マンネリ解消のために夫婦でエロ活

この体験談は約 8 分で読めます。

夫婦生活にマンネリを感じ始めた36歳同士の夫婦です。
マンネリを感じ始めた頃、私はあるサイトで寝取られを知りました。
色々な体験談を読んでると妄想が広がり、(ウチの嫁も他人に抱かれたら乱れるのか?)と興味を持つようになりました。

ある日の晩、夫婦で飲みに行きました。
その帰り、エログッズなどを売ってる店に寄りました。
普段の嫁はエロくないのですが、酒を飲むとエロくなります。
そんなエロモードで店内をウロウロしてると、狭い通路で男性客と擦れ違いました。
すると嫁が、「あっ!今、お尻を触られた気がした・・・」と小声で私に告げました。

「気のせいじゃないの?鞄が当たっただけとか?」

「ううん、ム二ュって握るような感じだった」

それを聞いて私はちょっと興奮してきたので、擦れ違った男から見える位置で、「こんな感じ?」などと言いながら嫁のお尻を触りました。
嫁は嫌がる素振りもなく、「もうちょっとソフトだったかなぁ。こんな感じ」と言って私のお尻を触り返してきました。

「感じたの?もう濡れてるんじゃない?」

聞きながら嫁のお尻を触りまくってると、「ビックリしただけだよ~」と。
するとさっきの男がまた近付いてきて、私が見てる前ではっきりと嫁のお尻を揉んで去って行きました。
一瞬の出来事でしたが、内心大興奮の私とキョトンとしてる嫁。
2人で顔を見合わせて・・・。

「揉んだね・・・」

「揉まれた・・・」

私たちはあまりの興奮に、そのままホテルに向かいました。
ホテルに着いてすぐ嫁のマンコを触るとすでにヌレヌレ。

「俺の目の前で他人に触られて興奮した?」

「しちゃったかも・・・」

今しかないと思い、いつも見てる寝取られサイトを見せました。
しばらく閲覧した後で・・・。

「凄いことしてるが人いるんだね~。してみたいの?」

「興味はあるけど、お前は?」

「してもいいけど、お酒飲まないと出来ないかも(笑)」

相手は嫁が決めるという約束で、意外にもあっさりと初めての寝取られがスタートしました。

それから私が閲覧してるサイトに夫婦で登録してパートナー探しが始まりました。
予想以上に応募がありましたが、メールのやり取りをしている中から嫁が5人に絞りました。

「とりあえず5人まで絞ったけど、誰がいいかなぁ?初めてだから、やっぱり経験がある人がいいかな?」

私は嫁が絞った5人のプロフィールやメールでのやり取りを確認し、私たちの所在地から70キロほど離れた所に住む、自称『優しいドSの43歳』のWさんがいいんじゃないか?と言いました。

「え!一番ないって思ってたのに!だって、『露出させたい』とか『痴漢プレイがしたいから、臨場感を出すために会う前に写メ交換もしない』って言ってる人だよ?いいの?」

「エッチだけじゃなくて、痴漢とか露出も経験できるしょ。気に入ったらマンネリ解消になるかもしれないし」

「う~ん、じゃあいいよ。この人で」

ということで、相手はWさんに決めました。
そして早速、週末に会うことになりました。
メールでのWさんの情報は、身長が176センチで体重が71キロと私と似たような体型なので、とりあえずデブではないと思いました。
似ている芸能人がネプチューンの原田泰三とのことなので、不細工でもないのかなと思いました。

それから週末まで嫁とWさんのメールのやり取りが続き、会う前日のこと。
Wさんから、まずは顔を知らない状態で痴漢プレイをしたいとのことで、郊外のネカフェを指定されました。

『店に着いたら個室をとって、適当にウロウロしてて下さい。それから奥さんは、触られても私の方は見ないで、できたら目を瞑ってて下さい』とのこと。

Wさんには私たち夫婦の写メを送り、明日の服装を伝えました。
Wさんからは、『短めのヒラヒラしたスカートにパンスト。上は何でもいいけど薄着でキャミソールとか着ないで』とリクエストがあったのでその通りにしました。

翌日、待ち合わせ時間にネカフェに着くと数台の車が停まっています。
店内に入ると客はまばらです。
嫁と2人で店内をウロウロし始めてしばらくすると、嫁が普通に漫画を立ち読みし始めました。
しかし、なかなかWさんが現れません。
私は立ち読みしてる嫁を残して、Wさんらしき人がいないか探してみました。
1分もしないうちに嫁の所に戻りましたが、今度は嫁がいません。
ぐるっと店内を探すと、マニアックそうな本があるコーナーの隅に2人はいました。
少し離れた場所から2人を見てると、最初にWさんが私に気付き軽く会釈をしました。
嫁は下を向いて少し足がガクガクしてるように見えます。
さらに近付いてみると、Wさんはすでに嫁の服の裾から手を入れて胸を揉んでます。
もう片方の手は完全にスカートの中に入っていました。
Wさんに手招きされて2人の隣に行くと、嫁はブラを外されて生乳を揉まれていたのがわかりました。
スカートを軽く捲ってみるとパンツも脱がされていて、Wさんの手はすでに嫁のマン汁で湿っていました。
嫁は目をつぶり、声を押し殺すのに精一杯の様子です。

Wさんから、「もう1回イッちゃったみたいだから、一旦2人で個室に戻って、奥さんにコレをして待ってて下さい」と言われて、アイマスクを渡されました。

若干フラフラしている嫁を連れて個室に戻り、アイマスクをしてパンツとブラも元に戻しました。
すると、すぐにWさんが入ってきました。
嫁を立たせて服の上から触りまくり、Wさんが1枚1枚ゆっくりと服を脱がしていきます。
全裸にされた頃には太股までマン汁が垂れるほど、嫁は濡れていました。
Wさんがクリを触ると嫁はWさんにもたれかかるようにして、足をガクガクさせながら、「またイッちゃう・・・」と小さく囁きました。
Wさんは愛撫を続け、嫁は2回目の昇天です。

Wさんがチンポを出して嫁に握らせると、軽く扱きながらゆっくりと跪き口に含みました。
嫁が自らフェラをする姿にビックリして、私はオナニーがしたくなってしまいました。

「アイマスクを取ってもいいですよ」

Wさんが嫁にそう言い、ここで初めて2人が挨拶を交わします。

Wさんが、「次は露出しようか?」と言いました。
嫁はノーパンノーブラにパンストだけ穿いて服を着ました。
上はノーブラなのでTシャツしか着ていません。
ピチっとしたTシャツだったので、よく見れば乳首の突起がわかります。

私たちはWさんの車に乗りました。
助手席に嫁が座り、シートベルトをすると乳首の突起がよりハッキリと分かるようになりました。
Wさんは運転しながら嫁の乳首を刺激しています。
隣に車が止まってこちらを見てても構わず乳首を刺激してます。
嫁は恥ずかしそうに下を向いていました。

しばらくすると車はアダルトグッズなどを売っている店に到着。
店内に入り奥に進むと、Wさんは嫁のTシャツを捲って胸を露出しました。
スカートの前側の裾をパンストに挟み、下半身も露出させました。

さすがに嫁が心配になって、「もしも無理だったら断ってもいいんだよ。大丈夫?」と聞くと、「恥ずかしいけど、頭が真っ白で変な感じ・・・」と嫁はドMぶりを発揮しています。

Wさんは嫁にお金とリモコンバイブを渡し、「これを買ってきて」と言いました。
私とWさんが先に車に戻って待っていると、真っ赤な顔をした嫁が帰ってきました。
Wさんが車を走らせながら、「そろそろチンポ入れたい?」と嫁に聞くと、「入れて欲しい」と嫁が答えました。
いよいよホテルかなと思っていたら、街の中心地に車を走らせ、コインパーキングに車を停めると近くの成人映画館に行きました。
私も嫁も初めて入りましたが、中は古臭くて、初老の男性がやたらと目につきました。
たまに若い男を見つけると男同士でやっていたり・・・。

(何なんだ、ここは!?)

キョロキョロしてると、私たちの周りに初老の男達が集まってきました。

「見てもいいけど触るなよ!」

今までのWさんじゃないような語気の強い言い方で場を制しました。
周りには6人くらいの男がいます。
そんな中でWさんは嫁にキスをしながら愛撫をはじめました。
嫁は徐々に服が脱がされ、すっかり裸にされていました。
Wさんもズボンを脱ぎ、ゴムを付けると嫁をバックにしてゆっくり挿入しました。
上映されてる映画の喘ぎ声に交ざって嫁の喘ぎ声が聞こえてきます。
Wさんは座席に座り、その上に挿入されたままの嫁が座りました。
Wさんが嫁に、「周りのオジサン達が触りたがってるよ。どうする?」と聞くと、なんと嫁は・・・。

「おっぱいだけなら・・・」

それを聞いた周りの男達が一斉に嫁の胸や乳首を愛撫しはじめました。
嫁は自ら腰を動かしながらWさんの肉棒の感触を確かめています。
その顔は、私とのエッチで見せる表情の何倍もエロく、快感に溺れているようでした。
徐々に2人の動きが速くなってくると、嫁は隣でチンポを扱いていた男のチンポを自ら握り、「クリちゃんも触って~」と言いました。
ここまで乱れる嫁に私は大興奮で、とうとう我慢出来なくなりオナニーを始めました。
私がイキそうになった時、嫁が今までで一番大きい声で、「あ~ダメ!イク~」と声をあげ、「あっ!あぁ~」と脱力しました。
嫁は沢山の人に見られながら絶頂を迎えたのです。
Wさんは嫁に服を着せると、今度はノーパンにパンストだけの嫁の股間に先ほど買ったリモコンバイブを仕込み、映画館を後にしました。

時間はすでに昼過ぎだったので、3人でランチをすることになりました。
夜は居酒屋、昼はランチをやってる店だったので、3人で個室に入りました。
個室に入るなりWさんは嫁の乳首を刺激して、しっかり勃たせてから店員を呼び、嫁に注文をさせました。
若い男性店員の視線は明らかに突起した嫁の乳首を見ていました。
嫁も慣れたのか、恥ずかしがることもなく平然としていました。
そろそろご飯が運ばれてきそうな頃合いになると、Wさんは嫁の右乳首の部分に水をかけました。
微かに乳首が透けて見えます。
さっきと同じ店員が御膳を運んできましたが、店員はすぐに気付いたようで目が泳いでます。
その時、Wさんがリモコンのスイッチを入れました。

「わっ!あっ・・・ちょっ・・・ん~」

何も知らない店員はキョトンとしたまま出ていきました。

「食べ終わるか、イクまでは止めないからね」とWさん。

嫁はモジモジしながら一生懸命ご飯を食べますが量は減らず、汁物などはとても飲める様子ではありません。
しばらくすると、「あ~イクゥ~、ダメ~・・・あっ!ダメ!止めて!」と言いながらイッてしまいました。

その後、街中をブラブラしながらWさんはスイッチを入れたり切ったり・・・。
2時間ほどブラブラした後、ようやくホテルに向かいました。
ホテルが満室だったので30分くらい待つことになりました。
間仕切りされた待合室には他にも2組のカップルがいましたが、Wさんはお構いなしに嫁のスカートを捲って濡れ具合を確かめてました。
嫁のあそこは、まるで潮でも吹いたかのように濡れまくっていました。

部屋に入るとWさんはバッグから粘着テープのような物を出して嫁の手足を縛り、アイマスクをして窓際に立たせました。
すぐ横に国道があり、沢山の車と人が往来してるのが見えます。
Wさんが窓際に立たせた嫁のTシャツを捲って胸を露出させ、スカートとパンストも脱がし、下は何も身につけていない状態になりました。

「軽くシャワー浴びてくるから動かないでね」

そう言い残してWさんはシャワーに。
5分くらいすると風呂場から、「もうアイマスクを外していいよ!」とWさんの声。
私が嫁のアイマスクを外した瞬間、目の前の光景にビックリしたのか、嫁はその場にしゃがみ込みました。
すぐにWさんが来て嫁を立たせると、嫁の耳元で、「あと5分、目を開けてじっとしてたら沢山イカせてあげる」と言いました。
嫁は頷くと、言われた通り立ったままじっとしています。

5分が経過すると、全裸のWさんが嫁に近付きキスをしました。
そのまま抱き抱えてベッドに行きました。
嫁は首筋を軽く舐められただけで体をビクつかせます。
クリに手を添えて軽く擦るだけで、「イッちゃう・・・」と嫁。
かなりの極限状態にあるようです。
Wさんは焦らしながらゆっくり嫁を責めていきます。

「生で入れて・・・バックがいい」

嫁がそう言い、自ら四つん這いになりました。
Wさんは嫁の要望通りバックから生挿入。
ピストンが始まると、嫁は自らの右手でクリを愛撫し始めました。
喘ぐと言うより悲鳴のような声をあげて乱れる嫁。
私は無意識のうちにチンポを扱いていました。
脱力し、すでにイッたと思われる嫁に容赦なく激しく腰を打ち付けるWさん。
体位が正常位に変わり、嫁の腰を持ち上げて弓なりの体勢にして激しくピストン。

「そこ凄い~!もっと!もっと突いてっ!あ~ん・・・凄い・・・おかしくなっちゃう~、あ~!!」

嫁が叫んだ瞬間、結合部から透明の液体を垂れ流し始めました。
その後も激しいピストンが続き、「もうダメ・・・ダメだよ~」と若干意識が飛びかかってる様子。
それからしばらくしてWさんが、「イクぞ!口に出すからな!」と言ってチンポを抜くと嫁の口に放出しました。
嫁はチンポを咥え、「ンッ・・・アフッ・・・」と言いながらWさんの精子を絞り取っています。
Wさんが、「今日1日楽しかったのなら全部飲め」と言いました。

嫁は口の中のものを飲み干して・・・。

「気持ちよかったです・・・ありがとうございます」

そう言うと嫁はぐったりして布団に寝そべりました。

この後、Wさんからは定期的に嫁を調教したいとの申し出がありましたが、それは丁重にお断りしました。
嫁がここまで乱れることが分かった今はマンネリ感など全くなくなり、ちょっとアブノーマルなプレイでの楽しみを見出だせたので、今まで以上に夫婦生活が増えました。
今後も夫婦で色んなエロ活をしていきたいと思います。

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