セックスレスで寂しいと布団に入ってきた22歳の妹

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2年前、妹と同棲状態になってやりまくった時期があった。

当時、俺は32歳で妹は22歳。
俺は22歳で上京してフリーランスの仕事をしてたんだけど、震災の後に妹に誘われて田舎に戻ってしばらく一緒に住むことになった。
妹は彼氏と同棲してたんだけど、知り合いの紹介で借家を安く貸してもらっていて、物置き代わりに使ってる部屋を俺用に空けてくれた。
妹の彼氏とは2回くらい会ったことがあるだけだったから、最初はどうかなぁって思って遠慮してたけど、震災の影響で停電とかあるし、食料品は品薄になるし、放射性物質は飛んでくるしで、緊急時のことだし、まぁ3週間くらいお世話になるかと思って、お言葉に甘えることにした。

俺は2人の生活を邪魔しないように貸してくれた部屋でひっそり暮らすつもりでいたけど、妹の彼氏は仕事が多忙な人で、ほとんど家にいなかった。
一方で妹は定時に帰ってきて、しかも通勤時間が10分程度だから、なんだか俺と妹が2人で生活しているみたいな感じだった。
上京してからも何度か妹には会ってるけど、上京前の小学生のときのイメージが残ってるから、大人になった妹と暮らすのは新鮮だった。

妹は子供の頃は“丸い子供”って感じだったけど、大人になると程よくムチムチして、いい感じにエロい体になっていた。
風呂あがりには薄着でウロウロするし・・・。
2人で缶チューハイで晩酌してて、酔ってとろ~んとした目で、彼氏が忙しすぎてセックスレスで寂しいと愚痴を言った時には危うく押し倒しそうになった。
俺が思っていた居候生活とはかなり違ったけど、楽しくもムラムラする生活を送っていた。

ある日、妹の彼氏から、仕事で帰れないから会社に泊まると妹の携帯に連絡があった。
妹は俺に、「寂しいから今夜一緒に寝ていい?」と言ってきた。
期待と、(いやいや、それはマズい)という思いで一瞬絶句した。
そのときは冗談で適当に流したけど、その日の夜、妹が本当に俺の布団に潜り込んできた。
実際に布団の中に入ってこられたら、マズいっていうより期待の方が断然上回った。

(いきなりガバって覆いかぶさるよりも、徐々に行ったほうがいいよな?)

とか考えつつ雑談してたら妹の方から寄り添ってきた。
最初は肩や背中や腰を撫で回し、次に太ももや尻を触り、だんだん足の付根の際どいところまで指を這わせた。

「んんっ・・・」

エロい声を出して体をぴったりくっつけてくるので、妹を抱き寄せて顔を近づけて、抵抗しないのを確認してから軽くキスをした。
唇を舐めると妹も俺の唇を舐め、舌を入れると妹も舌を入れてきた。
緊張で口の中が乾いていたけど、舌を絡ませているとお互いの唾液で口の中がいい感じに潤った。

キスをしながら、色気の欠片もないパジャマ代わりのスウェットの下に手を入れて、妹のおっぱいを直接触った。
妹はちょっと太めなんだけど、その分すげぇ巨乳だった。
俺判定でFカップくらい。
乱暴に触ると痛いだろうからと、ムニュムニュと手のひらで包むようにしたり、乳首を優しく転がしたりした。
妹はいっそう呼吸を荒くしながら俺の舌に貪るように吸い付いてきた。
こんな巨乳を揉んだのは風俗以外では初めてだったので胸ばっかり触ってたら・・・。

「ここも触って」

妹が俺の手をとってスウェットのズボンの中に入れた。
パンツの上から股を触ると生地がガサガサしていて、「直接触って」と言われた。
パンツの中に手を入れたら、パンツの股のところに生理用ナプキンのようなシートを貼っていて、それがガサガサしていたようだった。
スウェットとパンツのゴムで手はあまり自由に動かせないけど、指でオマンコをなぞってみると、触った最初からすげえ濡れていた。

おっぱいに吸い付きながら割れ目に沿って指を動かしたり、左右に押し開くようにして円を描いてクリを愛撫した。
パンツのせいで指をあんまり大きく動かせないのが、かえって感じる場所から指がずれることがなくていいみたいで、それからものの1、2分で妹は、「あ、あ、あ」と声を出して体を震わせながらイッた。

感じている女、イッた女を見ると余計に感じさせてイカせたくなるのが男の本能。
そのまま指を動かしていたら、「ダメ、それ以上はダメ」と妹は股をギュッと締め、俺の手を押さえつけた。
それでも小刻みに指先だけ震わせ続けると・・・。

「あ、あ、あ!!!」

体を仰け反らせて、また妹はイッた。
その後で俺たちは初めて兄妹相姦をした。

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