた時玄関からチャイムの音が・・・。
私は慌てて服を着て覗き穴から覗いて見ると、そこには現場で働いていた見た目が30歳過ぎのネクタイを締め、ガッチリとした体格の良い現場責任者みたいな人が立っていました。

「どちら様ですか?」

「すんません、近くで工事してる者ですがちょっとトイレ貸してもらえへんやろか?現場閉めてもうてホンマ申し訳ないんやけど・・・」

(え?どうしよぉ~、なんでウチなんやろ・・・)

ドキドキが入り交じってました。
だって・・・、その人に犯されてるトコロ想像しながらオナニーすることが多かったんで・・・。
心を決めて私は、「はい・・・どうぞ」って鍵を開けました。

「ホンマすんませんすんません」って言いながら玄関に入ってきたその人は、靴を脱いで「トイレこちらなんでどうぞ」って私が案内して後ろを向いた瞬間、後ろから羽交い絞めにされたと同時に、工事現場の人達5人がゾロソロ入って来ました。

「お前いつも俺達の裸見てたやろ。知ってるねんで、オナニーしとったんもな」って耳元で囁いてきました。

「え?知りません!」

「夕方にお前が通る度に俺達のこと見てるみたいに感じて、後つけて部屋の前まで来たら、なんか声聞えてきてなぁ~、アンアンアンアン可愛い声出しやがって、表に丸聞こえやぞ~」

「今も始めてたとこやろが!え!?」

そう言ってパンティーの中に手を入れて来ました。

「ほら、ヌルヌルやん」

男の言う通り、私はオナニーをしてました。
濡れてるのも当然です。

「俺達みたいな男の裸が好きなんか?」

そう言って男達は着てる服を脱ぎ始めました。

仕事が終わった直後の男の夏場の体臭は、もの凄い男臭い感じで、相手はニヤニヤしながらも私の頭を掴んでしゃがませ、「ほら、咥えろ」と言っておちんぽを顔の前でブラブラさせ始めました。

まだ大きくなってないのに垂れ下がってる感じで、色が真っ黒で酢っぱい匂いがしました。
まさにオナニーの想像通りの展開でした。
でもここは私の家、実際にホントに今起きてる事が信じられない気持ちで混乱していました。
複数の人達に押さえ付けられてた私は口を開けてしまいました。
ある程度弾力がある口の中の感触と、咽るような匂いとでえずきながらチュパチュパ音を立てつつ舐め始めました。

「ほら、ウマイやろぉ~?」とおちんぽが固くなるのと比例して口の中でピストンされ始めました。

いわいるイラマチオって感じになりながらもピストン運動は終わりません。
いきなり喉の奥に物凄い勢いで当たる感触と、ジワーッと生暖かいものが喉奥に広がる感じがしました。

男が「そろそろイクぞ」と言うと、お口の中の奥に精子を流し込みました。

「これからが本番やぞ!」

男はそう言うと、精子の混ざった涎だらけだった私が着てる服を全部脱がせ、まだ精子が先っちょについてる状態のおちんぽを、いきなりおめこに挿入してきました。

「あぁ~、生はダメですぅぅ!」

「ならゴムつきならエエんか?どすけべ女が!レイプなんやから生に決まってるやろうが!」

そう言いながらバックで激しく突いてきました。

もうそこからは我を忘れて気持ち良さに身を任せました。
相手の精子の味が喉の奥にへばりつきながら、相手の汗臭い匂いと私の涎の匂いでドンドン部屋が匂ってくるのが分かりました。
バックから正常位に変わりドンドン突かれました。
男のおちんぽは太くて長く、奥にまでドンドン当たるおちんぽでした。
正常位から抱きかかえられ、駅弁の体勢になって私のベッドへ。

「ダメダメ」って小さく言うものの、男はお構いなしに汗まみれになりながら私を犯し続けました。

「こうして欲しかったんやろ!?なら精子をおめこにぶちまけてくださいってお願いしろ!」

怒鳴られ、「いやぁ~」って声を出すと、「いらんのか!?ちんぽ」と言われ、一旦おちんぽを抜かれました。

「いや・・・抜かないで!あなたの精子を麻衣のおめこにブチまけてぇ~!」

私は絶叫してしまいました・・・。

「ええ子や!ほな遠慮なく!」

そう言って男はおちんぽを入れてきて、おめこから今まで以上にグチュグチュベチョベチョ音を立てながら、正常位で最後は奥の奥まで差し込まれたところでピクンピクンっておちんぽが脈打ち、大量の精子を膣内に出されました。
その後、他の5人の人全員にも、膣内に出されました。

意識朦朧とする私に男は・・・。

「やっぱお前の可愛い声でアンアン言われるとちんぽ入れたくなるわぁ~。これから毎日来るさかいに期待して待っときや!」

そう言って私の部屋のシャワーを使って帰りました。

翌日から約1週間、その男は毎日私を犯す様になりました。
1週間後、工事が終わったのか男の姿を見ることが無くなりました。
2ヶ月後、私は妊娠してしまいました。

中絶も考えましたが、男の子供を産むことにしました。