不貞腐れて生尻を突き出してきた妹をバック姦

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妹との年齢差にもよるのかな。
うちは2歳差だったので、“スキンシップから発展”の例に漏れずって感じ。
妹も相当マセガキだったと思う。
親のセックスを目撃した妹は、幼心に“いけないこと”だとは理解していたようで、俺に打ち明けるまで誰にも言えず、「思い出しては悶々としていた」とか「最初はちんこはお尻の穴に入れるものだと思ってた」とか言っていた。

セックスはもとより、肌と肌との密着が好きだった。
相手は妹とはいえ、異性と抱き合う、異性に抱きつかれる、異性と抱き締め合うことの気持ちよさ、そして心の満たされっぷりは半端なかった。

ガキの頃、そのときの相手は姉だった。
姉ちゃんの布団でたまに一緒に寝ると、こっそり色々触らせてくれた。
それがはじまり。
ちなみに姉とは3歳差。
具体的にいつ頃から始めたのかは全く記憶にないが、姉のあそこがまだツルツルの頃からやってたから、相当幼い頃からやってたのは間違いない。
今になって考えてみると、姉も結構マセてたんだろうな。
姉は見た目的には残念ながら貧乳&童顔だから、高校生の頃でもよく中学生に間違われてたけど・・・。

両親は同じ職場だったので、職場でイベントごとがあると2人揃って家にいなかった。
そういう日は前もって親から伝えられるので、そんな日は妹と「エッチしようね」ってなることが多かった。

会社の飲み会だったと思うが、両親の帰りが遅いのが確定のそんな夜。
夕食のことで妹と揉めて喧嘩してしまい、お互いに無言のまま食事を済ませ、妹はすぐ風呂に入り、妹が上がり次第俺も風呂に行った。
本来ならこれからエッチタイムというシチュエーションなのだが・・・。

(今さっき喧嘩したばかりだし、今日のエッチはなしだな。むしろ、今妹の部屋に行ったら負けな気がする)

なんて考えながら階段を上がっていたが、俺はこの日を期待して2日間オナ禁をしていたからムラムラが止まらず、結局自分の部屋を素通りして妹の部屋の前に立った。
1分くらいそのまま立って、扉を開けた。
妹は掛け布団の上に寝転がっており、俺の顔を見るとすぐに背を向けた。

(ああ、やっぱり・・・)

そう思って引き返そうとしたが、ここで引き返すのも負けな気がして・・・。
というか、エッチしたくてたまらなくなっていたので、そのまま妹の部屋に入った。
すると妹は大きな溜息をついて、こちらを見ずにパジャマ代わりのジャージのズボンを脱ぎ始めた。
そしてパンツを脱いだと思ったら、続けて上のジャージも脱いでブラも外して裸になった。

これまではエッチするときは着衣プレイがほとんどだったから、妹が自分から脱ぐというのは極めて珍しいことだった。
さらに、『したいんでしょ?したけりゃどーぞ』とでも言わんばかりに、妹は無言でこちらに尻を突き出してきた。
妹が脱ぎだした時点で俺はビンビンだったので、パンツごとズボンを下ろし、上着も脱ぎ捨てて裸になって、俺も無言のままで突き出された妹のまんこと尻にしゃぶりついた。
いつもだったら、この体勢で舐めていれば妹の手が俺のちんこを探しにくるのだが、今日はなし。
思わず妹の手をとって触らせようかと思ったが、なんとなくそれはせず、ただ舐めた。

だいぶ濡れたと思ったので、自分の唾をちんこに塗りたくり、亀頭を妹のまんこにあてがって、無言のまま押し進めて挿入した。
クンニ中も挿入後も妹は一言も発さず、喧嘩の苛つきも残っていたので、妹の腰を掴んでわざと音が出るように激しく突いた。
1階や玄関まで音が聞こえるんじゃないかというほどに、パンパンパンと!
いかにもセックスしてますという音に俺はかなりテンションが上がっていたが、妹はガン無視の様子。
なので結合部を見ながら突いていたのだが、ふと妹を見ると、さっきまで俯いていた顔が横を向いていた。
休み休み突きながら身を乗り出してキスしようとしたら、プイと逆を向かれた。
逆側からキスしようとしたら、またプイ。

そんな態度にイラっとした俺は妹にいじわるしようと思った。
妹の腰を引き寄せて、さっきよりも深く、強く腰を打ち付けた。
後背位は妹が好きな体位で、同時に俺も好きな体位であったので見慣れた光景だったが、その時はすごく久しぶり、かつ強烈に“妹を犯している!”という欲情に駆られた。
強烈な快感というか背徳感というか、妹に初めて咥えさせたり挿入した時から思っていた『この世で一番、俺のチンコが入ってはいけないところ』をいつも以上に意識させた。
さらに罪悪感も湧いてきて、チンコが急速に萎えていく感覚を覚えた。
バックのまま10分以上そのままだったので萎むのも無理もないことかもしれない。

親のいない日のエッチは、雑談や休憩を挟んだりもしていたが、今日はいつもと違う日だったので休憩のイメージが沸かず、萎えかけたチンコを抜かず、妹の背中にキスしまくりながら腰を動かし続けた。
ベロベロと舐めていたら復活してきたので、先程同様に深く強く突くようにしたらすぐさま射精感が来た。
抜いて妹の尻の割れ目に押し付けて発射した。
噴水のように四つん這いの妹の背中に精液が飛び、垂れて流れ落ちていく。
立ち上がり、最後の仕上げにと自分でしごいて妹の背中に出し切った後、テーブルにあったティッシュをとって妹の背中の精液を拭き取ろうとしたら、妹が手でパンと払いのけてきた。
正直(ええええ!?)と思ったが、無言だったのでこっちも無言で、そのティッシュで自分のを拭いた。
エッチの後始末をしたティッシュは、部屋のゴミ箱ではなく別に隠してある専用のゴミ袋に捨てていただのが、射精後の賢者モードや、妹の態度にムカつき、背中に精液がかかった妹をそのまま放置して、さっき脱いだ服をささっと拾って、自分のを拭いたティッシュは部屋に置きっぱなしにして、裸のまま自分の部屋に戻ってゲームをして寝た。
次の日、妹は朝からケロっとしていて、喧嘩なんてしてませんよという空気で俺に接してきたから(オイオイw)と思った。

これは妹が中3、俺が高2の時の話。
エッチの最中は基本的に妹と色んなぶっちゃけトークをするのだが、この日のことはそれ以降一度も触れてないので、妹の心中を知る術はないw

久々に思い出したらムラムラ全開で我慢汁がえらいことになってきた。
風俗に行って“兄妹相姦プレイ”をしてくるかなwww

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