還暦になる夫の父と禁断のアブノーマル不倫

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私の不倫相手は義父です。
今では夫よりも義父のことを愛しています。
義父の逞しい男根が私の膣に入る・・・。
そのことを想像するだけで、幸せな気持ちになるんです。

私は結婚7年目の33歳。
義父は還暦の60歳。
夫の父と禁断の情事を体験してから、もうすぐ3年になります。

私たち夫婦は結婚後、夫の実家の離れで過ごしています。
義父と義母は母屋で2人暮らし。
新婚当初は新しい生活が楽しく、義父たちとはお互い干渉せずに過ごしてきました。

3年前のこと。
私たちの部屋から義父たちのリビングが見えるところがあります。
カーテンの隙間から何気にそちらを見ていたとき、全裸の義母が縄で乳房を縛られてソファーに座っていました・・・。
それだけでも衝撃的な光景でしたが、そこに義父が女性物の真っ赤なパンティーを穿いて現れたんです。
異常すぎる変態プレイ。
私は何が何だかわからないまま目を凝らして見ていました。

義母は56歳ですが、縄で縛られた姿がとてもきれいで、いやらしく見えました。
義父は小さなパンティーから巨大なペニスがほとんど飛び出していました。
私の目は、今まで見たことのない義父の立派な男根に釘付けでした。
覗き見をしている罪悪感もありましたが、夫の帰りを待つ間、母屋のリビングを見ていました。

義母も興奮している様子で、義父のペニスを触り始め、口に含みました。
義母の口の中に巨大な義父のモノが激しく出入りし、やがて義母の口に白いものが放出されました。
そして2人はたぶん寝室へ行ったのだと思いますが、リビングからいなくなりました。

私は義父や義母のような高齢夫婦があんなアブノーマルなSMプレイをするなんて信じられませんでした。
もちろん夫に話せるはずもなく、義父や義母と接するときには思い出して顔を赤らめてしまいます・・・。
特に義父と接する時には、あの巨大なペニスを思い出して興奮していました。

そしてあの日が訪れました。
その日、義母は友人たちと2泊3日の旅行に出かけ、夫も泊まりで接待ゴルフに出かけていました。
義母から義父の夕食を用意するよう頼まれていたので、夕方、食事を持って母屋へ行きました。
しかし義父の姿はありません。
どうやら入浴しているらしいのです。
お風呂の外から義父に声をかけて帰ろうとして時、ふと脱衣籠を見ると紫色の小さなパンティーがありました。
それは初めて義父たちのセックスを見た時に穿いていたもので、いつもこんな下着なんだと思いました。

次の瞬間、浴室のドアが開き、義父が出てきました。
びっくりしたのですが、義父のペニスを見て頭の中が真っ白になりました。
義父は慌てもせずに、私に女性用の下着を見られたことに対しては、雑誌の記事でペニスを締め付ける下着の健康法を読んで、いつまでも若々しくいるために実践しているとのことでした。

そんな状況で、気がつけば私は義父のペニスを両手で包んでいました。
さすがに義父は少し驚いた顔をしていましたが、私の手の中で次第に大きくなっていく義父のペニスを感じると、とても愛しくなり、思わず口に含んでしまいました。
とても太くて長い、義父の立派なペニスに私はうっとりしてしまいました。

義父は私を裸にして一緒に入浴しました。
私は無言のまま身体を洗ってもらい、そのままリビングへと連れて行かれました。
義父は私の身体中を口で愛撫してくれました。
時折キスも。
義父の舌はとても器用で、今まで味わったことのない感覚になり、それだけで何度も絶頂しました。

初めて義父のペニスが入ってきた時は痛さもありましたが、大きさに慣れてくると私の腰も自然に動き始めて・・・。
私がイキきそうになると浅く抜かれ、また深く貫かれ・・・熟年の寸止めプレイ。
繰り返し焦らされて、私は気が狂いそうに悶えました。
義父も最後は私の口の中に放出し、私は初めてそれを飲み、最後の一滴まで吸い出してあげました。

それから義父と話をしました。
固く口止めされたのですが、実は義母の旅行というのは、10年来のセックスフレンドとの不倫旅行だそうです。
義父と義母は若い頃から性に関して開放的かつ寛容で、お互いの浮気は公認だそうです。
そしてその日も、義母のことを想像して興奮状態にあったのだそうです。

以来、義父とは機会が訪れるたびに愛し合い、アブノーマルなSMプレイで鞭責めやアナル拡張などの変態セックスを満喫しています。
もちろん夫にも義母にも内緒です。

昨夜もそんな機会が出来たので、外食をしてドライブしながら義父のペニスで遊んでいました。
義父には私のパンティーを穿いてもらっていましたが、私も義父も興奮しっぱなしで、家に帰って激しく抱いてもらいました。

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