転校生とブラパッチン・後編

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翌日は意識してしまい、まともに麗子を見れませんでした。

掃除の時。

「今日、遊ぶ?」

「うん・・・」

お菓子とジュースとオセロを持って学校に行きました。
約束通り麗子は来てくれました。
2人で用具室に入って、ジュースを渡しました。

「昨日はごめん・・・大丈夫?」

「うん・・・ちょっとビックリしたけど大丈夫」

「チューしていい?」

「うん」

抱き合ってキスすると、すぐに勃起してきました。

「麗子・・・昨日みたいにやりたい・・・」

「精液出すの?・・・いいよ」

案外あっさりでした。
すぐに2人で下半身裸になって、キスをして、麗子の太ももにチンチンを挟んで腰を振りました。
その日は麗子のオッパイも触りました。
麗子はため息を漏らしました。
またすぐに麗子の太ももに精子を出しました。
ティッシュで精子を拭いた麗子は、帰ると言いませんでした。
まだ勃起したままビクビクしているチンチンを見て・・・。

「もっと精液出るの?」

「うん・・・たぶん」

「じゃあ、もう1回してもいいよ」

またキスして腰を振りました。
麗子も少しだけど腰を振ってくれました。
またすぐに精子が沢山出ました。
俺は思い切って言いました。

「麗子・・・セックスって知ってる?」

「知ってる・・・」

「セックスしてみようか?」

「スキンをつけて避妊しないと、セックスはできないよ」

なぜか麗子はコンドームのことをスキンと呼んでいました。

「うん!わかった」

俺もコンドームの知識はありました。
家に帰ると貯金箱からお金を出して、隣り町の薬屋まで自転車で行って、販売機でコンドームを買いました。

翌日、掃除の時間に麗子を誘い、用具室に入ってすぐに麗子にコンドームを見せました。

「麗子、セックスしてみよう」

立ったままで下半身裸になりました。
いっぱいキスをしてオッパイを揉みました。
コンドームを取り出してチンチンにつけたんだけど、チンチンが小さくてブカブカw
麗子をテーブルに座らせて、俺は立ったままで麗子の股間を見ました。

「麗子・・・チンチンどこに入れるの?」

麗子は色々な本と見比べて、自分のマンコを熟知していました。
恥ずかしそうに脚を開いて、マンコを指で開いてくれました。
ピンクのビラビラの中のサーモンピンクの穴らしい物が見えました。
身体が大きな麗子は女性器もそれなりに発達していたと思います。

「たぶん、ここだと思う・・・」

膣口を指差しました。
少し愛液が出て光っていました。
2人で股間をガン見して、ブカブカのコンドームの根本を押さえてチンチンを押し込みました。

「あっ!ちょっと痛い!」

「ごめん!大丈夫?」

「うん・・・大丈夫だと思う・・・ウゥゥゥ・・・」

小さなチンチンが麗子のマンコに全部入りました。

「麗子、痛い?」

「少し痛い」

太ももとは比べものにならない全体的な圧迫と快感!

「動いてもいい?」

「ゆっくりだよ・・・ウゥゥゥハァァ」

麗子がテーブルに座って俺の肩を掴み、俺は立ったまま腰をゆっくり振りました。
でも7~8回腰を振ったら一気に気持ち良くなって、俺は精子を出しました。

「うわあああ~、麗子・・・出ちゃった、ハァハァ」

「早く抜いて、ハァハァ」

ブカブカのコンドームの中にはチンチンが見えないくらい大量の精子が入っていましたw
で、チンチンはまだ勃起しっぱなし。
麗子からティッシュをもらってチンチンを拭きました。
麗子も自分でマンコを拭きました。

「オマンコ、痛い?」

「少し痛いけど大丈夫・・・」

麗子の隣りに座ってジュースを飲みました。
麗子は俺のチンチンを見て言いました。

「まだ勃起してるね・・・」

「うん・・・」

「触ってもいい?」

「いいよ」

麗子がチンチンを摘みました。

「熱くて硬いんだね」

「オマンコ、痛くない?」

「少し痛いけど大丈夫」

「セックスできる?」

「うん・・・いいよ」

またコンドームを付けて、大体マンコの場所がわかったので、あてがって押し込みました。

「ううっ!」

「動くよ」

またすぐに精子を出してしまいました。
コンドームの中の精子は少なくなっていました。
チャイムが鳴ったので、片付けて外に出ました。

「キャ!エッチ!w」

またブラパッチンをして麗子とバイバイしました。

翌日、学校に行くとクラスの男子全員が子供に見えましたw
その日も学校で2回、セックスしました。

「麗子・・・明日、俺の家に来ない?」

「いいの?」

「妹しかいない」

俺には2年生の妹がいます。
妹は学校から帰るとすぐに近所の児童館や校庭でチャイムまで遊んでいます。
妹は畦道を歩きません。
家にいても滅多に俺の部屋に来ません。

そして翌日、麗子が家に来ました。
妹はもう遊びに出ていました。
結構暑い日で、2人で走ったので汗をかいていました。

(そうだ!)

「麗子、お風呂に一緒に入ろう!」

「えっ?」

「大丈夫だって、おいで」

麗子と風呂に行くと、もじもじしていたけど俺が裸になると麗子も裸になりました。
シャワーを浴びて、ボディソープで洗いっこ。
泡を流して、初めて麗子のオッパイをちゃんと見ました。

「麗子のオッパイ、大きいな」

「◯◯さんや◯◯さんの方が大きいよ」

「アイツらはデブなだけだよw」

オッパイに触って吸いくと・・・。

「アハァン!」

最初からチンチンは上を向いていました。

「麗子、勃起しちゃった。俺の部屋に行ってセックスしよ!」

「う、うん・・・」

目覚まし時計を5時20分にセット。
あと1時間半はセックスできます。
裸で抱き合ってキスをしてすぐにベッドに入りました。
麗子のオッパイをチューチュー吸って、オマンコを触ります。
麗子は顔を真っ赤にしてクネクネと身体をよじりました。
本能で麗子の股に頭を突っ込んでオマンコをベロベロ舐めました。

「麗子、気持ちいい?」

「うん・・・クリトリスが気持ちいい」

俺には謎のワードでした。

「それってどこ?」

麗子が指差した小さな突起を集中的に舐めました。
するとオマンコから愛液が出てきました。
少しだけ指を入れてみました。

「大丈夫?」

「・・・うん」

ゆっくり出し入れすると、どんどん濡れてきます。
スタンバイしておいたコンドームをつけて正常位で挿入しました。

「あぁ~、麗子、気持ちいい!」

「アァ~ン」

素っ裸で抱き合うセックスは最高でした!
麗子の小さなオッパイがプルプル揺れました。
その日は2回セックスをして、麗子を見送りました。

1学期が終わる頃、麗子も友達ができて、一緒に遊ぶ回数が減りました。
それでも月曜日から木曜日までに2~3回、セックスしていました。
麗子はセックスに覚醒して夢中になりました。

「オサム君、もう1回していいよ!」

「うん!」

麗子は5年生で初潮を迎えていて、生理のときはフェラや手コキをしてくれました。
麗子はフェラにも興味津々で、俺がチンチンを突き出すと、すぐに咥えてくれました。
そのおかげなのか、たった1学期で、包茎がズル剥けになりました。

夏休み、プールの日に麗子と約束して、俺の家でセックスしました。
3学期、麗子はみんなと打ち解けて、前よりずっと明るくなりました。

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