貸切状態の映画館でDカップの元同級生とセックス

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僕が28歳の時、高校の同級生だった女性から映画デートの誘いを受けました。
当時はお互いに恋人もいなくて特に断る理由も無く、彼女とデートをすることに。

彼女は『ナオミ』といって、高校生の時は可愛いと言われて男子からとても人気があったのです。
スタイルもいいし、それでいてやさしいし、神は二物も三物もナオミに与えてしまったなと思えるくらいでした。

高校の頃、そんなナオミと僕が付き合っているという噂が立ってしまったことがありました。
実際は付き合っていませんが、確かに仲は良かったですね。
後で聞いた話ですが、ナオミは僕に気があったとのこと。
そして僕もナオミのことが気になっていました。
運命とはイタズラなものだと、このとき初めて思いました。

高校を卒業した後はお互いに違う土地に行ったこともあり、しばらくは連絡も取っていませんでしたが、26歳のときにお互い地元に戻って、再びたまに会うようになりました。
そんな流れからの映画デートです。
ナオミは友達から鑑賞券をもらったと言いました。
当時の僕はその映画のことをよく知らなくて、まあナオミと会えればそれでいいと思う程度だったのです。
そのおかげでナオミとエロい体験ができたわけですが・・・。

デート当日、久々に見るナオミはどこか大人びたファッションでした。
なんとなく胸の谷間も見えるし、タイトスカートには深いスリットが入っていて、まるで女優さんのようです。
いつもとは違うなとは思っていましたが、特には気にせず映画館に入ります。
時間が遅かったこともありますが、お客さんは僕らしかいませんでした。
完全に貸し切り状態です。
まあ映画も特に有名ではないし、とりあえず一番後ろの席で見ることにしました。
映画が始まるまでナオミと話しました。

「ナオミはまだ彼氏はできないの?」

「全然できないよ。出会いがなくて」

「はは、一緒だな」

僕は今でもナオミに好意がありました。
ただ、それは付き合いたいとかではなく、ずっといい友達でいたいという不思議な感じです。
傍からは恋人同士のようにも見えるかもしれませんが、体の関係など1回もありません。

そんな中で映画が始まりました。
特に出演者もよく分からないこともあり、1時間くらい見たところで(面白くないな・・・)と思ってしまったのが本音です。
しかし、ナオミは楽しんでいるかもしれないので何も言いませんでしたが。

と、僕の肩に何かが当たります。
ふと見ると、なんとナオミがうつらうつらと船を漕いでいました。
やっぱナオミも面白くなかったんだな。

「あ、ごめん・・・」

ナオミはすぐに起きましたが、なんにしろ映画は面白くないので、僕はナオミの体を抱き寄せて貸してあげました。

「寝ててもいいよ」

「え、でも・・・」

と言いながら、体を離さないナオミ。
そんなナオミを見ていると、胸の谷間が気になりだしてきました。
だんだんムスコも大きくなってきて、ジーンズの中でパンパンに。
僕は我慢できなくなり、ナオミにキスをしました。

「え、何?」

「ナオミ、今日のお前、ちょっとエロいよな」

「え、そんなこと・・・」

ナオミは驚きながらもキスを嫌がりません。
ここは行けるところまで行こうと、ナオミのたわわな胸を揉みました。

「こ、こら、何してるの・・・?」

「もう我慢できないって、ナオミ」

「ここ、映画館だよ・・・」

「どうせ誰もいないからいいだろ」

強引にナオミのシャツのボタンを外してブラジャーを取ると、Dカップの胸が目の前に現れます。

「ちょ・・・やだ・・・やめて・・・」

僕はキスをしながら片手でナオミの手を押さえ、もう片方の胸でナオミの胸を揉みます。

「こら・・・あん・・・」

「ナオミだってこうしたいんだろ?」

「そんなことない・・・もう・・・」

そういうナオミは僕の下半身に手を伸ばして、ギンギンのムスコを擦っています。

「あんん・・・こんなに硬くなってる・・・」

「ナオミも興奮してるんだろ?」

ナオミのタイトスカートを捲り上げて、ストッキングの上からナオミのアソコを擦りました。

「ああん・・・そこは・・・エッチしたくなっちゃう・・・」

「ここでしちゃおうか?」

ナオミは頷きました。
僕は自分のパンツを脱いで下半身を丸出しにすると、隣でナオミもパンティを脱いで同じ姿に。
そしてキスをしながらお互いに股間を触り合っていました。

「ああん・・・気持ちいいね・・・あふん・・・」

「ヌレヌレだな、いつでも挿れられそうだ」

「どうやって挿れるの?」

「ナオミ、跨がってよ」

ナオミは立ち上って僕の目の前に立ち、ムスコをしごきながらキスをしてくれました。
しばらくその体勢でナオミは興奮しています。
なかなか跨がってくれないので焦れましたが、これはこれで気持ちいいなと、僕はムスコから我慢汁を出していました。
そんなナオミのアソコに指を入れてGスポットを刺激します。

「あああん・・・それいい・・・あああ・・・」

立ったままの手マンでナオミはかなり気持ちよくなっています。
だんだん腰がピクピクしてきて、そこに水しぶきが飛びました。

「あああ・・・あんん、あん・・・」

ナオミは潮を吹いてしまいました。

「あ・・・ごめんなさい・・・かかったよね・・・」

「気にするなって。ほら、挿れるよ」

僕は強引にナオミの体を寄せて、僕の股の上に座らせました。

「あああん・・・!」

ムスコが膣の中に深く入り込み、ナオミの愛液がねっとりと絡みつきます。

「ナオミ、よく締まるな」

「あん、あん・・・嬉しい・・・」

ナオミは自分から腰を動かして膣の中でムスコを暴れさせます。

「気持ちいいよ・・・ああ・・・」

「僕も気持ちいい」

ナオミのアソコは僕のムスコにしっかりと絡みついて、極上の気持ち良さです。
もっと激しくムスコを突きたいと思い、ナオミの体を抱えて椅子に座らせると心のままにピストンしました。

「ああああ・・・すごい・・・いい・・・ああんんん・・・」

映画館内にナオミのいやらしい声が響きます。
僕が先にイキそうになってしまいました。

「ナオミ・・・イッちゃいそう」

「いっぱい出して・・・」

僕はナオミの胸に大量の精子をかけました。
もしも映画が面白かったら、こうはいかなかったでしょう。
今回ばかりはつまらない映画に感謝しました。

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