更衣室でオナニーしていた同級生

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高校3年の時に体験した話です。
僕の高校は田舎の過疎高校だったので各部活の人数も少なく設備も限られていて、僕のいた男子ハンドボール部と女子ハンドボール部と女子陸上部の部室兼更衣室は、1部屋を交代で使うというお粗末なものでした。

そんなある日、いつも通り男女のハンドボール部は練習が終わり、男女交代で更衣室を使い終わった後、女子陸上部に更衣室を明け渡しました。
しかしその日、たまたま僕はゴールネットの張り替えを1人でやっていて、1人だけ着替えが間に合いませんでした。
僕は更衣室の外で待機していました。
女子陸上部の3人が着替えを済ませて更衣室から出てきたので、僕はそのまま入れ違いで更衣室に入ろうとしました。
しかし扉に手をかける直前で中で音がするのに気づき、ギリギリで踏み留まりました。

さりげなく廊下側の窓のちょっと開いた部分から中を窺うと、僕と同じクラスのみゆきがまだ残っていたのがわかりました。
さすがにもう着替えが終わってるのだろうと思って声をかけようとして、僕は衝撃を受けました。
なんと更衣室の中のみゆきは、白いツルツルのスポーツブラと白いアンダーパンツだけの完全な下着姿で、僕から見て横向きになるような形で床にペタンと座っていたのです。

みゆきは身長160センチくらいで弱小陸上部の割には真面目に練習をしていて、日焼けした筋肉質な体型です。
その割に顔が童顔で、ボブの髪の毛をてっぺんで一つに縛っているのが可愛いので、授業中とかも気になってチラチラ見ていました。

そのみゆきが今、無防備な姿を僕に晒しているのです。
普段はユニフォームの下に隠れているはずの、みゆきの胸の上半分の部分や、太ももの付け根が、真っ白に輝いているように見えて興奮しました。
さらに驚いたことに、みゆきは窓が開いていることに全く気付いていないのか、のそのそとアンダーパンツをふくらはぎくらいまで下ろして、体育座りのような格好になりました。
僕は固唾を呑んで見つめていました。
真っ白なみゆきのツルツルのお尻の横側がはっきり見えて、股の間の黒い茂みもちらちら見えました。
僕は息を殺して、みゆきがこれから何をしようとしているのかに注目しました。

みゆきがその時はじめたのは着替えではなく、紛れもなくオナニーでした。
迷いなく股間の黒い茂みの部分に右手を持っていくと、手慣れた仕草でクリトリスの辺りをクルクルと円を描くように触りはじめました。
そしてだんだん前のめりになり、指がその茂みの中に吸い込まれていくように見えました。
みゆきは人差し指の第1関節くらいまでおまんこに突っ込んで、内側を刺激しつつ、親指でグニグニとクリトリスを刺激しているようでした。

みゆきがそんなエッチなことをするタイプだとは思ってもみなかったので、衝撃を受けました。
そしてみゆきの行動に釘付けになりました。

みゆきは親指をバイブのように振動させてクリトリスを刺激していました。
完全にオナニーに夢中になっているのが横からでも分かりました。
前屈みになり腰をくねらせて、お尻の割れ目、太ももの内側、クリトリスの上に添えられた親指、黒々としたナチュラルな陰毛がチラチラ見えました。

みゆきは僕の存在には全く気付かずにオナニーに没頭していました。
やがてみゆきのオナニーは最高潮に達し、片手の人差し指と親指でクリトリスの皮を剥いた状態で、自分の愛液をまとった人差し指でグルグルとクリトリスを刺激して、後ろに仰け反るようにガクガクと絶頂に達しました。

僕はみゆきの絶頂を見届けて静かに立ち去ろうと思ったのですが、なんとみゆきがイクときに仰け反ったことで、目が合ってしまったのです。
そのとき、みゆきはびっくりした顔で目を見開き、しかしまだイキながら腰をガクガクさせている状態でした。
慌てて白いアンダーパンツを引っ張り上げると股間を隠しました。

僕は逃げるように立ち去ろうとしたのですが、更衣室の中からみゆきは鋭い声で、「待って!同じクラスの◯◯くんだよね?」と声をかけてきました。
僕は覗いていたのが見つかったことにびっくりして、その場で固まってしまいました。
すぐに更衣室のドアが開き、アンダーウェアの上からスポーツタオルで体を隠したみゆきがドアから顔を出し、「行かないで。ちょっと話をしよう」と言ってきました。

僕はみゆきの真剣な口調に逆らえず、更衣室に誘い込まれました。
みゆきはまだアンダーウェアにスポーツタオルで体を隠しただけの無防備な状態です。
まるで悪いことをした子供のように、なぜか僕の方がしょげていました。
みゆきが口を開きました。

「ごめん。あなたのことを責めるつもりはないから気にしないで。私、もうみんな帰っちゃって、この部室に誰も来ないと思って・・・変なことしちゃった。でも、窓が開いてるのに気づかなくて・・・。全部見てたの?」

僕は黙って頷きました。

「でも、バレちゃったなら仕方ないか。私、ここに残って1人でオナニーするのが癖になっちゃってるんだ。変だよね。でもなんかドキドキ感があるし、あと私の家は妹と同じ部屋だから、あんまりできなくて」

照れるように言い訳をしてきました。
僕はずっと無言でした。

するとみゆきは、「取引しない?」と言ってきました。

「今日のこと、お互いに絶対、誰にも言わないって約束しよう」

もちろん僕はみゆきのオナニーを覗いてしまったことがバレたら大変なので、「うんうん」と頷きました。
みゆきは、「でもやっぱり、もっと大きな秘密を握らないと信用できないな」といたずらっぽくつぶやきました。
そしてまるでグッドアイデアを思いついたかのように、「フェラしてあげようか?」と言ってきました。
僕はびっくりして「え、そんな!」と首がちぎれるくらい横に振りましたが、思いがけずみゆきのオナニーと下着姿&裸の下半身を見てしまったことで、僕の下半身は明らかに大きくなっていました。

「ほら、恥ずかしがらないで」

みゆきは僕を膝立ちにさせて、自分はアンダーウェアの姿で四つん這いになると、僕のジャージを脱がせて、ペニスを咥えてフェラをはじめました。
もちろん童貞だった僕は対応の仕方もわからず、僕のペニスを咥えてグチュグチュとフェラしてくれているみゆきの白い背中や太ももを、ひたすら見ていました。
みゆきのフェラがどんなだったかとか、何分くらい続いたかとか、無我夢中で覚えていません。
気がつくと僕はペニスがドックンドックンと脈打っているのを感じ、「ああ、ううう!」と小さく声を上げて、みゆきの口の中に射精していました。
みゆきは僕の射精にちょっとびっくりした風でしたが、口から垂れる精液を手を受け皿のようにして受け止めると、口の端から精液を垂らしながら、「いっぱい出たね」と上目遣いで言ってきました。
僕は夢の中にいるような気持ちで、みゆきの口の中の感触をまだ感じていました。

みゆきはさらに、「もう一つ、私達だけの秘密を作ろう」と言って、耳元で「私にクンニしてくれない?」と言ってきました。

僕は『クンニ』という言葉を女の子の口から聞くのも初めてで、思わず、「えええ!」と大きな声を出してしまいました。
みゆきは、「いいから、こっちに来て」と言って、さっきのオナニーのときみたいに体育座りになると、アンダーパンツを脱ました。
一旦アソコを手で隠しましたが、「じゃあ、お願いね」と言いながら少しずつ手をずらしていきました。
みゆきがおまんこを見せてくれる映像が、僕にはほとんどスローモーションのように見えました。
股の間の褐色に変色している丸い部分が見えて、その間にヒダヒダが見えました。
そしてその部分は、さっきまでみゆきがオナニーをしていたこともあり、しっとりと濡れているのがわかりました。
みゆきは前側の先端のような部分を指で押し広げて、「ここがクリトリスだよ。ここを舐めて」と上目遣いで頼んできました。
僕はまじまじとみゆきのおまんこを見つめたまま身動きできないでいました。

「そんなに見ないで!恥ずかしいでしょ、早くクンニして!」

みゆきは催促して、僕の頭を自分の股間に押し付けるようにしました。
僕は無我夢中でみゆきのおまんこをクンニしました。
夢中でクンニしたのでみゆきが感じていたのかどうかもよく分かりません。
ただ、舐めさせてもらったクリトリスはコリコリしてて、本当に豆のようだったことを覚えています。

だいたい10分くらいみゆきのおまんこをクンニした後、みゆきは「そろそろいいよ。ありがとう」と言ってアンダーパンツを穿きました。
そして僕とみゆきは同じ部屋で制服に着替えて、まるで友達のように一緒に下校しました。
下校の途中でみゆきは、「今日は本当にありがとう。今日のことはお互い内緒にしようね。だってどっちにとっても恥ずかしいことだから、誰にも言えないでしょ?」といたずらっぽく笑いました。

確かに僕は、その日そんなことをしてしまったことを他の誰にも話せませんでした。
そして僕の童貞卒業は高校卒業後でした。

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