自慢の美人妻をデカチン社長に貸し出した・後編

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別の日、ついに妻を貸し出し、寝取らせた。
貸し出したとは言え、このことは妻と私しか知らないので、相手の社長はこんな目的があるとは知らない中での出来事だ。
年は13歳年上で、恐らく60歳手前のガッチリした体格のインテリ社長で、とても還暦が近いとは思えないエネルギッシュな方だ。

食事に料亭を予約して3人で行くと告げ、私だけ仕事でドタキャンの電話をした。
社長は今度にしてもいいよと言ってくれたが、「もうキャンセルできないし、妻もここの料理を楽しみにしていたので付き合ってください」と頼んだ。
そして30分後に社長が迎えに来るというので妻に伝えた。
妻はいつもより念入りに化粧をしている。

「楽しみなの?」と聞くとルンルンな笑顔で、「してきて欲しいんでしょ」と言った。

妻はいつもの黒の高級下着にガーターベルト、フルファッションストッキング、なんとバックシーム。
どう見ても誘っているようにしか見えない格好だ。
ショーツもほとんどパイパンおまんこを隠していないではないか。
最後にシャネルの香水を脚にかけている。

妻はそろそろ時間だからと玄関に向かい、ルブタンの12センチエナメルピンヒールを履いて出て行った。
窓から駐車場を見ていると間もなく高級外車が停まった。
妻が乗り込み走り去っている車を見ると激しい嫉妬心がこみ上げてきた。
実はこの後、妻には到着の時間稼ぎをさせて、私は先回りして料亭の駐車場で様子を窺う作戦だ。

私が着いてすぐに社長の車が入って来た。
もちろんこの時点で何かあるわけもなく、普通に2人は降りてきた。
ただ後ろ姿の2人は社長と若い社長夫人に見えるくらいのお似合いだ。
寒い駐車場で1人待つのは虚しいものだ。
もう1時間が経過したので私は妻にメールをした。

『楽しんでいるかい?社長に失礼のないようにね。今日は日付が変わるまで帰れないからごめんね』

これも作戦のうちで、このメールを社長に見せるようになっている。
それから30分くらいして妻からメールが来た。

『今から出ます』

すると2人が出てきた。
しかも妻が社長と腕を組んでいるではないか。
妻の歩き方がぎこちない。
恐らく素のままでは無理だからと言っていたのでお酒をかなり飲んでいるらしい。

社長は妻を助手席に乗せた。
しかしなかなか車は動かない・・・10分は経過した、その時だった。
2人の影がひとつになった。
時々車道から照らされる光に2人の様子が窺えた。
その時、ダッシュボードの上に妻のピンヒールが見えた。

(いったい何をしているんだ?何をされているんだ?)

しばらくして車のライトが点灯し、車は走り出した。
車は自宅方向ではない車線を走り出したので、もしや?と思いながら尾行すると車はラブホテルに入って行った。
私はホテルの入り口付近に車を停めて、わずかに見える駐車場を覗いていた。
2人は車から降りるとすぐさま抱き合ってキスをしているではないか。
長い長いキスは見ている方からすればとても長く感じる。
やっと2人はホテルに消えていった。

私は道端で2人が出てくるのを待った。
色んな想像が湧いてくる。
恐らく社長は妻の下着にびっくりするはずだ。
それ以前に食事の時から、いや助手席にいる妻の綺麗な脚とピンヒールにくぎ付けになっているはずだ。
しかもガーターベルトできわどいショーツ。
先ほどの駐車場では明からにおまんこを触られているはずだ。
いつものように濡れ濡れのおまんこをホテルの明るい所で見れば綺麗に剃りあげたパイパンおまんこなのだから。

2人がホテルに入って20分ぐらいして妻に電話をしてみた。
妻には嘘をつかせて、家に帰っていると言わせた。
後から聞いた話だが、電話を掛けた時は社長のペニスをしゃぶっている途中で、ペニスと電話を並べて話をしていたようだ。
しかも社長も脚フェチで、自分のペニスをしゃぶらせながら自分は妻のつま先を匂ったり舐めたりしていたそうだ。

男なら、こんな綺麗な女がベッドの上でこんな恰好をしていたら平常心でいられるわけがない。
今頃は経験豊富なテクニックで色々とされているに違いない。
使い込んだ黒光りしたデカいペニスを美味しそうにしゃぶっているのだろう。
妻に、イク時は精子を顔に出してもらうように言ってある。
髪にも付いても拭かないように言ってある。
イッたらすぐに、「今度はいつ逢えますか?」と聞くように言ってある。
そんな事を考えているうちに、やっと妻からメールが来た。

『今から出ます。それと社長が“ワシの女にならないか”って・・・なってもいいかな?』

(そんなに良かったのか?)

さすがに嫉妬心も限界だ。
メールが来てから30分も経つのになかなか出てこない・・・もう3時間は経っているのに・・・。
すると2人らしき影が出てきた。
妻が社長に抱きつきながら歩いている。
車に乗ったと思ったらまたキスをしている。
いったい何をされれば女はあんなになってしまうのだ。

時間はすでに午前0時。
今度は自宅方面に車は走り出した。
車の中では2人の影はずっとひとつになったままだ。
自宅前に車が停まったので私はその横を通り抜けた。
バックミラー越しに2人は別れのキスをしていた。

近所を少し走ってから自宅に帰って玄関を開けた。
玄関には妻のピンヒールが無造作に置いてあった。
私はすかさずピンヒールの中敷きに鼻を押し当てると、妻のいやらしい匂いをめいっぱい嗅ぎとった。
それはいつもより蒸れてじっとりとした最高の匂いだった。

部屋に上がると妻は少し疲れた顔でソファーに座っていた。
着衣は少し乱れているが、それ以上にきっちり巻髪セットしていった髪が着衣以上に乱れているのに興奮した。

妻に「どう、楽しかった?」と聞くと、「最高に楽しかった、パパとまた逢いたい」と返事が返って来た。

(「パパ」と・・・)

私はついに感情が爆発してしまい、妻の上に跨がった。

「そんなに良かったのか?俺より良かったのか?」

そして妻のスカートの中に手を入れた、するとショーツを穿いていない。
どうやら社長が記念に欲しいとお願いされてあげてしまったようだ。
3800円もするショーツなのに・・・。
おまんこも真っ赤になっていて濡れたままだし、太もも辺りにはキスマークらしき跡が無数にある。
四つん這いにさせると妻の小さなお尻にもキスマークらしき跡が無数にあった。
よく見るとアナルも少し赤くなっている。

「アナルも何かされたのか?」

「パパが、『優子のアナルは綺麗だから』と、あなたと同じように舌を入れながら舐め回してくれたの。指も入れてかき回されたから赤くなったのかな?」

社長もかなりの変態のようだ。
次にブラウスを脱がせると、オープンカップから見える乳首は赤く腫れあがって伸びているし、首元にもキスマークらしき跡が無数にあった。
セックスの後はシャワーなしで帰って来ているので、妻の身体は社長の匂い残っているようで、とても抱く気になれない。

極めつけは長い髪に着いた透明で乾いた付着物・・・、社長の精子だ。
聞けば料亭の駐車場ではキスばかりかおまんこを触られ、私は気づかなかったがホテルまでの車内でフェラチオまでしていたと。
ホテルに着くなり濃厚なディープキスで、これでメロメロになったらしい。
もちろんシャワーも浴びずに社長は妻の唇からつま先までを舐め回し、我慢できなくなった社長は自慢のデカチンをズボンから出させて妻にしゃぶらせていた。
ちょうどその頃に私からの電話を妻が取り、嘘の話をしていたと。
そう言えば電話の最中、一度言葉に詰まったことがあったが、社長がわざとにデカチンを口の中に入れてきたようだ。

それからは完全に社長のペースになり、ねちっこい愛撫で焦らされて自分からおねだりしたそうです。
でも社長は生で挿入しようとしたので、コンドームを付けるようにお願いをして備え付けのコンドームを着けようしたら、社長のチンコが大き過ぎてうまく装着できなかったと・・・。

「主人とはコンドームを着けてセックスしているのでちゃんと着けて」とお願いすると社長は、「ワシのデカチンは生の方が気持ちいいぞ。大丈夫、精子は全部、口に出すから安心しろ」と言い、妻は社長の不倫デカチンを受け入れてしまったのです。

挿入の瞬間、太いペニスがおまんこをじっくり押し広げるように入って来て、出し入れされる度にエラの張ったカリ首が生のままで擦り合い、時折子宮深くまで突かれるたびに社長の不倫デカチンが頭の中にインプットされるようだったと・・・。

あらゆる体位で挿入され、特に駅弁ファックでは社長のデカチンのカリ首がおまんこの中をえぐるように突くのですぐにイッてしまたと・・・。
初めの射精は1時間も繋がった後で、濃い精子を大量に口の中に出されたと妻は話した。
もうこれで終わりかなと思っていたら社長はすぐにシックスナインになって妻を上に乗せ、妻のアナルを弄ってきて、アナルを舐められだした頃から妻にもスイッチが入り、社長のペニスを無心にしゃぶりだしたと・・・。
社長のペニスは小さい状態でもかなり大きくて、勃起すると血管が浮き出して妻のあごが外れるくらいになり、これがおまんこに入るのだと思うだけで愛液がダラダラと溢れ出してきたと・・・。

2回目の射精は正常位で、私がしているように足首を高々と持ち上げられ、最後はストッキングの蒸れた足を社長の口に入れてあげたら美味しそうに指先をしゃぶりながらイッたそうです。
もちろん精子はお口で受け止めたようですが、1回目の時と同じくらいの量が口いっぱいに広がったそうです。

それから妻がぐったりとしていると、社長は何やら財布を取り出して部屋の自販機からバイブとロープを買い、妻をベッドに縛りつけ、妻のおまんこをバイブで弄りだしてきて・・・。
さすがにもう終わりかなと思っていたようですが、大好きなおもちゃで弄ばれ、お口には社長の不倫チンコを突っ込まれた状態では妻の身体は完全に麻痺してしまい、社長の性奴隷になっていたようです。
自由がきかない妻の口に社長は喉奥までデカチンを入れながら「俺の女にならないか?」と何度も言ってくるので、苦しさもあってデカチンを咥えながら何度も頷いてしまったようです。
頷いた瞬間、口おまんこされながら3回目の射精を口で受け止めたようです。

その後、私に『出るよ』とこっそりメールをし、帰り支度をして服を着ると突然、社長が後ろから抱きついてきて、そのまま部屋の出入り口ドア付近で服を着たままスカートを捲りあげられた状態で、バックからノーパンのおまんこに最後の不倫セックスを30分近くされたそうです。
とにかく社長は絶倫で、さすがの妻もヘトヘトになってしまい、帰りの記憶はなかったそうです。

こんな話をしながらも妻のおまんこからは愛液が溢れ出し、私は妻の顔に大量の精子をぶっかけてやりました。
社長との別れ際にお互いの連絡先を交換し、あくまでも夫である私には内緒で不倫関係を続ける約束を妻はしていました。
これからは、社長から送られてくるメールはすべて私に見せることになっているので、妻が不倫セックスでますます綺麗になっていくのが楽しみです。