見せたがりの僕と見たがりの処女

この体験談は約 3 分で読めます。

mixiで出会った子との話です。

僕は見せたがりの露出魔で、最近はmixiで、『僕のアルバム、見てくれませんか?』というメッセージを不特定多数の女性に送信して、返事のあった子にパスワードを返信する手法で、おちんちんを見てもらってます。
見た後、感想を返信してくれる子は少ないのですが、足跡で見たかどうかはわかるので勝手に満足していました。

そんな日常を送っていたある日、以前にメッセージを送ったオリーブという子から返信がありました。
内容は、『初めて見ました・・・』というもので、(これは!)と思い、すぐに『もっと見る?動画もあるよ!』と送ると、『うん///』という返事が届きました。
その後、何回かに分けて、あらゆる角度から撮ったチンコ画像を見せてあげました。

メッセージを通してオリーブのことを聞いてみると、年齢は19歳で体育系の専門学校に通うため青森県から上京してきたようで、まだ友人も少なく寂しい生活を送っているとのことでした。
高校時代は部活重視で男性と付き合った経験もなく、もちろん処女とのこと。
どうにかして会ってみたくなり、1ヶ月くらいのメッセージのやり取りで、それとなく誘ってみました。

『直接、俺のを見てみない?できれば射精するところを見て欲しいな』

『恥ずかしい』といったニュアンスの返答でしたが、会うこと自体を否定しているものではなかったので、とりあえず友達になろうということで食事に誘いました。

会ってみると身長172cmで細身、肩までの黒髪でバレーボールの大林直子似の子でした。
メールの印象よりも大人しい性格で、部活でもマネージャーっぽい役割で補欠だったようです。
言いなりになる感じの子だったので、すぐに車に乗せて人気のないところまで移動しました。

しばらく他愛もない話をした後、「じゃあ見る?」と聞くと、俯いて頷きました。
その感じが可愛かったので、「ねえ、キスさせて」とお願いし、戸惑っている隙に唇を奪い、胸を弄りました。
板チョコに近い胸はほとんど感触がなくて残念でしたが、「勃起してるのわかる?」と手を誘導させて擦らせてみた後、「オリーブちゃんは濡れた?」と聞いてみました。

「たぶん・・・」という返事を聞き、「ちんちんを見たらどうなる?」と聞きながら一物を披露しました。

恥ずかしそうに凝視された私のチンコは反り返り、軽く先っぽからカウパーを出してしまってました。

「こうやってしごいてオナニーするんだよ」

見られながらシコシコしはじめると、アッという間に射精を催してしまい、慌てて寸止め。
その後、彼女にしごいてもらい、フェラもさせました。
ハアハア言いながら咥えてきたのでちょっとびっくりしましたが、フェラも初めてとのことで、イク寸前で口を離させて、飛び散る精子を見せつけました。

その後、彼女の股間を弄ってみると大洪水。
もうぐっちょぐちょでした。
オナニーはしているらしく、いつものやり方を聞きながら指でイカせてあげました。

彼女とはそれからも何度も会って処女もいただいたのですが、その話はまた今度。
こんな感じの子が・・・っていうギャップがたまりません。

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