巨乳の同級生がしてくれた初めてのパイズリ

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初パイズリの経験は小6のとき。
相手はクラスの同級生。
クラスには何人か発育のいい女の子がいたけど、そのうちの1人で名前はりえ。
顔は可愛くない。
スタイルはぽっちゃり系で胸だけは発育がよくて巨乳。
子供の俺からしたら胸しか見ていないので十分だった。

給食を食べているときはお互いに向き合う状態になる。
りえとは隣の席だったので常に向き合う形で食べていたが、たまに机がずれてうまく並べていなかったりすると、そのたびにパンチラをよく見せてくれた。
給食を食べるふりをしながらガン見。

りえとは仲が良かったので、たまに親がいないときに家に遊びに来たりしてファミコンをやってた。
ある時りえが・・・。

「◯◯くん、よくうちの胸ばかり見ているよね?」

いきなり言われてびっくりした。
俺は正直に「おっぱい、大きいね」と言った。
一瞬りえが引いたような感じもしたけど、りえが「触りたい?」と聞いてくるので正直に、「触りたいし、見たい」と返した。

りえ「◯◯くんはいつも遊んでくれて優しいから、触るだけならいいよ」

緊張しながら服越しに触ってみた。

りえ「あまり強く触らないでね。ゆっくりだよ」

俺「わかった」

りえ「あ、まって」

急に止められて、服の下からブラを外して触りやすくしてくれた。

りえ「これしているときついから触りやすくさせてあげるね」

触ってみた感触は思っていたより柔らかくなく、少し硬くて、触感的には太ももを触っているような感じだった。

俺「後ろから両手で触ってもいい?」

りえ「少しならいいよ」

後ろに回って両手で思いっきり鷲掴みした。
胸と言ってもただの肉の塊だから、マッサージするような感じで揉んでみた。

りえ「痛っ」

俺「ごめん」

りえ「もう、優しくって言ったでしょ。・・・今度は◯◯くんのあそこ触りたい」

俺「え?嫌だよ・・・」

りえ「うちのおっぱい触らせたでしょ?それとも、このことみんなに言うよ?無理やり触られたって」

俺は硬くなったあそこを知られたくなかったが、りえはすでに知っていたみたいで・・・。

りえ「ちんちんが硬くなっているところを触ってみたいし、できれば見たい」

りえも自分同様、男の体に興味があったらしい。
仕方なく言った。

俺「わかったよ。触っていいよ・・・」

りえは目を輝かせて触ってきた。
撫で回すように触ってきてたので痛いくらいに勃起した。

りえ「ねぇ、男の人のあそこって結構硬くなるんだね?今度は見せて」

俺「りえが触ってきたからだよ。少し痛い」

りえ「あっ、ごめんね、楽になりたい?」

俺「いや、別に・・・」

りえ「うち、なんとなくわかるんだ。こういう状況、お父さんのアダルトビデオで観たがことあるし・・・2人だけの秘密ね」

そう言うとチャックを開けてちんちんを無理やり引っ張り出された。
当然包茎だが、勃起のせいで少し剥けそうな状態だった。

りえ「すごい、触ってもいい?」

りえは俺が反応する前に触ってきて、上下にシコシコさせてきた。

りえ「男ってこうすると気持ちいいんでしょ?」

おもちゃを弄るような感じでしごかれて、当然のようにすぐに射精。
りえの顔に少し精子がかかった。

りえ「あ、汚い。すごく飛んだね」

俺「ごめん。あまりに気持ちよかったから」

りえ「いいよ、なんか面白かったし。でもまだ硬いね。もっと大きくなるの?」

俺「もうならないよ・・・。りえ、今度はお前の体が見たい」

りえ「え、さきっおっぱい触らせたじゃん」

俺「まだ収まらないし、エッチしたい」

りえ「嫌だよ。うち、エッチに興味はあるけど、今はそこまでしたくない」

俺がしょんぼりしていると哀れに思ったのか・・・。

りえ「エッチはダメだけど胸でなら・・・」

当時はパイズリというものは知らないので、何のことはさっぱりわからず。
しかし、服を脱ぎ始めて上半身裸になったりえを見ると興奮してきて、勃起が加速して痛くなってきた。
ちなみに乳首は黒かった。

りえ「うちが寝るから、◯◯くんはズボンを脱いで跨がって、おっぱいの間にちんちんを持ってきて」

俺は言われた通りにした。
体勢は少しきつかったけど、それよりも興奮がすごかった。
ここまで来たらもう何をするのか俺もわかってきて、りえが両手をおっぱいを寄せてちんちんを挟んできた。

りえ「ビデオでは男の人が動かすんだよ」

言われた通りに動かしてみる。

りえ「どう?気持ちいい?でもさっきみたいに顔には飛ばさないでね」

1分くらいだったかな?
続けていくとりえが両手で挟むのが疲れてきたらしく・・・。

りえ「今度は◯◯くんが挟んでくれる?」

おっぱいを両手で寄せて挟んでみたけど、うまく挟めずやりにくかった。
また元に戻って再開。
しばらくすると・・・。

俺「気持ちいい、出そう」

りえ「いいよ。そのまま出しちゃって」

俺は射精した。
さっきより勢いが強かったような気がして、りえの口元まで精子が飛んだ。

りえ「凄いね。なんか面白かったし、またやろうね。でも2人だけの秘密だよ」

それからたまに家に来ては、いつも通りに遊んだりして、お互いに裸になることには抵抗がなくなってきた。
挿入はしなかったけど、フェラやクンニで、お互いに若い性欲を発散させて満足していた。

中学2年まで、りえとは学校も同じでクラスも同じだった。
ずっと関係は続いていたが、俺が引っ越すことになり、学校も変わったので自然消滅という形で終わった。

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