可愛い女子の白いお尻と黄色いおしっこ

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もう2年くらい前の話になりますが、高2の時、研修旅行に行きました。
んで、泊まったところが国民宿舎みたいなところで結構広く、建物も古かったんです。
そこのトイレが珍しく個室の壁の上が開いているタイプで、パイプなどに登って頑張れば覗くことができるところでした。

夜の集会が終わって、就寝前のわずかの自由時間があり、みんなは寝る支度などをして過ごしていたんですが、僕は友達3人とトイレへ連れションに出かけました。
3人並んで用を足していると、隣の女子トイレに笑いながら数人の女子が入ってきたことがわかりました。
会話の内容でうちのクラスの女子だということが分かり、何か気まずい気持ちになり3人黙り込んで用を足していたのですが・・・。
先に終わった友人がゆっくりと個室に向かっていきます。
僕らが『オイオイ』って感じの視線を向けると、そいつが恥ずかしそうにしながらもニヤニヤ笑い、指で個室の上の部分を指すのです。
すぐに、そいつがしようとしていることがわかりました。
そいつがすでに登ろうとしているので、急いで2人とも用を終えたチンポも仕舞い終わらないまま1人ずつ個室に駆け込みました。

音がしないようにゆっくりとドアを閉めて鍵を掛けた僕は、パイプに足を乗せて壁の上に手をかけ、恐る恐る顔を覗かせました。
登る音とかでバレてないか不安だったのですが、女子は用を足している音を消すための音姫とかいうのを使っていたんで、意外にバレなかったようです。

ゆっくりと視線を下に落とした僕の目に映ったのは、和式の便器に座り込んでいる女子の姿でした。
高校指定の体操着である紫色のハーフパンツは下ろされ、白いお尻が丸見えでした。
心臓がバクバクと鼓動し、息も震えていたと思います。
さらに驚いたことは、その女子が彩乃だったことです。
彩乃は同じクラスで、テニス部に所属するかなり可愛い子でした。
その頃、同じテニス部である僕は彩乃のスコート姿を見ては股間を熱くし、夜な夜な彩乃をオカズにチンポをしごいて溜まりに溜まった精液を吐き出していました。
そんな彩乃が用を足しているところを間近で見た僕は、激しい衝撃を受け、息も体も震えました。

興奮と緊張が入り混じった複雑な気持ちで彩乃の姿を食い入るように見つめました。
上からなのでおしっこが出ているかは見えなくて、お尻だけでしたが、便器の下に溜まった水が黄色くなっていくことで、彩乃のおしっこを確認しました。
途中、トイレットペーパーに手を伸ばすときなどは顔を引っ込めたりしてバレないように注意しながらも、食い入るように彩乃の行動を目に焼きつけ続けました。

全てが終わり、水色のパンツとハーフパンツを上げて立ち上がったところで見るのをやめて地面に降り、トイレの個室の壁にもたれて荒い息を整えていました。
他の女子も用を足すのを終えたようで、次々と個室を出て、みんなで連れ立って帰っていきました。
女子たちが去り、静かになるまで僕らは個室に閉じこもったまま、物音一つ立てないようにしていました。

女子が去り、少し落ち着くと、あんなすごいものを見たのに萎みきっているチンポに気づきました。
やはり興奮より緊張していたんだと実感しましたが、さっきの彩乃を思い出すと急にチンポが勃しはじめ、あっという間に今までにないほどガチガチになりました。
もう欲望に勝てず、チンポを握り一気にしごくと、ほんの数秒でおびただしいほどの精液をトイレの個室に撒き散らし、腰が抜けたように座り込んでしまいました。
撒き散らされた精液をぼーっと見つめながら息を整えていると、隣の個室からも、荒い息遣いや、小声で女子の名前をつぶやきながらチンポをしごく音が聞こえ、みんなやることは同じだなと思いました。

そして、まだいけるなと思い、半勃起状態のチンポを握って2回目をはじめました。
彩乃が紙で股間を拭いているところや、水色のパンツを穿くところを思い出してシコシコしていると、隣でまた女子の声が聞こえてきました。
今度は大人数のようで、たちまちトイレは女子の声で賑やかになりました。
男子部屋よりも女子部屋に近いトイレにいたことがラッキーだったようです。

次々個室は埋まり、僕はまた覗きを始めました。
僕が頭を覗かせると、隣から2人も顔を出して覗いています。
食い入るように見つめる2人・・・。
隣にどんな女子が入っているかはわかりませんでしたが、2人の真剣な目つきから、きっと可愛い子が入っているんだろうと想像しました。
自分も下に目をやると、ショートカットの女子がピンクの可愛いパンツとハーフパンツを一緒に下ろしてしゃがみ込むところでした。
どうやら別のクラスの野口という女子のようで、まあまあ可愛い子でした。
彩乃よりムッチリしたお尻を眺めながら、すでにビキビキに硬直したチンポをしごきました。

女子の生尻を眺めながらオナれるという幸福に感謝しながらしごいていましたが、さすがに片手で掴まりながらするのはキツかったので、床に下りてオナニーに集中しました。
壁1枚隔てた向こうには下半身を丸出しにして用を足している女子がいます。
壁のこちらでは下半身を丸出しでチンポをギンギンに勃起させ、その女子をオカズに片手を必死に動かしている自分・・・。
背徳感にいっそう興奮した僕は、女子のいるほうの壁に向かって2回目とは思えないほどの大量の精液を放ちました。

欲望を全て出し切った僕は、萎えたチンポとともに素に戻り、自分のしたことに少し後悔しながらもトイレットペーパーで壁や床をキレイにして個室を出ました。
どうやら友達はまだ覗きかオナニーの途中みたいだったので、何も言わず先に部屋に戻りました。

後から戻ってきた友達は、あの後も2人ほど別の女子を見て3発抜いたと笑いながら話していました。
どうやら最初に僕が彩乃を覗いている時、真里と香織という、同じクラスの可愛い2人のおしっこが見れたようでした。

僕らは布団に潜って・・・。

「真里のパンティはピンクだったぞ」

「マジか?香織もピンクだった!」

「彩乃は水色だったな」

「あの後入ってきた2組の香奈なんて黒だったぜ!」

話題は尽きませんでしたが、2人の話に興奮した僕が、寝る前にトイレでもう1発抜いてしまったことは言うまでもありません(笑)

この日の興奮が癖になって、僕はすっかり彩乃&オナニー狂いになってしまい、卒業まで様々なオナニーをしました。
特に受験のストレスがあった3年生の後半は我ながら変態だと思うほどすごかったです。
あの頃は溜まると抜くことしか考えらなかったんですよね。
若いって恐い(笑)

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