処女の女子大生と3泊4日でエッチ三昧・第4話[完]

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日曜日、昨日は早めに寝たので、普段通り7時過ぎに目が覚める。
というか、腕がちょっと痺れているせいで起きた。
彼女はまだ寝ている。
僕の腕が体の下に入ってる。
起こさないようにゆっくり腕を引き抜く。
寝顔もめちゃくちゃ可愛い。
デジカメで寝顔をパシャパシャ撮る。
後で彼女に見せてみよう。

キッチンに行き、コーヒーを入れる。
トーストとサラダ、ベーコンエッグを作る。
トレイに2人分乗せてベッドへ持っていく。
彼女も半分目が覚めている。

「コーヒー?いい匂い・・・」

「うん、朝食を持ってきたよ」

「わー、嬉しい。映画みたいだね」

ベッドでイチャイチャ。
このままエッチに持ち込もうとすると・・・。

「・・・シャワー浴びようよ・・・ね・・・一緒に、ね・・・」

セリフと表情の組み合わせがまったく一致していない。
このギャップがエロ過ぎる!

「うん、わかった。あ、お風呂にしようか?お湯張ってくるよ」

バスルームへ行き、バスタブにお湯を張る。
湯気が立ちこめる。
脱衣場を片付けたり、タオルやバスローブ、足拭きマットなんかを用意しているうちにお湯が溜まった。
部屋に戻ると、彼女がコーヒーを飲みながら外を見ていた。
アップにしている髪、そこから見えるうなじが綺麗。

「用意できたよ」

「うん、じゃあ入ろうか」

彼女の手を取り、手を繋いでバスルームへ。
彼女が立ち止まる。

「うん?どうしたの?」

彼女がモジモジしながら僕の方をチラッと見る。

「ねえ、ここで脱がせて・・・」

(なんだって!)

「・・・明るい所でね・・・」

(うんうん、なあに?)

「・・・明るい所で見て欲しいの・・・」

(だから何を!)

「・・・見て欲しいの、私の体・・・」

(今まで散々見てるけど?)

そう思いつつ、「い、いいよ」としか答えられない。

「・・・あのね、いつも脱がされた後、すぐエッチしちゃうでしょ・・・」

(うん、うん)

「・・・だからね、もっと私を見て欲しいの・・・」

爆発するような欲情が湧き上がる。

「じゃあ、ここで脱がすよ」

パジャマのボタンを一つずつゆっくり外す。
後ろに回り、パジャマの上を脱がす。
華奢な肩、綺麗にくびれたウエスト、斜め後ろから見える形のいいオッパイ。
むしゃぶりつきたい衝動を抑え、今度は膝をつき下を脱がす。
脱がすと黒の紐パン!
昨日の夜はずるずると寝てしまったので、どんなパンツだったか確認してないのだ。

「可愛いの穿いてるね」

「△△さんは、こういうの好き?」

「うん、とってもエッチだね」

「ここに来るために買ったんだよ・・・」

スゲー嬉しい。
こういうことって、ちゃんと言って欲しいよね。

焦らすようにパンツを脱がす。
目の前にあまり濃くない陰毛が広がる。
このまま舐めたい、入れたい、突きまくりたい・・・でも我慢。
彼女は全然隠したりしない。
真っ直ぐに立ち、手を後ろで組む。
こうするとオッパイが強調される。
さすがにちょっと恥ずかしいのか横を向く彼女。

「・・・どうかなぁ・・・」

どうって言われても、どうもこうもない、最高だ!

「すごく綺麗だよ」

デジカメで撮りたい衝動に駆られるが、ここは抑える。
観察するっていうか、美術館の彫刻や彫塑を見る感じ。
ちょっと変態入ってるよね、この状況(笑)

我慢できずに触る。
でも揉んだりとかじゃなく、ゆっくりと触る。
彼女のカタチを指や手に覚え込ますように。
マンコに指を滑らせると濡れている。
しかも、ものすごい濡れ方。
どうも彼女は見られることに興奮するみたいだ。

「ねえ、すごい濡れてるよ、どうしたの?」

わざと聞いてみる。

「・・・お願い、もっと見て・・・◯◯のこと、んっ・・・もっと・・・」

「じゃあ、もっと恥ずかしい所を見てあげるよ」

彼女を四つん這いにさせる。
お尻を突き出させる。
マンコが汁でテカっている。

「◯◯のマンコ、ぬちゃぬちゃだよ」

「・・・うん、△△さんに見られてると思うとすごいエッチな気持ちになっちゃうの・・・」

おじさん発言になるけど、最近の子ってエッチに対してタブーがないんだろうね。
自分の気持ちいいこと、相手の気持ちいいことは我慢しないんだろう。
日曜日の午前中、割と明るいリビングで、20歳の女の子が全裸でエッチなポーズをとっている。
もう普通じゃいられない。
グラビアアイドルのようなポーズを色々ととらせる。
なんだか見ているこっちが間抜けな感じがする。
グラビアアイドルは水着だからセクシーで済むけど、同じポーズでも全裸だとエロ過ぎだ。

「ねえ、デジカメで撮っていい?」

我慢できずに聞いてみる。
写真に残すことより、“撮る”という行為に興奮する。

「・・・いいよ・・・綺麗に撮ってね・・・」

目が完全に今までの彼女と違う。
デジタルの一眼レフを書斎から持ってくる。
キャップを外し、ファインダーを覗く。
目の前に全裸でエロモード全開の女の子がいるのに、触れずにレンズを通して見る。
この倒錯感が下半身をこれまでにない興奮に誘う。
夢中でシャッターを切る。
カシャ、カシャ・・・という一眼レフ特有の音がする。

「・・・んっ、あんっ・・・」

触ってもないのに彼女がよがる。
シャッターの音に反応してるみたい。
気分はもう加納典明かアラーキーだ。

「・・・ねぇ・・・しよう、ねぇ・・・」

ヌルヌルのマンコをこちらに見せながら彼女が誘う。
おねだり顔が今までと違って、可愛いと言うよりエロエロだ。

「うん?するんじゃなくて見て欲しいんだろ?」

こっちも完全にイジメっ子モード。

「・・・ううん、お願い・・・して・・・おかしくなっちゃう・・・」

イヤイヤしながら答える彼女。

「じゃあ自分でしてごらん」

「えっ・・・」

「オナニーだよオナニー、いつもしてるんだろ?」

「・・・うん、じゃあ・・・見てて・・・」

(やっぱりしてるんだね、オナニー!)

仰向けで膝を立て、両手でオッパイを触りはじめる彼女。
下から全体を揉むようにしながら人差し指と親指で乳首をコリコリする。
上手いものだ、参考になる。

「・・・んっ、あんっ、あ・・・あんっ、んっ・・・んぐぅ・・・」

シャッター音と彼女の喘ぎ声が部屋に響く。
左手はそのままで右手だけが下がっていく。

「オマンコも触っちゃうの?」

完全にイジメっ子だ。

「・・・ダメ?触っちゃあ・・・」

彼女もすっかりイジメられっ子の顔。

「触りたいの?」

「・・・くぅん」

子犬みたいな声を出す。

「じゃあ、いいよ。じっくり見ててあげる」

コクンと頷く彼女。
指が割れ目に入ると同時にしなやかに動き出す。
くちゅくちゅといやらしい音を彼女のマンコが立てる。
足下の方から見ると、人差し指と中指でクリトリスを撫でているのが見える。
膝を閉じ、脚を突っ張るように伸ばす彼女。

「・・・くぅん、あんっ、あ、んぐっ、んぐっ・・・んっ、あ・・・んっ・・・んぐぅ・・・」

最後の「んぐっ」と共に体を反らせ、ビクンビクンと痙攣する。
この子はイク時がわかりやすい。
ハアハアと息を整える彼女、姿勢はさっきのまま余韻を楽しんでいるようだ。

「イッちゃったね?気持ち良かった?」

顔を覗き込むようにして聞く。

「うん、オナニーでこんなになったの初めて・・・」

「この2、3日で感覚が鋭くなったのかもよ?」

「・・・そうかも・・・」

このまま床で、っていうのも考えたけど、お風呂で遊びたいのでここまで。

「続きはお風呂でしようか?」

「・・・うん」

小さく頷く彼女。
彼女はもう全裸だけど僕はまだパジャマだ。

「ねえ、脱がして」と彼女に頼む。

「いいよ」とボタンを外して脱がす。

「下もお願い」

彼女は跪き、パジャマそしてトランクスも脱がせてくれる。
勃起しているので脱がし難そうだ。
ゆっくりと優しく脱がせてくれた。
彼女の目の前にちょうどチンチン。

「すごいことになってるね」

「うん、まあね」

「◯◯のこと見てこうなっちゃったんだよね?」

「そうだよ」

「・・・嬉しい・・・」

エロいよね、このセリフ。
このままここでフェラしてもらいたい!
すると彼女は僕の気持ちを察したのか・・・。

「舐めていい?これ・・・」

いいに決まってる。
でもまだ僕はイジメっ子モードだ。

「舐めたいの?」

「・・・うん」

「じゃあいいよ、◯◯が好きなだけ舐めても」

「ありがとう」

根本を手に取り、口を近づける。
口に含むのかと思いきや、本当に舌でペロペロ舐め始めた。
舌が僕のチンチンを這う。
広い部分でヌットリ、先っちょでツンツンレロレロ、たまらない。
口に含まれるのって疑似マンコだけど、これは違う。
腰が引けそうになる。
下半身全体にくるくすぐったい快感。
声が出そうになる。
ヤバイ!ヤバ過ぎる!
例のビデオにでもあったのだろうか?
おかしくなりそうだ。

「ありがとう、続きはお風呂でね」

そう言って止めさせる。
バスルームに入る。
湯気が充満している。
軽く体をお湯で流し、2人でバスタブに浸かる。
改装の時、大きめのバスタブにして良かった。
昨日も2人でお風呂に入ったけど、普通に仲良しイチャイチャ、今日とは違う。
コアラ抱っこの体勢になる。
これならオッパイもマンコも触り放題。
手を動かすたびに湯船のお湯が波立つ。

「・・・はぅ、んっ・・・あっんっ・・・」

彼女の喘ぎ声がバスルームに響く。
声に合わせて、こっちの指の動きが速く激しくなる。

「・・・くぅん、あんっ、あ、んぐっ、好き・・・好き・・・好き・・・」

彼女の「好き」は、「イク」「イキそう」に当たるんだと思う。

「・・・好き、好き・・・△△さん、好き・・・お願い・・・好き・・・」

体を反らせ、後ろ向きにキスをせがむ彼女。
激しいキスをしながら一心不乱に手を動かす。

「・・・んぐっ、んぐっ・・・んっ、んぐぅ・・・」

口をキスで塞いでいるので声がくぐもる。

「・・・んぐっ、んぐっ・・・んぐぅ・・・う・・・」

彼女の息が一瞬止まる。
体が崩れてピクピク状態。
女はいいよね、短時間で何回でもイケて。

「ずるいよ、◯◯ばっかり、恥ずかしいよ・・・」

「じゃあ今度は◯◯がして」

「うん・・・じゃあ、そこに座って・・・」

僕をバスタブの縁に座らせる。
そして後ろに回る彼女。
後ろから僕の耳にキス。
そのまま首、肩、背中と舌を這わす彼女。
男でも体を舐められると気持ちいい。

今度は前に回る。
唇にキス、舌を絡めてくる。
口を離すと唾液が糸を引く。
そのまま彼女の半開きの口が僕の胸の方に来る。
乳首に彼女の唇が触れる。
見ているだけで興奮する。
彼女の舌がチョロチョロと僕の乳首を舐める。
メチャクチャ気持ちいい。
声が出そうになる。

「気持ちいい?」

上目遣いでこちらを見る彼女。

「うん・・・」

それしか言えない。
反対の乳首に彼女の手が這う。
体の中から湧き出してくるような快感。
チンチンとは違う感覚だ。
たまらず、「うぐっ」と声が出る。

「・・・ふふ、ピクピクしてるよ・・・可愛い!」

完全に逆転状態。

「これもビデオで見たの?」

そう聞くので精一杯だ。

「うん、男の人も乳首は感じるんでしょ?」

素直に答える彼女の明るい感じがギャップだ。
ずっと続くけど爆発的な快感はない。

「そろそろ、こっちを舐めてよ」

彼女をチンチンへ促す。
パクっと口に含む彼女。
温かい舌が裏筋に絡みつく。

「動かした方がいい?」

モゴモゴした口調で彼女。
ヤバイ、さっきの乳首攻撃と相まってイキそうだ。
矛先を変えるために、「今度はタマも舐めて」と言う。
舌がタマを包むように動く、ゆっくりと口に含まれていく。
まだ要領が掴めないのか、ちょっと痛い。
でも、おかげでこちらは少し落ち着きを取り戻す。

「やっぱり◯◯の中でイキたいな」

彼女を立たせ、抱き寄せながら耳元で囁く。

「・・・いいよ・・・」

彼女を洗い場に寝かせる。
バスルームに床暖房を入れてるので冷たくはないはず。
ゴムを付け、何も考えずにぶち込む。
相手を気持ち良くするとかは、まったく考えない。
とにかく彼女の中で精液をぶちまけたい。
一気にピストン、彼女を犯しているって感じだ。
ものの数分で射精した。
出す時、「んぐうっ」と喉が鳴ってしまった。
ずんとした怠さが下半身を襲う。

「・・・ねえ、良かった?」

「うん、すごく良かったよ」

「・・・嬉しいなぁ・・・△△さんが満足してくれて・・・」

年上の男と対等になった気分なのだろう。
可愛いものだ。

ダラダラと過ごし、昼食。
午後は散歩に出かける。
腕に体を絡めるようにしてくる彼女。
オッパイが腕に当たる。
コート越しだけど柔らかい。
ちゃんと恋人同士のデート。
彼女は大人っぽいし、こっちは童顔、16歳年の差カップルには見えないかも。
途中でお茶したり、ショップを覗いたり、2人で話しながらだと意外に歩ける。
気がつけば、地下鉄の駅2つ分くらい歩いてしまう。
彼女が通う大学に繋がる鉄道のターミナルステーションに来てしまった。
大学の連中に会わないかとドキドキ。
彼女は一向に構わない様子。
デパート内のジュエリーショップに入る。
こういう所では女の子は目がキラキラするものだ。
記念に何か買ってあげよう。
彼女が選んだのはシンプルなリング。
値段はたいしたことない。
買ったその場で、はめていくという彼女。
左手の薬指にはめる。

「◯◯が△△さんのものっていう印だよ」

本当に『オヤジ殺し』って感じだ。

飲食店が多く入ったビルの中の1つで少し飲みながら早い夕食、その後帰路に就く。
地下鉄の中で寄り添う彼女。
腕をとり、手を繋ぐ。

家に戻り一息、冷えた体に熱いお茶を飲む。
少し歩いたので怠い。
リビングでだらだらする。
ある意味、一番の幸せだ。
ゆっくりお風呂に入り、ホコホコになる。
火照った体を冷たいシーツのベッドに滑り込ませる。
2人で抱き合うように横になる。
柔らかい彼女の体と髪が心地いい。
ゆっくり彼女を撫でる。

「・・・くぅん」

彼女が子犬のような声を出す。
可愛いけどエロい!
疲れているけど、その疲労感が逆に欲情感を増幅する。
彼女の手を取り、僕のチンチンに宛てがう。

「・・・するの?・・・」

その言い方が『オヤジ殺し』だ。
何も言わずにそのままキス、舌を彼女の口に割り込ませる。
突然だったので、口を塞がれた彼女の口から、「・・・んぐっ」と声が漏れる。
キスした唇を離さぬままパジャマを脱がす。
彼女も、もどかしいように僕を脱がしてくれる。
あっという間に2人とも全裸になる。
まだキスしたままだ。
手だけで彼女を愛撫。

「・・・んぐっ・・・ふぐぅ・・・ぐっ・・・」

喘いでいるのか苦しくて悶えているのか、よくわからない。
マンコに指を入れると、じゅぶじゅぶと音を立てる。
手探りするようにコンドームをベッドサイドから探す。
装着するのも、もどかしい。
根元までゴムが覆うのと同時に彼女の入り口に宛てがう。
彼女の「・・・んぐっ」が、一瞬大きくなる。
腰を突き出すと、ぬちゅという音を立てて、ヌルリと僕のチンチンが彼女の中に吸い込まれる。
キスで口を塞いだまま少し無理な体勢で一心不乱にピストン。
たまらず彼女が仰け反る。

「くっ・・・ふっ、んぬぅ・・・あぅ、あん・・・んぐぅ・・・」

もはや声じゃない、呻きだ。
こちらは逆に変に冷静になる。
ピストンする機械のような気分だ。

「・・・あぅ、あん・・・んぐぅ、んぐぅ・・・んぐぅ・・・」

大きく反り返る彼女。
マンコがぎゅうぎゅうと締まる。
完全にイッている彼女をさらにピストン。
暴れるようにビクンビクンしながらバタバタする。

「・・・だめ、もうだめ・・・お願い、許して・・・ねえっ・・・んぐぅー・・・」

でもやめない。
そのまま黙々と続ける。

「・・・んぐぅ、んぐぅ・・・壊れちゃうよ・・・んぐぅ、あぅ・・・ん・・・」

再びマンコを締め付けながらビクンとなる。
こちらもたまらず射精。
彼女の呼吸はメチャクチャ、汗が噴き出し、口は半開き。
スゲー気持ちいい!
ちょっとSMプレイっぽい感じが精神的な快楽をもたらす。
息を整えている彼女の体を汗を舐めるように愛撫。
少しピクピクしている。

「・・・壊れちゃうよ、こんな・・・」

「こんな、何?」

「・・・いじわる・・・」

「でも、またして欲しいんでしょ?」

「・・・もう、知らない・・・」

言葉とは裏腹に僕に甘えるように抱きついてくる彼女。
腕枕をしながら、疲労感、脱力感、倦怠感、これらを快感として2人とも眠りに落ちていく。
最高の週末だった。

一応ここでおしまいにします。
長々とスイマセンでした。
今は学校が春休みなので、ほとんど同棲状態です。
ノロケになりますが、彼女は本当に可愛いです。
年の差があるので、170センチ近くあっても、なんだか“ちっちゃい女の子”って感じですね。

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