どうしたの?手が止まってるよ?

この体験談は約 3 分で読めます。

中二の時、部活の女の先輩に体育館トイレでのオナニーを見られていたらしく、他の日に別の件で呼び出されたとき、いきなり「男の子のチンチンが見てみたい」と言われた。

「は?なに言ってるんですか?」と言うと、「この間トイレでシコシコしてなかった?」って聞かれた。

うぶだった俺は「なんですか?そんなことしてません!」と言って逃げようとしたが、「バレてるんだからね、部活のやつらにバレてもいいのかなぁ」と言われてしまい・・・。

「見たいなぁ、見せてくれたら言わないでおくけど」

嫌だったが、そのままトイレに連れて行かれた。

トイレに着くと「さあ、早くみせてよ~、この間見たときはすっごい大きかったけどなぁ~」と言われた。

ほんと恥ずかしくて「まじで勘弁してください」と言ったが・・・。

「◯◯って私のこといっつも見てるよね~、目がエッチなんだよね~気になっちゃうのよ、見られると」

「い、いえ、見てないですよ・・」

そう言いつつ、先輩をズリネタにしていた俺はかなり焦ってしまった。

「私の何処を見ていつもシコシコしてるの?」

「そ、そんなことしたことないです」

かなり苦し紛れに言ってみたが・・・。

「ちゃんと教えてくれたら黙っててあげるよ、ふたりだけの秘密にしとくから」と言われた。

もう頭が混乱していたがもう逃げれないと思い、観念して・・・。

「ほんと一度だけですよ、誰にも言わないでください・・」

「やったー、早く見せて見せて」

既に半勃起状態の俺はチャックを下ろしチンポを出してしまった。
まだ毛も生えていなかった俺は恥ずかしくてたまらなかった。

「ねえ、まだ生えてないんだね」
「でも結構おっきいね」
「私の何処見てるの?」

・・・など色々聞かれるうち、見事なほど勃起してしまった。

「ほらじゃあこの間やってたみたいにシコシコしてみてよ」

「待ってください、そんなことできないですよ・・・」

チンポを見せるだけだと思っていた俺は頭がパニック状態でそう答えたが・・・。

「見せないとバラしちゃうよ、いいの?」

どうすることも出来ず、観念してやけくそでチンポを握り上下に動かした。
先輩は興味深そうに俺のチンポを凝視していたが、それがたまらなく興奮してしまい、かなりイキそうになった。

「どうしたの?手が止まってるよ?え~もしかして出ちゃいそうなのかな?」

恥ずかしかった俺は・・・。

「なにがですか?そんなこと・・・」

「いいんだよ、私◯◯がイクとこ見ててあげるから出しちゃっていいよ」

恥ずかしかったけどもう限界だった俺は・・・。

「もうだめです。絶対人に言っちゃだめですよ~」と言いながら発射してしまった。

まだ成長段階の俺はあまり精液は出なかったが、勢いは凄かったので「すごい飛ぶんだね、すごい!」って言われた。

イッたらすごい恥ずかしくなって、すぐチンポを隠して「誰にも言わないでください」と言いつつ、逃げるように帰りました。