風呂上がりの母に欲情して

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僕も母との関係を続けています。
僕が母に女としての興味を持ったのは、ふとしたことがきっかけでした。
ちょうど、1年前になりますが、まだ僕が高校生のときです。
お盆の前の蒸し暑い夜に、居間のテレビで『日本の心霊スポット』を1人で見ているときでした。
僕の後ろを、サッと誰かが通り過ぎた気配を感じたのです。
振り返って辺りを見回しても誰もいません。
テレビの音を小さくして耳を澄ましてみると、家の奥のほうでパキッという音が聞こえました。

(心霊現象だ!)

そう思い、ぞっとしながらも正体を見ようと立ち上がったとき、足の裏にヒヤッとしたものを感じました。
畳が水で濡れていたのです。
僕は恐怖に襲われてその場にしゃがみ込み、テレビのチャンネルを変えて音を大きくしました。
すると廊下をヒタヒタと歩いてくる音が聞こえ、だんだんと近づいてきました。
やばいと思って目を閉じていると、その足音は僕の後ろを通り過ぎようとしました。

あいにく父は出張中でした。
僕は声も出ないほどの恐怖を感じていました。
薄っすらと目を開けて横目でその正体を確かめると、素っ裸で腰を屈め、忍び足で下着を抱えて風呂場へと向かう母の姿でした。
おそらく風呂に入る時に着替えの下着を持って入るのを忘れて、慌てて裸のまま着替えを取りに来たのでしょう。
おかげで僕は、母の素っ裸のお尻を見てしまいました。

僕は、母の後をつけるように風呂場へと近づきました。
そっと引き戸の隙間から中を見ると、入浴中の母の姿が見えました。
母はこちらに尻を向けて、しゃがんで体を洗っていました。
オマンコは見えませんでしたが、尻の間から毛が見え、お湯の雫を垂らしていました。
それまで母を性の対象として見たことはありませんでした。
白い尻やふっくらとした背中を見て、母の体がとても柔らかそうなことを知りました。
それを見て、僕のチンコはこれ以上ないくらい硬くなってしまいました。
あんなに勃起したのは生まれて初めてでした・・・。

この出来事がきっかけとなって、僕は母を性の対象として見るようになりました。
当時、母は受験勉強中の僕を気遣ってくれて、いつも夜食を用意してくれていました。
それからしばらく経ったある夜、部屋で夜食を食べ終えて、椅子に座ったままオナニーしていたのを母に見つかってしまいました。
母は最初、びっくりした顔をしていましたが、一瞬、絶句した後で・・・。

「し、心配いらないわよ。ごく普通のことだから・・・我慢するよりいいわ・・・。スッキリしたら、またお勉強に集中できるでしょ?」

にっこり笑って僕のチンコをティッシュで拭いてくれました。
母は僕の性的欲求が蓄積して受験勉強に支障が出ることを心配して、そう言ってくれたのです。
それ以来、僕と母の距離感が少し近くなったような気がして、性について気楽に話ができるようになりました。
そして夜、母が夜食を運んでくる時、母にお願いして母の手でオナニーを手伝ってもらえるようにもなりました。
母は、僕が射精するのを見届けるとチンコを優しくティッシュで拭いてくれて、「試験まで大変だけど、お勉強に集中してね」と言ってくれました。

何度か同じことを経験すると、僕はもっといいことをしてもらいたいと思うようになりました。
数日後、父が出張した夜、母が風呂に入っているところをまた覗いていると、僕のチンコはカチンカチンに太くなって興奮してきました。
僕はたまらなくなって、ズボンを脱いで裸になると、風呂場の引き戸の間から反り返ったチンコを母に差し出しました。

「まぁこんなになって」

驚いた様子の母でしたが、「入ってらっしゃい。出してあげるから」と言って僕のチンコを綺麗に洗って手でしごいてくれました。
興奮して母のおっぱいを揉ませてもらったら、急に気持ちよくなって、母の顔に精子をかけてしまいました。

僕は母に、「女の体の構造が知りたい」とお願いをしました。
母は「見るだけよ」と言い、アソコを指で広げてくれました。

(ここにチンコが入るのか)

そう思い、試しに指を入れてみようとしたら、「それはだめ」と言われました。

それ以上のことはないまま、僕はなんとか大学に合格することができました。
大学に合格して間もない頃、また父が出張した日の夜でした。
母が「一緒にお風呂に入る?」と言ってきました。
僕は喜んでしまいました。
母の白くてふっくらとしたおっぱいに見惚れながら体を洗ってもらっていると・・・。

「幼稚園の頃まで、よくこのお乳を吸っていたわね。すごく甘えん坊さんだったわ」

母がにっこり笑って言いました。
僕はもう何がなんだかわからず、「また吸ってみたい」と言って夢中で母のおっぱいにしゃぶりつきました。
もうそのときは母も体を許す気持ちになっていたんじゃないかと思います。
そしてお風呂の後、僕はベッドの中で母に導かれ、初めてのセックスをしました。
その日は4回もしました。
終わった後、僕は母のおっぱいに埋もれながら眠りました。

今も父に隠れて週に3回は母とセックスをしています。
父がいない昼間はベッドですることもあるし、お風呂場ですることもあるし、この間なんかは台所でしました。
母に聞いてみると、父は糖尿病で、ずいぶん前からセックスレスになっていたそうです。
母は僕に、「早く恋人を作らなくちゃね」と言います。
でも恋人ができて結婚しても、一度味わった母親とのセックスはなかなかやめられそうにないと思います。

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