バレーで鍛えたムチムチの太ももに興奮を抑えられず

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私には社会人バレーボールをしていた時期があった。
友達の女の子から誘われて行くようになった。
社会人バレーと言っても、数人の仲のいい人達で夜に楽しくやっている感じである。
若い男は俺1人で、後はみんな未婚の若い女の子たちばかりである。

その中で少し気に入っていた女の子がいた。
しかしそれなりに頭も良く、どうやら後で分かったことだが好きな人がいたらしい。
友達に相談していた時に、「あの子はやめておいた方がいいよ」と言われていた理由が理解できた。
下手に告白して気まずくなるのも嫌なので、それ以上は何も行動はしなかった。

そんなある日のこと。
バレーをする日だったので体育館へ向かったのだが、着いてみると俺しかいない。
それほど早く着いたわけでもないのだが、しばらくすると幹事の女の子から連絡が来て、「今日は人数が集まらないから中止にするね」と。

「でも、◯◯ちゃん(俺が気に入っていた子)だけ連絡がつかなかったから、悪いけど現地で会ったら中止って言っておいて」

そう頼まれた。
その子は結構忙しいらしく、携帯に気づかなかったのだろう。
仕方ないので車で1人待つことにした。

どれだけ時間が経っただろう、不甲斐ないことに寝てしまっていた。
起きたときにはすでに◯◯ちゃんの車が停まっているではないか。
俺は慌てて起きて夜の体育館の中へ入った。
玄関には当然だが◯◯ちゃんのものらしき靴が脱いである。
しかし体育館の中を見渡しても姿が見えない。
倉庫も見たがいない。
残すはトイレか更衣室くらいしかない。
さすがにトイレを確認するわけにはいかないが、電気の消えているトイレにはいないだろう。
しかし更衣室も電気が消えている。

(おかしい・・・)

しかし、後はここくらいしかないのでノックしてみる。

トントン。

返事がない。

「◯◯ちゃん、いる?」

呼びかけたが返事はない。
しかし、見ると靴は脱いであるのでいるはずだ。
更衣室の中を覗いてみると、暗くて最初は全く見えなかったが、しばらくすると月明かりもあり、目が慣れてきて、◯◯ちゃんが横たわって寝ているのが確認できた。
電気を消して、疲れたか何かで仮眠しているのだと勝手に解釈した。
倒れていると思わなかったのは、ちゃんとカバンを枕にして横たわっていたからだ。

それにしてもよく寝ている。
呼びかけにも反応しないし、よほど疲れているのだろう。
彼女はもうバレー用の服に着替えている。
上は半袖Tシャツに下はよく選手が大会などで着ているショートパンツみたいなもの。
目も慣れてきて、綺麗な太ももがよく見える。
この時、俺の中で熱いものが込み上げてきた。
これだけ眠りこけているのだから、少しくらい触っても気づかれないだろうと。

試しに、太ももをゆっくり触ってみる。
ムチムチしていて柔らかい。
すでに股間はギンギンに立っていた。
次にお尻に手を当てる。
こういうバレるかバレないかの状況でお尻を触っていると思うと、いつも以上に性欲が湧き出てくる。
それにしても起きないので、調子に乗って太もも、そしてお尻を何度も揉んだ。
バレるなんてことはこの時の俺にはどうでもよくなってきていたのかもしれない。

彼女のムチムチしたお尻を見ていると、ムスコを擦りつけたくて仕方なくなってきた。
思い切って彼女の横に並ぶように寝てみる。
彼女は横を向いているので、俺もそれに並ぶように寝そべる。
横に並ぶと彼女のいい匂いがふわっと香る。
一度は諦めたと言っても、気になっていた女の子が今、真横に寝ていると思うと異常に興奮した。

そのまま股間を彼女のお尻に当てるようにスリスリした。
ジャージのズボンに浮き出たパンパンに膨らんだムスコが彼女のお尻を行ったり来たり。

(う、ダメだ、イキそうだ)

しかし、ここは耐えた。
そして次のステップに行くことを考えた。
しかし、バレてしまうわけにはいかない。
なので、万が一彼女が起きても顔を見られないように、タオルで目隠しをすることにした。
まあどう考えても最初に怪しまれるのは自分だろうが、その時は自分の性欲を満たすことで頭がいっぱいだった。
念の為に玄関の鍵を閉めに行った。
途中でいきなり誰かに入ってこられるのはまずい。

鍵を掛けて彼女に目隠しをして、さぁ準備万端。
もうここからは起きるのは覚悟していたので、寝ている彼女の後ろからギュッと抱きつき、胸を触りながら股間を擦りつけた。
次の瞬間、どんなに眠りの深い彼女もさすがに気づいたようだ。

「えっ?何?」

目隠しされて前が見えないこともあり、その上誰かも分からない相手に胸を触られているとあってかなり驚いたようだ。
状況が呑み込めていない隙にショートパンツと下着を一気に引っ張り取り上げる。

「ちょ、何するの?!」

そのまま彼女を腹這いにさせて馬乗りになる。

「いやー!お願い、どいて!」

必死の抵抗を見せるが、俺のムスコが彼女のお尻の割れ目で上下に動く。
素股だけでは我慢できなくなってきたので、そろそろ挿入することに。
人間、目が見えないと思ったように抵抗できないらしい。
抵抗され、しかもうつ伏せなので入れづらかったが、ギンギンに硬くなったムスコのおかげでなんとか挿入に成功した。

「あぁっ!!」

彼女の声と同時に腰をゆっくり動かした。
それまでなるべく声を出さないようにしていたが、どうしても声が出てしまう。

「き、気持ちいい・・・」

小声で呟いた。
何度も腰を打ち付ける。
彼女のお尻にぶつかる音が狭い更衣室の中で響いている。

パン、パン、パン!

お尻の割れ目に包まれているようで、とてつもなく気持ちがいい。

「ちょっと、もうどいて。あなた誰?!」

もちろん無視。
そう長くは持ちそうにないので彼女を上に向かせる。
相手も動きやすくなったこともあり今まで以上に抵抗して逃げようとするが、肩を上からがっちり押さえて、目隠しされている顔にキスをした。

「ンーー!」

かなり抵抗されたが、こちらの舌がジュルっと入った。
そして彼女の上着を捲りあげて、小ぶりながら形のいい胸を拝む。
手足をバタバタさせて抵抗するが、それを跳ねのけて胸にむしゃぶりつく。
すぐに射精してしまいそうだったので、身を起こして彼女の腰を掴み、ひと呼吸置いてから突き入れた。

「あぁあ!」

声を上げる彼女。
それから5分くらいピストンを続けた。
もう接合部分はグチャグチャである。

「もう、ダメ・・・!」

声を漏らしたと同時に最後の力を振り絞り、彼女の腰に打ち付けて中に出した。
こんなに気持ちいい射精は初めてだった。
オナニーでは考えられないくらいの量が出た。
彼女は放心状態だった。
今のうちに逃げようと思ったが、彼女の綺麗な太ももを見ていると、挿入したままのムスコがまた中で大きくなった。
彼女とできる機会なんて2度とないだろう。
また腰を動かし始めた。
そして15分後、またしても彼女の中で朽ち果てた。
締りが良くて最高に気持ち良かった。

以降、彼女はバレーには来なくなった。

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